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腹パンチのブログ

事の発端は腹パンチ。
ご存知ドラゴンボールのビーデルからです。
それ以来、腹パンチされて吐くという幻想を求め
吐くこと単体と、腹パンチの映像を、脳内で合成させる技を覚え、イラマチオにまで手を伸ばす。
ツイッター
http://www.twitter.com/harapunchgero/

こんにちは。

今日は、原点に帰って、思いつくままに、いろいろと腹パンチのことをダラダラ書いてみたいと思います!!

そもそもですよ。

SMという世界が割と広く知られているということは

「女性の苦しむ姿」

を美しいと思う人というのは決して少なくないはずなんですね。

ところが、腹パンチフェチとなると、いきなりその数が激減するのは一体何故なんでしょう。

女性を苦しませる。

その方法としては、コレ以上のものは無いと思うんですが…

となると、SMに於ける責めの根本は、苦痛ではなく、恥辱なのではないかという仮説が生まれるわけです。

じゃあ、腹パンチが、単なる苦痛のプレイではなく、恥辱の要素を孕むことができれば、もっと広く裾野が広がるのではないか。

と思います。

じゃあ如何にして、腹パンチに恥辱、陵辱の類を盛り込むかということになるわけですが。

お腹を殴られる事が、屈辱であり、恥ずかしいことであり…となるシチュエーション。

「ダメぇ見ないで~」

的な要素が必要なわけですね。

腹パンチそのものに、『見られたくない』要素は殆ど無いですから、そこが難しいところではありますが…

ひとつは声ですかね。

「ゔっ…」

とか

「おぇぇぇ」

みたいな声は、聞かれたくない。

これはある種陵辱的ですよね。

あとは苦しみに歪み、クシャクシャになった顔。

極め付けは、未消化の汚れた汚物を口から撒き散らす姿。

更にはボロボロに破けた衣服や無惨に剥ぎ取られた下着。

そんな姿を公衆の面前に晒しながらも、自らの恥部を隠す力も残ってない脱力し切った姿。

あれ…申し分なくないですか?!

充分な屈辱、恥辱じゃないですか。

何が言いたいかと言いますとですね。

私を含め、腹パンチできる幸運な境遇に恵まれた人は、ただただ相手を苦しめる事、拳のめり込む感触を楽しむ事ばかりに集中せず

所々でこの陵辱、恥辱の要素を絡ませる義務があると思うんですよ!!

そうする事で

お腹を殴られるとなんでか知らないけど、感じちゃう…

っていう腹パンチでのM性に目醒める女性を一人でも多く世に排出する事ができる!!

夢物語ですかね。

ただ、やっぱり、「ゔっ…」って声が出た時や、口からヨダレが垂れちゃった時、苦しみに歪む表情を見た時、相手のM性を刺激する様な言葉をかけること。

これ重要だと思うんですよね。

「汚ぇな」

とか

「そんな声出して恥ずかしくないわけ?」

とか

「せっかくの美人が台無しだぜ」的なベタなセリフに至るまで。

そういうのが大切なんじゃないでしょうか。

どうしても殴って苦しんでる姿を見ると

「大丈夫?痛かった?」

などという、本当は興奮してるくせに、興奮を抑えて優しい言葉をかけてしまいがちですが

優しい言葉は、最後までとって置かないと、腹パンチで感じさせることは出来ないと思うのです!!

プレイ中に優しさを見せると、ただの「優しい人」に成り下がってしまいます。

「ゴメンね。痛かった?」はただの罪滅ぼし。
事故防衛の言葉でしかない。
本当に相手を思うなら
「汚ぇな」

コレです( ̄▽ ̄)

かなり歪んだ事言ってますけど、歪んでるみなさんには、わかってもらえるんじゃないかと…失礼しました(^_^;)

明けましておめでとうございます!

夢の腹パンチからのゲロ。

擬似体験してきました!!

流石に吐くほとのパンチは怖いと言うことで、殴った後で、うずくまって指突っ込んで吐いてもらいました(^^)

何かこう、感無量というか、頭の中で無理やり一つの動きとして妄想して考えたら、本当に最高でした。

シチュエーションとして、場所はホテルでしたが、そのホテルが部屋まで割と細くて暗い道を歩いて行く感じだったので、コスプレでOLのコスプレしてもらって、仕事帰りのOLを急に襲うっていうシチュエーションで殴らせてもらいました(≧∇≦)

このシチュエーションがまた興奮した~!!

暗い夜道感が出てて、めっちゃ良かったです(^^)

新年早々いい滑り出し!!