今日は、沖縄で戦後66年の慰霊の日の式典がありました。
政府は、震災復興のさなか、どさくさにまぎれて、沖縄の基地問題を着々と進めています!
少女の詩の朗読が、印象的です。
復興と日本の今後は、別問題ではありません。
これから、子どもたちに若者にどんな未来を手渡すのか、私たち大人の姿勢が問われていると思います…
iPhoneからの投稿
仙台市内の中学生が東日本大震災の被災者のために避難所で歌った合唱曲が共感を呼び「希望の歌」として広がっています。
※you tubeで聴くとができます
http://www.youtube.com/watch?v=pd_YEsDfkNo
あすという日が
作詞 山本瓔子 作曲 八木澤教司
大空を 見上げて ごらん
あの 枝を 見上げて ごらん
青空に 手をのばす 細い枝
大きな 木の実を ささえてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて
あの道を 見つめて ごらん
あの草を 見つめて ごらん
ふまれても なおのびる 道の草
ふまれた あとから 芽ぶいてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて
※you tubeで聴くとができます
http://www.youtube.com/watch?v=pd_YEsDfkNo
あすという日が
作詞 山本瓔子 作曲 八木澤教司
大空を 見上げて ごらん
あの 枝を 見上げて ごらん
青空に 手をのばす 細い枝
大きな 木の実を ささえてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて
あの道を 見つめて ごらん
あの草を 見つめて ごらん
ふまれても なおのびる 道の草
ふまれた あとから 芽ぶいてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて

