晴れのち短歌。 -2ページ目

晴れのち短歌。

いろいろ書くよ。いろいろ詠むよ。


なにやら
アメーバピグというものに若干はまりつつある
俺……

23日かばんの歌会なんだけど
まだ連絡してないし
ちょっと迷ってる
詠草はもうできてるから
連絡すれば、それでいいんだけど
やっぱりこの時期ウロウロするのは若干気が引けるというか
なんというか……

高校の元クラスメイトたちは受験真っ只中だし
それ思うと心苦しくなるんだよね……

まぁ
辞めた俺には関係ないといえばないのだけど

みんなセンター試験どうだったのかな?
思うような結果が出ればいいなと思いますよ
ホントに


望まれる人生ばかりじゃないことはわかっているけど強がってみる【都塚祐貴】



先輩歌人の多くがブログや、ホームページを持っているということで、
短歌中心のブログとして再スタートですо(ж>▽<)y ☆

文章があまり得意ではないので、続けられるかかなり不安ではありますが……

ということで、再スタート記念として
新作を掲載いたします。


「自傷行為」 都塚祐貴

ありもしない理由を色々くっつけてあなたに好きだと言わせるメール

お財布を拾った少女は交番に届ける途中で死んでしまった

恋愛の中心にある活動は自傷行為に限りなく近い

透明な心で夢を見てみたい幼いあなたの下を離れて

本当に苦しい時には逢えぬもの「出会い系って正しいかもね」


以上

 
拙歌ではありますが、何か感想等ありましたらコメントなりメールなりいただければ幸いです。
では、細々と書いていこうと思いますのでよろしくお願いします。