風の吹くまま気の向くまま

先にブログで知り合ってその後直接お会いするパターンがここのところ多いのだが、プロフィール画像と実物のギャップを口にする方がたくさんおられた。

「もっとおじさんかと思った」(実物のほうが若いということにひひ

「もっとがっしりとしてる人かと思った」(実物はスマートに見えたべーっだ!

「実物のほうがいい!」(ありがとークラッカー


でもそういうことはプロフィール画像がよくないということ??目

・・・でプロフィール画像を変えてみたんですぅ~(=⌒▽⌒=)

ちょっと謎の男になりすぎたかな汗 


風の吹くまま気の向くまま


祝WBC優勝ヽ(゜▽゜)ノ

侍ジャパン世界一o(^▽^)o


すごい試合でしたね~(ノ゚ο゚)ノ 両チームとも粘りがすごかった目

最後に延長になってあのタイミングでイチローに打順がまわってきてそれをきっちりと決める・・・

さすがスーパースター( ̄▽+ ̄*)

そしてこれからはやはり日本の時代ですね合格


風の吹くまま気の向くまま


もうひとつ「やったね!」は「ミラーワールドの魔法」

今日でくぎりの50冊が売れたこと。

5月24日(日)に広島でのロスコ出版記念公演が決まり

それに向けもっとたくさんの人がこれに接することができたらと思う。


風の吹くまま気の向くまま



風の吹くまま気の向くまま


娘の結婚問題に進展は無いものの、娘にとってのもうひとつの悩みであった職場の問題に変化が起こった。新規オープンのお店に抜擢されて移動することになったのだ。


『そうなったらいいな』と願っていた展開。

ミラクルは思わぬところで起こる。



プレゼントをくださった舞花さんの名前に触発されて・・・花の舞をお楽しみください('-^*)/ 

風の吹くまま気の向くまま


風の吹くまま気の向くまま


風の吹くまま気の向くまま


しらさぎさんからプレゼントをいただきました。

いつもいつも、ありがとうございます。


ここのところ、毎日面白いことが起こってるんだけど、なんだか記事にしにくいなー

また気が向いたら書きます。



広島で関東風のもりそば、日本蕎麦ではなくラーメンの付け麺(元祖は東池袋の山岸大勝軒らしい)を出す店は2年位前まで私の知るところではなかった。1年くらい前にデパート祭事でその大勝軒のもりそばが広島にやってきて(私も食べた!)その後、この関東風のもりそばを出す店があちこっちに出てきたようだ。

風の吹くまま気の向くまま


この四川麻辣商人のもりそば、かなりウマー(もうあのお方のパクリはやらない)

もちもちした極太麺、魚粉の入った辛さの無い独特のつけダレ。私はひろしまつけ麺よりだんぜん好みだ。


風の吹くまま気の向くまま


参考までにひろしまつけ麺の代表的な「冷めん家」の画像は下のようになる。

チャーシュー、キャベツ、ネギなどの具が麺の上に載り、つけダレはポン酢系にラー油とゴマがタップリ!何も言わないと”激辛”なのが特徴。


辛さ耐性の低い私は「辛さちょっぴりで」とオーダーする。そうしなければ最初はいいのだが半分を過ぎたあたりから口の中はヒリヒリ、ヒーヒーしだし最後のころには味どころではなく、口の中が痛く”がまん大会”状態になってしまう。


でもお客の中にはラー油を追加で入れてもらう猛者もいて、激辛を食べるのがひろしまつけ麺通ということになっている。


風の吹くまま気の向くまま


ひろしまつけ麺はこのような確立されたスタイルがあったところに関東風の「もりそば」というつけ麺のスタイルがどこまで浸透していくのか興味深い。



2月だというのに桜が咲いていた。



風の吹くまま気の向くまま

劣等感。


この、自分に古くから慣れ親しんだ感じ・・・


1週間近く、どういうわけだかそれと対面していた。


「人と比べて劣っている」「自分はダメな人間」「親からおまえはダメだといわれ続けてきたのが強烈なトラウマ」というクライアントが私の前に次々に現れた。


他人を解決させようとしていた。

でもこれは自分が写し出されているのだ。

受け取ることが、なかなかできなかった。


しかしそのことで、とてつもなく嫌な過去の古い感情がまだ残っていることに気づいた。

イヤがっている・・・

それゆえに、それを克服しようともがき苦しみ、特別な何かになろうとし、優越感を得ようとした。


劣等感から優越感へ。

その極から極への行ったりきたり・・・


「あなたは、あなたのままでいいんですよ」

「今のままで全てパーフェクトにそろっているんですよ」

と人には言いながらホントにホントのところ
自分の中がそうではなかった・・・


その自分の内側を他人という外側で見せてくれている。

そのことがパーフェクト!

今日、なにか受け取れた気がする。


さっそく、今日のクライアント、

今まで何を言っても

「いや、そうじゃなくて」「そうなんですか?」「でも、それは・・・」

という反応しかしない人だったが、

初めて

「はい。そうですね」

と言った。



風の吹くまま気の向くまま

今日のランチは仕事場の近くにあるマグロ料理専門店「彩々たなか」の中トロ丼950円



ウマー!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:♪


・・・今日は気分的にこれがやりたかっただけなのだ。