映画にいつてあれこれ描こうと思ったけど一月に多くて三回くらいしか観ないのでなかなか描けないから
最近感じた事とかを描きます。
何かをするときに規模、スケールが大事という
「スケールの小さいことばかりして」
とかもあまり良くない事のように言われるけど
ふと思ったのが、狭いコミュニティーで閉じる
事のどこが悪いかな?
と考えると
人の行き来や流動性が全くないのは発展や成長が難しいので
狭い事よりも
閉じてる事があまりよくないのかな?
と思いました
個人的にはコミュニティーに参加するときに
そのコミュニケーションの独特のドレスコードはそのコミュニティーに参加しずらい感じも作るけど
内輪じゃなくてドレスコードさえ踏まえていれば同じ言葉が喋れて仲良くなれる楽さがある気がします。
日常の普段できないドレスコード会話は人を癒やす気がします。
アニメとかアイドルとか人形とか心霊とか
なんでも良いけど同じ言葉がしゃべれるとそんなに緊張しない。
ある日常では否定される事もドレスコードが変われば肯定されることはよくある事だと思います。
スケールをもとめて、大きさ優先に求めること。それが年一のお祭りならいいけど
スケールを大きくすると運営する側は人柄だけじゃなく、基本はシステムとマニュアルにそって物事をすすめていく
そんなものが世の常だとおもうので
あたたかな日常の休憩の居場所
みたいなものを作ろうとか、そういうものになろうと思うと
スケールは変に肥大せず目配せができる感じがよいかな?
と思いました。
また続きは気が向いたときに。読んでいただきありがとうございました♪
おしまい。