おはよう(笑)

お寝坊さんですねww


昨日の西武はすごっかたねー(*´・ω・)

中日に7回無四球被安打3の無失点

流石、涌井さんw


YAHOOのトップニュースにはダルビッシュしかでてなかったけどー

どーゆーこーとー

ダルは日ハム相手に7回4安打1失点


涌井の方がすごいじゃんw

変化球の切れが違うね。


おかわり君、復帰おめでとう!

開幕間に合うといいです。


今日も西武ドームかー。行きたいな―。

いまからいこうかなあ(。-`ω´-)ww



今日は自分の名前の由来のゴーグルを紹介したいと思いますw
SWANSという名前はこの、僕が愛してやまないゴーグルからきていますw
このゴーグルは超おススメです!!
ビギナー向けではありませんが、レースにはもちろん、練習にも最適です。
たしかグットデザイン賞も受賞してたな。
【上級~超上級】競泳ゴーグル <SWANS(スワンズ)>◇ミラーレンズ◇SR-1M
¥2,310
楽天

※モバイル非対応
こちらはミラー付きです。試合にはもってこいです。

だけど、とんでもない色があったりしますから気をつけてw

少々お高めです。(ミラー付きなので)

【上級~超上級】競泳ゴーグル <SWANS(スワンズ)>SR-1N
楽天

¥1,470

※モバイル非対応

こちらはミラーなしです。僕は最近こっちを使っています。

ミラーがあると曇ったときに全く見えなくなってしまうんで;;

曇り止めがメンドイ人と、練習用向きです。

こちらは安価なので試しに買ってもいいかと思います。

おススメは白(透明)です。

『最大酸素摂取量(VO2MAX)』

私たちは呼吸によって空気中の酸素を体に取り入れて生きています
また体内で脂肪や炭水化物(グリコーゲンやブドウ糖)を酸素で"燃やす"という事によりエネルギーを

作り出しているのです。

正確には①有酸素運動を開始→糖質、炭水化物 (消費の仕方は無酸素運動に近い) 

      ②徐々に酸素と結び付きながら燃焼 (こちらのほうがエネルギー効率がいい)

      ③10分ほど持続→脂質も消費(ダイエット効果に期待)


そして最大酸素摂取量とは

“1分間に、体重1キロあたり、最大で何mlの酸素をとりこめるか”

という指数なのです。


簡単に考えてみてください。スピードを速くすればするほどエネルギー消費は

激しいですよねΣ(゚Д゚ノ)ノ 

そしてエネルギー消費には、さらに酸素が必要になってきますね(´・ω・`)?

酸素が取り込めれば取り込めるほどエネルギー効率はいいのです。


またVO2MAXは個人差があり、もちろん改善や強化がのぞめます。

もちろん高い方がいいのです。(でも何であんまりやんなかったのかっていうと

これは人によって改善できる限界があります。これは天性の素質ですww)


測り方は自分で調べてみな。

水泳における確実な測定はありませんが、ある程度測ることは

(脈拍などで)できると思います。


トレーニング方法(VO2MAXの高め方)について説明する前に

『AT(無酸素性作業閾値)』


についておはなししなければなりません。

これを強度的に表すのならEN2といいます。(強度はまた今度)

運動の強度が上がっていくと、酸素を取り込んだ量<酸素を必要とする量

というふうに酸素が不足していきます。

すると乳酸が血中に増加し始め、息切れし始めます。

この乳酸が生成されない、ぎりぎりのラインがAT(無酸素性作業閾値(むさんそせいさぎょうしきいち)

というのです。このATレベルのぎりぎりで運動を続けることATレベルを上げることができるのです。

これをATトレーニングといいます。

そーすると、エネルギー効率が良くなるだけでなく乳酸もできにくくなりますね!Σd(´Д`゚q


測り方としては心拍数150~160/分ってとこがAT。

T-3000とかT-2000とかあるけど、調べてみなさい。批判する人もいるけど

(プロじゃなきゃ何キロも泳ぎ続けられないとか)自分はやってみて、なるほど~、

合ってる気がするっておもったよ。あってんのかはわかんねーけど。


トレーニング方法としては

例)100*20 (rest10s~15s)

永遠と続けられればOK。



それではVO2MAXのトレーニング方法

こちらは酸素の摂取トレーニングですからATトレーニングのように

心拍数150~160/分くらいの比較的に疲れないトレーニングとは違い

心拍数180~MAX/分くらいの強度としては強めになります。

これがVO2MAXとATの違いです。


おまけに

ATはLTと呼ばれることがあります。

LTとは乳酸性作業閾値のことで乳酸が出てくるとこを基準にした
言い方です。

ATは無酸素運動と有酸素運動の分かれ目を基準とした言い方です。



次回は運動強度についてまとめます(o`・ω・)ゞデシ!!