お早うございます。


相変わらずの日記でご機嫌を伺いたいと思います。



さて、先日仕事にて現在勤めている会社の違う営業所に朝出勤を

しなくてはいけないこととなりました。


普段、JR通勤な私なのですが、最近は雪の影響で遅刻ばかり。

その日は遅刻が許されないため、どうにかしなきゃいかんなぁ…と考えた結果。


車通勤をすることにしました車



朝、自分のペースで動けるし、帰りには寄り道できるし、なにより

音楽聴きながら通勤できる!

しかも間に合わなければ高速使えば時間短縮!高速は除雪入るし

相当な遅刻はないだろう!


おぉ!ひさびさに前向きな気分になり、当日出勤。



ところが…

当日、今年一番の寒さと大

朝から萎える。

途中割愛しますが予想に反して遅刻ギリギリ、会社出発ギリギリに到着。

職員に顰蹙を買う。


実は車通勤ダメな会社なんで、その営業所近くに住む友達の駐車場を借りたんですよね。

朝から遠い営業所に通うんでそれぐらいの特典あってもいいですよね?


その後、一日現場を終え帰宅したのが17時30分頃でした。


おぉ!定時!!

こんなこと久しく無かった!


速やかに帰り支度をし友達の駐車場へ。

今日は帰りにマックを買おう☆



ところが。



そんなに甘くなかった…。友達の駐車場は青空駐車上。

除雪やら排雪が入らない駐車場なんですね。

私の車は前輪駆動、かつちょっとだけ車高が低い。


車の腹がつかえ見事に埋まる。


ファイトーーーーいっぱあぁああああああつ!!!!

な状況発生。


会社より鉄製スコップを持ち出し救出作業開始。18時30分。

雪と格闘するが車は動かない。


これは救援を呼ばねば。


周りを見渡すと付近住民らしき人発見!

地獄に仏!

「あの~実はかくかくしかじかで…」

と暗闇の中、近づきながら話しかけると↓桂小枝似のおじいさんでした。


hardcore---superstarさんのブログ


「んあ?おーー。押してやるぞ」



意外にも頼もしいお言葉…(TワT)


しかし。

このおじいさん、声はでかいのですが車を押してくれるがあまりにも力がない…。

一回押してもらい即座に判断。

自分と交代。

運転してもらうことにした。


ギアをバックに入れアクセルを踏むだけ。

これならば大丈夫であろう。


車を押そうとフロント部分に行くがずいぶんゆるい雪だ…これは埋まる。

じぃさんの力不足ではないなぁ…

等と雪がそぼ降る中、ピストン運動のように車を押す。


少しづつ車が前後に動き始め良い感じになる


今だ!!!!

と最大限の力を出した瞬間に車が急に動いた!!!




僕めがけて。



「!???」

全くの一瞬でした。

よくわからない状況のまま雪にめり込む僕の体と車。

これが壁だったら間違いなく左足は切断だったなぁ…。


自分のしでかしたことがよくわからず人をはねてしまったじぃさんは小人症のようになり退散。



…ありがとう、おじー。

はねられても気持ちが嬉しかったよ。


でも、バック(後退)とドライブ(前進)はどう考えても間違えないだろう?



ん?待てよ…、オジーそもそも免許持っているのか?



一生謎のままだ。



その後、万策尽き途方に暮れていたが会員のJAFを呼び、救出。

無事、駐車場をでたのが午後8時10分。




後日知ったがその日はJRは遅延はなかったようです。



がぁああああああああああああああああ。

皆様 こんばんわ。

もぃっちょこんばんわー★

今日、仕事がなかなか手こずり、昼休みとったのが四時過ぎでした。


歩いて三十秒、近場の大衆中華料理屋へ。

ルーディー(客)一人。


いつものメニューの五番セットを注文。


ほどなくマツヤマケンイチの『L』役似のもっさい店員が料理を無愛想に持ってきてくれる。

学生拉麺。
大盛ご飯。
餃子五個。


右手に箸、左手には手垢まみれのスラムダンクという戦闘スタイル。


しかし。



今日は胃の防御力が弱いあせる前日の飲み過ぎといつもの太田胃散を補給していなかった。



30分かけ戦闘に勝利したものの、胃が痛い。それは意外と思痛い(だじゃれ)。



数時間経過した今も痛いです。


今日の教訓。


『自業自得』





お腹大切に。
オハヨウゴザイマス。

ロビンです(o~-')b
(ネタ解らない方はブログの『軽い嘘』をご覧ください)


あ、さて。


本日、例によって小樽~で仕事の為、現在、鈍行に揺られております。
朝早くて眠たいす、てか寝たい。


札幌駅を過ぎ、私の隣に高校生が座ってきました。

この男、次の駅につくまもなく寝始めまして。


嫌な予感したんですが、案の定。二駅過ぎた辺りから、私の肩にもたれかかってきました。


此れが異性ならまだしも、同性しかも高校生ってのも初めてな経験でして。

電車の揺れで起きるかなと思いましたが、
『寝てるところを起こされる程不快なものは無い』
という持論があるので今も放置してます。
まぁよく寝る。

てか私に寝かせてください。

これで私が寝て寄り添ったら端から見たらどう映るだろぉか…。


相変わらずのホ○疑惑。

あ、まだ僕の肩に居ますよグッド!