かなり久しぶりの更新になります。
ちょっと知り合いには愚痴れないような内容なので(笑)

昨日、元同僚が東京から久しぶりに戻ってきたので
ひさしぶりみんなで飲みに行こうということに。

んで、結局目的地は中洲だったりしたわけだけど
俺らのグループで行く店はだいたい決まってて
案の定、俺が一番お気に入りの女の子がいる店に行きましたのさ。

で、そこで俺はショックを受けてしまった。
俺が気に入ってた女の子が、完全にお水に染まってしまってて。

俺は確かにお水系は好きだけど、お水なのにお水っぽくない人を
「この人いいね!」って思うんだけど、
それがあーゆー風に変わってしまうとやっぱりショック。

一番最初に出会ったとき、2年前くらいなんだけど
本当にすごい普通の子で俺も好印象を持ってた。

で、毎日のように電話かかってきてたんだけど。
営業電話じゃないかっていう人もいるけど、
あの当時は本当にリアル電話だったと思う。

で、2ヶ月くらい経ったころ、
朝5時くらいに電話がかかってきた。
たぶん店が終わってからの電話だったんだろうけど、
泣きながらの電話だった。

「はーくん、今日会えない?」って言われたんだけど、
その日は本当に仕事があって、断っちゃったんだけど。
しかも寝起きだけあって全然気の利いた言葉を言えなかった。

あのワンチャンで何とか出来てれば
可能性はあったんだろうけどな・・・

俺はどうしたらいいんだろ・・・
おひさしぶりです。シャンプーの詰め替えすらまともにできない「はー」でございます。

5/20付けで今在籍している会社を辞めるということで、
平日である18日(金)に作業場所に行き、退職の挨拶をしてきました。

もともと、精神を病んで休職から退職って計画を取っていたので、
メンバーからは「精神病んで退職する人」ってイメージだったので、
かなり明るく振舞って挨拶しまくりました。

でも、やっぱ周りからはウソじゃないかって思われてたらしく
いろいろやりづらかったです(笑)

結局その日は朝から挨拶周りを始めたんだけど、
最終的に帰ったのは夕方になってました。

んで、部長と話していたときの内容でちょっと辞めるの失敗したなって思ったことがありました。

やっぱり、会社としては世に恥ずかしくないちゃんとした会社であったのもあり
今年のボーナスは俺の評価はもの凄く高かったらしく、
「お前が辞めずにいれば、ボーナスはかなり貰えてたのに」って。

何か知らないけど、俺らの代は部長やらメンバーからかなりいい評価をいただけていて、
査定が低いってことは一回もなかったわけです。

そう考えると、辞めるっていう選択肢は本当に正しかったのか。
このまま在職し続けることで安定は望めるのでは。

とかいろいろ考えてしまいました。

まぁ今回は辞めてしまったので、これからの話。

とりあえず、退職するってことは収入がなくなる⇒バイトしないと!って流れになりますよね?

失業給付金もアテにはできるけど、自己都合退職なので
実際に給付されるのは3ヵ月後。
退職金が振り込まれるのは2ヶ月後。

最低でも2ヶ月は無収入で暮らしていかないといけません。

なので、バイトは結局はしないといけないのですが、
職安に聞いたところ、バイトでガッツリ働くと失業給付の権利を失うとのこと。

バレなければいいらしいが、バレた時は実際もらえるはずだった金額の3倍を罰金のような形で支払わないといけない。

要は・・・かなり厳しい生活を強いられるということ。

ただ、総務部長から耳寄りの話を聞いて、
「休職から退職って場合、傷病手当を支給継続可能」とのこと。

こちらは、復帰できる体調になるまでは手当てを支給するって話なので
無収入の期間がなくなるっていう便利な内容。

でも当然バイトはダメで、バレたら支給されないっていう心折設計(あたりまえかw)

今日これからバイトの面接に行きますが、お店側がうまい具合に調整してくれることを祈ります。

ちなみに、お店側からは6勤できる?って聞かれてるので。
その合間に就職活動もしないといけないので、3~4勤にしてもらえたらいいな・・・
だいぶ前に見つけた記事なんだけど、今日改めて見たらグッと来たのでおすそ分け♪

犬の十戒

1
私の一生は10~15年くらいしかありません
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです
私のことを飼う前にどうかそのことを考えて下さい

2
私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間が必要です

3
私を信頼して下さい...それだけで私は幸せです

4
私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう
でも...私には貴方だけしかいないのです

5
時には私に話しかけて下さい
たとえ貴方の言葉そのものはわからなくても、私に話しかけている貴方の声で
理解しています

6
貴方が私のことをどんな風に扱っているのか気づいて下さい
私はそのことを決して忘れません

7
私を叩く前に思い出して下さい 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことが
できる歯があるけれど私は貴方を噛まないようにしているということを

8
言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないか
と貴方自身考えてみて下さい 適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が
照りつけている外に長時間放置していたのかも?心臓が年をとるにつれて弱っては
いないだろうか?

9
私が年をとってもどうか世話をして下さい 貴方も同じように年をとるのです

10
最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい
「見ているのがつらいから」とか「私のいないところで逝かせてあげて」なんて
言わないでほしいのです 貴方がそばにいてくれるだけで、私にはどんなことでも
安らかに受け入れられます
そして...どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを