苦手だった給食は揚げパン
ブログネタ:苦手だった給食
参加中小学校の頃は胃が弱くて揚げパンが出てくると恐怖でしたね
揚げパンとはコッペパンを油で揚げたものに砂糖がタップリまぶしてあるもので
胃の弱い僕にはとってもヘビーな食べ物でした
クラスメートは大喜びだったみたいですが僕は泣きながら食べたり
こっそり友人にあげたりしていました
当時給食を残すのはタブーとされていて少しでも残そうとすると
机を一番後ろの席に並べられ次の授業が始まってもそこで食べさせられたのでした
食べ物を粗末にしてはいけないと言う教えだったのでしょうが
給食自体が嫌いになりましたね
ついでに先生も学校も嫌いになりました
そんな僕ですが今は学校ではない別の場所で先生と呼ばれ
くすぐったい思いをしています









