連日お騒がせだった次男が

昨日帰ってきました。




家に帰ってくる前に

大学の先生(指導教員)から

電話がかかってきました。


先生のところにも水曜日に

メッセージが届いたらしく

(卒論は出しません。

金曜日に実家に帰ります。と)




半信半疑だったようで

(火曜日は突然いなくなったのに

一転した行動なので)


帰ってきましたか❓👨‍💻


と電話を頂きましたあせる

(まだ帰ってきてませんでしたが

帰る時間の連絡は貰っていて

その事を言うと安心されてました🙇‍♀️)


帰ってきた次男は

元気はありませんでしたが

会話はできました。


次男の方から

◯◯先生(指導教員)と話した?🙍🏻‍♂️


聞いてきたので


金曜日からまめに電話を貰っている事。

火曜日には今後の事も聞いた事。

を言って


もし指導教員が病みの原因だったら

変えられる事。

研究室の人間関係が原因だったら

研究室を変えられる事。


を言うと


そういう問題じゃなくて。。🙍🏻‍♂️


と。。


(論文)書くのがダメかも。。🙍🏻‍♂️


と。。汗


その後

時間があれば書けるかもしれないケド🙍🏻‍♂️


ボソッと言ってましたが。。あせる


大学の先生は

卒業研究の発表はしっかりできていて

あとはそれを論文にするだけだから

大丈夫だろうと思っていて

論文の面倒を見てなかったら

こんな事になってしまいました。


と言われていたので

その事も言いました。


これに関しては

次男黙っていましたが。。あせる


病みの原因が

研究室での人間関係や

院進学への悩みかと思ってましたが


シンプルに論文が書けないとは。。爆弾


母的にそれは致命的では。。

書けないんじゃ留年しても

卒業できないよね

思いました。


それから

〈大学 論文 書けない〉

〈大学 卒論 留年〉

やらで検索かけてみると

上差し調べたがり母)

まぁ同じようなお悩みがでてくるわ。。あせる


とりあえず病みの原因が分かったので

解決策を調べつつ

次男のメンタルの様子見です。


落ち着いたらどうするか

話し合おうと思います。


楽天市場