ちょっと時間をかけて丁寧に NO.2先日の続きベースは同じ作りですが、カラーを変えたり、ダイカットしたり、バックの柄を邪魔せずセンチメントを入れることが出来るベラムを使ったりと色々しました。悩んだのはストーンを置くかどうか…正解がないのがカード作りの良いところですね。