気になる話題、気になるもの、スピナーの気ままブログ -47ページ目

昨日は父が肩の痛みを訴えた為病院へ




診察室でちょっと症状を見ていただき


レントゲンを撮ることに…



レントゲン室の前の長椅子に座り、しばらく待つと


『〇〇さ~ん、どーぞ中へお入りくださ~い』


技師さんは女性だった


それも超がつくほど凛とした美人さん


どうしてこんな方がレントゲン技師さんに?


などと想像したくなるくらいの女性でした


僕は父とは一緒に中に入れず、外で待つことに


扉の向こうで 『はい、お洋服をぬぎましょうね』


などと聞こえる


「いいなー」 なんて不謹慎な想像を


してしまった僕でした

壁に突き当たっている


皆様のブログのポートレートを拝見させて


いただくとみんなポージングが多彩で良い感じ


僕の写真はまあ、目的が違うんだけれど


画一的でつまらない


ちょっとマネしてみようかなと


壁ドンならぬ壁ピタ、壁ゴンしてみた







素人さんなのでちょっと首を傾げてみて


とか言っても固い表情になってしまい


中々上手くはいかなかったが


壁に頭をつけてみて


と言うと良い感じになってきた



おっとりした感じがとても良かったモデルさんでした




誰もいない雪道

その道には鹿の足跡しかなかった




木々に着いた雪が光って美しかった




孤独な時間が苦にならない


むしろ好んでいるのかもしれない


こんな道を歩くのは至福の時なのだ




遠くに鹿の鳴き声が聞こえた


ずっと僕の様子をうかがっていたのかもしれない


さっきの鼻歌ラブソング、聞かれたかな



You're My Only Shainin'Star

友人が華原朋美さんの


COVERS MEMORIES


なるCDを持って来た


その中に思い出深い曲が入っていた




You're My Only Shainin'Star


僕はこの曲が好きだった


たしか角松敏生さん作の名曲だ


1980年代後半に中山美穂さんが歌ってヒット




当時、僕はスキューバダイビングに夢中で


正直あんまり女の子に興味がなかった


と言うか女の子のことは二の次だった


ダイビングに一緒に行ったりした女の子もいたが


別段気にも留めていなかった


そんな中でカラオケに行ってこの曲を


度々唄ってくれるこがいた


でもそのこの好意には全く鈍感な僕であった


数年後そのことを友人から聞かされ


鈍感な自分にあきれたのであった


当時のその女の子には申し訳なく思っている




雪融け

今日はOFF


やっぱり山に行きたくなります






連日忙しかったので休むのも仕事かな