別れ身近で不幸があり、書くことができずにいました。まだ年若い、これから輝く未来であろうなかでの、旅立ちです。思い出すのは幼い頃のはにかんだ笑顔そして青年となって、照れ臭そうに声をかけてくれた、顔です。もしかしてそちらで「あれっ、なんでここにいるんだろう?」って思ってるんじゃないかな?もう会うことはかなわないけれど、残された人たちを見守ってくださいね