サンタクロースが死んだ朝に -2ページ目

サンタクロースが死んだ朝に

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いっぱい泣いた。


人前で。





ありさの顔見たらどうにも我慢できなかった。


絶対泣かないと決めてたのに。

あんなに泣いたのはいつぶりだろう。


次泣くのはいつかね。


進路が決まった時だといいね。

本当に色々と思うことがある。

この話はまた今度。


BGM:Urban Disco/the telephones




なんて彼は短絡的な考えをしてるんだ。


酷いね。


音楽素人がなに分析してんだか(笑)


素人は黙って聴いてりゃ良いんだよ彼くん。


“売れなきゃだめ”みたいな意見は笑えてしまう。


誰にでも受け入れられる音楽、大衆的音楽じゃなきゃだめなのかい?


そんな音楽は韓流ポップスやA○Bや西○カナなんかに任せておけば良いではないか。


CDJなんかに出てるようなアーティストがそんな音楽目指してるわけないだろうが。


みんなに受け入れられる必要なんかないのだよ彼くん。


それなりのもん作ってれば、派手なプロモーションなんかしなくともリスナーは発生するのだよ。


売れるが至上ではないということ。


好きでロックやってんだから。

勝手に好きなことやってたら、なんか知らない内にリスナーついてきて、ライブハウスまわることになって、飯食えるようになりました。


こんなんで良いのだよ。


メジャーになればなるほど、古参は消えてくもの。


日本人なんてそんなものだろう?


まあ僕は本当に趣味程度にギターを握って野球してるようなもんだから、これからもリスナーとして生きて行きます。