送迎【ソウゲイ】。


一般的に人物などを乗り物で、人物らの現在地より目的地までの往復を第三者が行う移動行為のこと。


と私は解釈しております、冷静に考えると。
そんなのを前提に友達との会話。



中略。

ダチK。
『んだとさー、いったりきたりだから迎えに来て欲しいんだけどー』


私。
『はぃはぃ、送迎ね、いぃよーわかりましたよー』


ダチk。
『あ台風帰りは途中で帰るから電車で大丈夫』



私。
『なるほど。したら自分は送迎ではなくて…送迎の迎【ゲイ】のほうですねドキドキ

と電話を切る。




妙な噂がたたないか心配な昼下がり。
どぉも。
先日、仕事中にコンビニにトイレを借りに入店。

用を足し、なんかタダじゃ悪いなと思いホット缶を買うことにする。



しかしなかなか場所を見つけられず、うろちょろしているとレジ前にこじんまりとホット缶が陳列。



わかりずれー場所だなぁと自分の横着さを棚にあげ、脳裏で文句を垂れてから一番手前の茶色の缶コーヒーを手に取る。


実は他のスタッフを待たせているのだ。

で、速やかに支払いを済ませ社用車に乗り込みスタッフと共に発車。



運転しながら、助手席のスタッフが開けてくれた缶コーヒーをくぃっと飲むと異様な甘さ。


脇見をしながら缶に目をやると


『おしるこ』



と書かれていました。



血糖値あっぷ。



すべてにおいて横着はよくないと反省した午前10時でした。

ぇと、御早う御座胃升。
多分、ニッキーですよ?
相変わらずのブログを始めさせて頂きます。



さて。

先日の話です。会社奴隷から解放されたのが夜の8時。

週末だったが予定も中止になり家に真っ直ぐ帰りました。


寂しい男と思うな(-.-)y-~~~
TSUTAYAで借りた映画があるのだょグッド!


んで、早速観ようとしたら、友人Mから連絡があり、

『せっかくだから少し飲まないか?』

とのこと。



ニッキーさんいっちゃいますよ?(*^ワ^*)
素早く身支度を整え主戦上ススキノへ。

実は予定を潰した張本人がこの友人M。

責任を感じていたのか

『友達と連絡してバーに居るっていうから一緒に行こうよ』

と言うので行くことにする。





んで。






着いた店が
『○○・ダンディーズ』
という、オナベバー。


人生初。




大きな不安と小さな興味心を持ち店内へ促される。




案外、普通。



見た目もかわいい少年だ。


ホルモン剤打っている以外わ。



そんなお店のナンバーワンSくん(♀)が僕につく。

差し障りない会話から果ては好きなAV女優の話題で盛り上がる(オナベの方もAVを観ることを初めて知る)。



程なく飲み放題にもしてなかったので料金が怖くなり退店。


約二時間、二時間にしちゃ割高な料金を支払い皆に挨拶。



最後に先ほどAVで盛り上がったSくん(♀)が潤んだ瞳で私に向かって


『ケータイ番号教えてください』
と。





…。



どっちだ?