おにゃにょうございます


30歳を超えてもまともなあいさつはしたくない


いつかはなってやる


ハンカチ王子が目標の


ハナヂ王子


オッサンです


眠いです


というか


もう寝ているんではないでしょうか


さすがに昨晩は


睡眠時間が2時間なので


席に座って


パソコンの画面を見つめていると


意識が遠のき


あの世にのぼってしまいそうです


やばいです!


このままの状態だと


上司に怒られそうなので


すこし窓をあけ


空を眺ております


そこであるものを見つけたんです


空に浮かぶ


雲の塊、龍の巣です


眠さもあり


おっさんの脳裏には


冒険心をかきたてる


妄想がてんかいされてくんです


あの先には


もしかしたらラピュタがあるのかもしれない


きっとあるんだ


いい年こいた悲しすぎる妄想です


そして引き出しの狭い想像力です


そんな妄想をしていると


次は幻聴です


かすかに聞こえてきます


パズーの声が聞こえてくるんです


【オッサン行こう!父さんの行った道だ!父さんは帰って来たよ!】


そうです


こんまま幽体離脱でもしてあの巣を抜ければ


きっとラピュタはあるんです


悲しすぎます


眠くなってくると


出来ることなら


今すぐ唱えたい


そうです


滅びの言葉です



【バルス】

「最後まで希望を捨てちゃいかん。諦めたらそこで試合終了だよ」


安西先生ーーーー!


..........


おはようございます


年齢も30になり『ふにふに』と人生を過ごしてきたオッサンです


実はおっさん


ある事実にきづいてしまいました


いや気づかない振りをしていたのかもしれません


以前より違和感はあったんです


なぜかそいつに触れると


今までの至福の時間が失われる感じがしていました


だけど


そいつのすべてが嫌いなわけではないんです


たぶん昔は好きだったんです


そうです


あいつです


ジャガイモ様です


しかもカレーの中に入ったジャガイモ様が嫌いみたいです


さっきも言いましたが彼のすべてが嫌いなわけではないのです


冷たく冷やされ白くクリーム色のマヨネーズと合わされたポテサラ


細く数センチに切られ高温の油で揚げられたポテトフライ


庶民の味方、お袋の味、みんな大好き肉じゃが


どれも大好きなのに


なのに


名言


『カレーは飲み物です』


『茶色い食べ物は太るもの』


そんな茶色い食べ物代表であるカレーに入っている


ジャガイモ様だけが嫌いなんです


何故でしょう?


自分でもわかりませんが


昨日カレーを作ったんですが


食べ終わった皿を見たところ


ジャガイモだけ残っていました


何故なんだーーーーー?


かんばってスプーンに載せて口に運ぼうとしたが無理でした


もうこの先


彼を口にすることは出来ないのかもしれません


でも


やはり


『先生 カレーに入ってるジャガイモが食べたいんです・・・・・』


好き嫌いはいけないんです


残してしまうと


放課後の教室で一人食べることになってしまいます


怖いです


どなたか原因を究明できる方はご連絡ください


お待ちしております

おはようございます

今日は雨

そして

オッサンの気持ちも

雨模様の

黒い彗星オッサンです

まいりました

カレーが鍋から減っていきません

ここ3日間ですが

夜飯はカレーばかり食べているのです

朝起きた時に鏡で見る

オッサンの顔は

少しカレー色になっていました。

しかし

カレーといえば

子供の頃は毎日でも飽きない食べ物でした

前日の夜ご飯がカレーだと

次の日の朝が待ち遠しくてしょうがありませんでした

しかし今は一回たべると飽きてしまうんです

なんとか、ここ数日
チーズカレー

そしてカツカレーと味をかえてきましたが

そろそろ限界にちかいそうです

ピーターパンのような心の持ち主

少年のような瞳の持ち主

永遠15歳

そんなオッサンでありたいと思っていましたが

難しいみたいです

これからは

永遠の30歳

腐った魚みたいな瞳を持つ

飛べない豚はただの豚なのさが

キャッチコピーのオッサンです

最後に!!

先程の話で

カレー色に染まったオッサンの顔は○んこ色と思ったあなた

そんなあなたには不幸の手紙が届きます

そして

私と同じキャッチコピーを貴方にも進呈いたします