B病院は実家の近くの総合病院です。
昔は不妊治療で有名だったみたいで、私が中学生の頃(約20年程前)にテレビで特集されていた記憶があります
きっとここにかかれば、なんとかなるだろうと思っていました
きっとここにかかれば、なんとかなるだろうと思っていました電話で予約して、翌月(2016年8月)に有休を取り受診しました
先生はとても気さくな方で、妊娠の原理などを一から説明してくださり、A病院とは違う温かい感じに感激しました
先生にA病院にかかり、片側卵管閉塞(結果をなくしたため、右側か左側かは不明)の旨を伝え卵管造影の再検査してもらうことにしました
その他の検査もお願いしました
先生にA病院にかかり、片側卵管閉塞(結果をなくしたため、右側か左側かは不明)の旨を伝え卵管造影の再検査してもらうことにしました
その他の検査もお願いしました検査の結果、やはり左側の卵管閉塞との診断になりました
2回目の検査だったからか、今回はこの結果を素直に受け入れられました
ここでもクラミジアや内膜症の罹患歴がないから、原因は分からないと言われましたが(笑)

とりあえず、右から排卵している時にタイミングを取ってみることになりました
旦那さんに左側卵管閉塞の結果を伝えたところ、片方通っていたら、自然妊娠できるから大丈夫と励まされました
旦那さんは大の子供好きで結婚式後なるべく早く子供を欲しがっているため、反応がとても不安でしたが、一安心
旦那さんは大の子供好きで結婚式後なるべく早く子供を欲しがっているため、反応がとても不安でしたが、一安心そんなこんなで、B病院で不妊治療を頑張ることにしました