諸事情により、パートナーとのプレイおやすみ中。。。
欲求不満ってほどでもないけど、早くプレイがしたい今日この頃。
ちょっと腹筋つきすぎてたので、怠けた生活して、柔らかい腹を取り戻してくれればいいな〜
これから忘年会シーズンなので、そこかしこで泥酔嘔吐が見れる(といいなぁ)
という感じです。
あわよくば、介抱的なことしたいなぁ〜
指突っ込むもよし、腹押すのもよし
何でもできるよ俺!w
さて、先日嘔吐についてのこだわりを少し書きましたので
今日は首絞めについてちょっと書きましょうか。
首絞めの何が好きかって、絞めてる最中の表情とか声とかそんなんはあんまり興奮しないんですけど
手を緩めた時のむせてる感じとか、空気をむさぼる感じが好きですね。
あえて、咳が出る様な絞め方、気管の潰し方をする事があります。
この癖の発端は幼稚園の時、なぜだかわかんないけど、会う度に首を絞めてた女の子がいて、その当時はもちろん性的興奮なんかなかったですけど、女の子も、特に抵抗せずに首絞めさせてくれたんですよね。
その子が休むと、また首絞めしようねみたいな手紙を書いてた気がします。
鬼畜w
その子とは今も仲良いんですが、当時のこと覚えてる?なんてことは勿論言えてません^^;
淡くて謎なエピソードでした。
喉の奥に性感帯ってあるらしい。
どうも。
最近道具にハマってるpuncherです。
この喉の奥の性感帯を開発すべく
これまでパートナーに様々な苦痛を味合わせて生きたわけですが、最近道具を入手して、パートナーに試す前に自分でもやってみたわけですよ。
ちょっと歪んでるかもしれないですが、相手がどのぐらい苦しいのかわかってると、より興奮するといいますか。。。
まぁ、わかる人はわかりますよね?
で、やわらかいアナルパール(未使用)をゲロ吐くまで喉の奥まで突っ込んでみました。
まぁ、涙は出るわで苦しいんですけど、何となく喉の奥の性感帯、わかった気がして。
それ以来、イラマチオが上手になったような気がします。
どの部分にどうやって入れてやると、どんな苦痛が得られるかを知ってることは、Sにとって大事なことだと思います。
「あの苦しみがこいつを襲ってるのか」
って考えると、それはそれでジワーッときます。
わかりますよね??
あと、自分の好きなタイミングでゲロ吐かせることも、吐かせないこともできる。
自分がゲロ吐くと冷める人も燃える人も要るし、この辺を自由にできると、これまた相手の生理現象を掌握した征服感がまたS心をくすぐります。
征服感。。。
わかってきたぜ( ̄∀ ̄)
