こんばんは。

昨夜、気の知れた友人と長電話をしコラムみたいなのを書いてと言われ、気が向いたので始めてみました。

何でこんなにこいつは上から目線なの?

って思われる方も多いと思いますが

これでも毎日プロ野球のほぼ全試合を携帯アプリにて
ハイライトではなく全てのプレーを見ていますので
どうか温かい目で、暇つぶしにでも読んでください。


初投稿は何を書こうか?
と思いましたが


多くのプロ野球マニアは
「キャッチャー」というポジションの
一挙手一投足に注目し試合を楽しまれる方も
多いと思います。

私もその1人ですので表題の件につきまして
私なりの記そうと思いました。


さっそくだが
球界を代表した捕手達は次のように
表題の定義について話している。

野村氏
「良いキャッチャーとは信頼されるやつのことをいう」

果たしてどの能力に長けていれば信頼されるのだろうか?
さらに、誰から信頼されれば良いのか?
答えになってないやん!
とツッコミたい。


古田氏

「若いキャッチャーにこの質問をした時に、配球と答えるやつはもう一度考え直した方がいい」

と話していたが、否定するだけでなくあなたは
どう考えているのか教えてほしい


阿部選手

「どんなに凄くてもキャッチャーは優勝しないと評価されない」

どの能力が最も優れていたら優勝できるのかを話してくれないと質問の答えになっていない気がするが…笑


結局、私がテレビ番組での彼らの取材で正当な答えを知ることが出来なかった。泣



昨年の両リーグのベストナイン

甲斐拓也捕手 會澤翼捕手

どちらも優勝チームから選ばれている。
阿部選手がいう優勝して評価されているのであろう。

甲斐拓也捕手は盗塁阻止能力に長けており
會澤捕手は打撃能力に長けている


また、試合に出ている捕手=ベテランのイメージもある。

広島で長らく捕手を務める石原慶幸捕手は
お世辞にも今は肩が強いとは言えない。
しかしリードに定評がある。

TOKIOの城島だって明らかにambitious japan の彼の見せ場
サビ前の i get a true love の部分も全くといっていいほど
声が出てない。
彼が全盛期の15年の前の声とは程遠い。

しかし、石原捕手も城島リーダーも各界の第一線で
活躍している。


少し何が言いたいのか自分でもわからなくなったが
そうなるほどに「良いキャッチャーとは?」
たら考えた時にほんとに答えが出ないのである。


これを読まれた方のどなたか、意見がございましたら
聞かせてくださいませ。


それでは初投稿は以上になります。

これからもよろしくお願いします。