こんにちは、Aです!
ブログを書くのは初めてだし、あまり人のブログとかを読むタイプではありませんので、「こいつブログ書くの下手じゃん!」と思っても見捨てないで下さい、
成長途中です!
完全に自己満&自分の記録ブログになることが目に見えていますが、、、
それでも今日からブログを書いていきたいと思います。
今日は、広告に対して?の新聞記事をについて書いていこうと思います。
2018/03/09読売新聞朝刊『女性にはやはり愛が必要なのか?』という記事についてです。
女性にとって美とか愛とかって永遠のテーマみたいなものですよね。
この記事を簡単に要約すると、(要約が苦手ですので、ご了承ください。)
「女性は強い愛を感じていれば、自然とキレイになったり、スッキリ若くなったりするのかもしれない。
なんで愛は売っていないのか。
愛を1度買って「魅力的」になれば、もっと強い愛を得て好循環でどんどん魅力的になっていくのに。驚くほどキレイな人は最初の愛を手に入れて、そこから好循環を起こしているのかもしれない。じゃあどうやって「売っていない愛」手に入れようか、、、」
ここから広告の内容に入っていきますので割愛させていただきます。新聞記事の内容は微量なりとも伝わりましたでしょうか?
それに対しての私の書いた文章はこちらです、、、。
お目汚しとなること間違いないので、見てくださる方はお覚悟!!!!!
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「愛」とは何とも抽象的なものである。記事に書いてある年の差婚をしている人はキレイという内容には賛同できないが、後に述べている美しさと愛の連鎖の話はとても興味深い。冒頭でも話した通り、愛とは目に見えず不確かである。しかし、愛されることで美しくなるという考えは、あながち間違いではないだろう。
私も「売っていない愛」の手に入れ方について考えてみよう。そもそも、愛の定義とは何なのだろうか。家族に与え、与えられる「親愛」。友に与え、与えられる「友愛」など、愛の付く言葉は溢れている。今回話題に上がっている愛とは「恋愛」感情からなる愛についてである。
恋愛をしている女の子は可愛いというのは定説になりつつある。実際少女漫画の世界で、恋した女の子が周りの男の子に「キレイになったね、、、」と言われて、ライバルが登場するマンガをいくつか読んだ経験がある。恋をするとキレイになるというのは、恋した相手に好かれるために努力することだと私は思う。
ここで「売ってない愛」の入手方法について話を戻そう。もちろん個人の価値観によって差が生じるのは明白だ。ここからは私自身の考えを述べていきたい。
私が「売ってない愛」を手に入れるとしたら、TwitterでもInstagramでも何でもいいから人から受ける称賛の声である。承認欲求を満たすことこそが、美しさにつながる愛だ。誰でもいいから褒めてくれ!そうすることで私の心は満たされるだろう。
結論何が言いたいかというと、「愛」それは人の価値観や思想、その時代背景によって様々に変化していくものだ。もし、ディズニー映画に出てくるような不変の愛に出会うことができるのならば、それこそ本物の若返りの薬になり得るだろう。
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お目汚し失礼いたしましたああぁあああぁぁぁ(;;)
本当は承認欲求についてもっと書きたかったのですが、これで約700文字、、、
結論は前後の文と噛み合っておらずしっちゃかめっちゃか、、、
書きたいことをうまく書くのは本当に難しい、、、自分の語彙力、文章力が乏しすぎて初日から黒歴史まっしぐらです!
取り合えず3月8日はぐだぐだですね。
こつこつ頑張っていきましょう!おやすみなさいです。