モスキート&ボウフラでお会いした夢子さんのサロンに行き、

マッサージの施術を受けました。

 

 

身体が解れて楽になりました〜

 

お茶のお土産戴きました。美味しかったです。

 

夢子さんの主催で3/2(土)モスキートでこんなイベントが開催されます。

 

なんか凄そう&楽しそう!

 

お客様からご依頼のスタッズベルトが完成しました。

明日、発送致します。

 

 

 

百虎長袖ハワイアンシャツのサンプルが出来ました。が、しかし!

前見頃と胸ポケットの柄合わせをすると生地用尺が4m以上必要と云う事が分かりました。

コスト計算したら販売価格がとんでも無いことに...(汗)

そこで、柄合わせの不要な

 

プルオーバーシャツに変更します。

 

ビンテージのハワイアンシャツにもプルオーバーシャツは実存しました。

 

百虎柄のプルオーバーしかも長袖なんて世界初なのでは?

改めてプルオーバーのサンプルを製作し、完成したらまたご紹介致します。

 

 

2月になりました。朝から除雪で大変。。

月初の神社参拝、御神籤は中吉。2月も頑張ります。

 

神社のあと友恵と「洋食屋」でランチ。

 

チキンカツチーズ美味しかったです。

 

お客様からご注文のイージーオーダースーツが完成しましたのでご紹介します。

 

生地はカスリ織柄のウーステッド素材です。

シングル一つ掛け拝みボタン、フィッシュマウスラペル、フロントスモールラウンドカット、

胸ポケット両玉縁フラップ無し、両玉縁スラント腰ポケット、袖ボタン1個、など

コダワリの詰まった逸品です。

 

シャツ、ネクタイ、アクセサリーは別売りです。

 

ダブルカフスの白シャツが映えます。ジャケットの拝みボタンに刮目。

 

普通に掛ける事も出来ます。

 

古くは1930年代のテイラードや50s〜60sのコンテンポラリースーツ

(コンポラスーツ)ならではの仕様です。

 

ロングポイントカラーシャツにネクタイをする時は

立体感を演出できるカラーバーは必須アイテムです。

 

サイドベンツ仕立て

 

背広の語源はイギリス.ロンドンの高級紳士服仕立て街のあるサヴィル・ロウ Savile Row

から背中が広い服と言う事で当て字され、セビロと言う様になったらしいです。(諸説あり)

 

3シーズン素材の背抜き仕立てです。

生地の切れ端にはパイピング処理がしっかりされています。

 

スラックスは

ハイバック帯なし仕立て、ワンタック、両玉縁スラントポケット、

裾はシングルです。

 

ベルトループ下がりは2cm、ループの長さは3.5cm。

それ故に太い幅のベルトを拒絶します。

コンポラスーツにはナローベルトがマナーです。

シャツの飛び出しやスラックスのズリ下がりを防止するゴムバンドが

内側に付いています。

 

腰後ろV割、尻ポケットは両玉縁で左のみボタン止め

 

春が待ち遠しいスーツが完成しました。

D門ちゃんに喜んで頂けます様に〜

 

イージーオーダースーツは随時受け付けております。

詳しくはお問い合わせ下さい。

 

欠伸猫、チャメ♡