綺麗なスイング作りのための考えるゴルフ -2ページ目

綺麗なスイング作りのための考えるゴルフ

自分の本能と向き合って、素直な気持ちでシンプルなゴルフを目指しましょう。
自分で考え、自分のスイングを開発することが大事です。

バンカーショットで、

重心を下げて構える場合に、
アドレスの前傾が浅くなりすぎないようにしましょう。

前傾が浅くなると、場合によって、
スイングのクラブ軌道がフラット(水平)になり、
クラブの砂に入るポイントが、思ったよりも手前になってしまいます。

そうするとミスしやすくなると思います。
砂の取れる量が薄くなります。



ちょっと思いあたる方は、一度、

重心を下げて構える代わりに、
アドレスの前傾を深くしてみてください。

自然とアップライト(垂直)になるようにしてみてください。



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練習場で

ボールを足裏でセットする人がいます。

ジュニアゴルファーに多いですが、
レッスンでは注意します。


足でボールを扱っても決してかっこよくないので、
小さいことですが気をつけて頂けると嬉しいですね。



サンデーモーニングのプロ野球で、
外国人がファールボールを足で蹴ったVTRを見て、
張さんが「喝ぁーっだぁー」って怒ってましたし。





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日本のシニアプロはかっこ悪い。

ゴルフの立ち振る舞いがかっこ悪い。


僕がテレビで見たのは、

ガムをぺちゃくちゃ噛んで、
タバコはマナーを考えているように思えない吸い方するし、
ミスショットしたらクラブを放り落とすし、
ティーグラウンドでだらだらしてるし。。。


ファンサービスはいろいろ考えて現場を盛り上げてると思いますが、面白いことを言えばいいってことでもない。

プロフェッショナルゴルファーとして、もっと考えてもらいたい。



アーノルドパーマーや
ジャックニクラウスというような
海外の偉大なプロフェッショナルゴルファーとは比較にならないです。


失礼しました。