今日は時間がない~。
だけど、最近お疲れ気味の旦那さんにはパワーのつくもの食べてもらいたい。
ということで、大急ぎで用意した今日の晩御飯↓
手抜きな分、見栄えするように、うな丼じゃなくてうな重にして誤魔化してみました(>_<)
今日は時間がない~。
だけど、最近お疲れ気味の旦那さんにはパワーのつくもの食べてもらいたい。
ということで、大急ぎで用意した今日の晩御飯↓
手抜きな分、見栄えするように、うな丼じゃなくてうな重にして誤魔化してみました(>_<)
結婚して2年半の私たちですが、基本的には結婚前も結婚してからも呼び方は変わらず、お互い、名前で呼び合っています。たま~に君付けやちゃん付けになったり、ヘンなあだ名がついたりすることはありますが。。。子供ができても、やっぱり名前で呼び合いたいと思っています。
お互いの呼び名はいいとして、周りの人々に話すときの呼び方、いまだ、「主人」とか「旦那」とかって言葉には慣れません。。
ここでは"旦那さん"と書いていますが、普段、親しい友人などに旦那さんのことを話すときには、「○○(←下の名前)がね、」といった具合に、名前で呼んでいるので、旦那さんに会った事のない人たちまで、「○○は元気?」と友達のように呼んでます(笑)。
そんな私が、「主人」や「旦那」に代わる言葉としてひそかに憧れている呼び方は、ズバリ「苗字に君付け」
結婚して6年は経ってる友人の青山さん(仮名)は、旦那さんの話をするとき、必ず「青山君がね、」といった具合に、彼のことを苗字に君付けで呼ぶのですが、それが聞いててとてもいい感じ。
なんていうか、「新鮮」「フレッシュ」「初々しい」「青春」、、、、そんな言葉を連想してしまう。
実際、青山さんがステキな女性というのもあるんだろうけど、なぜか苗字に君付けから連想する人のイメージもキョンキョンなんですよね。
この感覚、私だけだろなぁ。
「結婚してからパートナーの呼び名は変わった?」にTB。
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本日の体重:52.4kg(-1.4kg)
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本日の体重:52.6kg(-1.2kg)
昨日のことで少し考えさせられたのだけど、時々私は、「こうなりたい」っていう自分と、それに追いつけてない自分とのギャップにストレスを感じることがある。
そんな時、たいてい私の頭の中は、
「なんで私は、○○できないんだろう。。。。」
「私はどうして○○なんだろう。」
でいっぱい。
でも、ある本に、
「不幸な人に共通している点というのは、
"自分が望んでいないものを理解している"ところ」
だと書いてあるのを読んで、はっとさせられた。
つまり、
「どうして自分は○○できないのか」
という、自分が望んでいない部分にばかり意識が集中してしまって、強迫観念に取りつかれたようになっているってこと。結局それは、「自分は○○できない」というイメージを繰り返し自分の心に植えつけてしまうようなものだと。
その通りだなぁと思う。
もっと分かりやすいところでこんな例があった。
ダイエットをしたいと考えている人が、
「なんで私は太ってるんだろう。」
とたえず問いかけたところで、食べてばかりいる自分に対し自己嫌悪の気持ちが強くなるだけで、意識はマイナス方向にいってしまう。
逆に、
「健康的な体になる為にはどうしたらいいのか」
と問いかければ、意識は自分が本当に望んでいるものに向くようになって、それをもっと引きつけるように心の状態を変えられる。
「ほしくないものではなく、ほしいものに注意を向ける」
少し考え方を変えてみるだけで、得られる結果も変わってくるのかもしれないな。
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本日の体重:52.4kg(-1.4kg)
昨日は頭痛のせい(おかげ?)で夕食食べれませんでしたっ。
午後から頭痛ガンガンで絶不調だった昨晩。
こんな頭痛の時は、お薬も全く効かないので、寝るしかないのだけど、
頭痛のせいで寝るに寝られず、ちょっぴりご機嫌ナナメ。
一方、ここのところ、毎日忙しい旦那さん。
寝不足だし、仕事も忙しくて大変な彼。
状況はすごくよく分かっているから、昨晩も遅かった彼の話を優しく聞いてあげるつもりでいたのに、
聞いてるうちに、嗚呼、やってしまった、感情のまま放ったきつ~い言葉。
褒め上手でありたいと言ってた矢先に。。。
言葉って薬にもなれば凶器にもなりかねない。
頭痛でご機嫌ナナメだったてのは言い訳。ごめんね、旦那さん!
まだまだ修行が足りません。反省です。
心にもないことを言うなんて、偽善的で嫌味っぽいと思ってた。
でも、少し大人になった今、「お世辞」とまではいかなくても、「褒め上手」であることは大切だな、なんて思う今日この頃。
お世辞を言われたり、褒められるのって少し苦手だなんて思ってたけど、どうやらそうでもないらしいということが最近分かってきた(笑)。
褒められる機会が減ってきたからかな。
私が通っている陶芸教室の先生(女性)は、とっても褒め上手。
どう見てもいびつでへったっぴぃな私の作品に対し、
「土のこね方がとっても上手よ」
「歪んでいるのもご愛嬌で素敵よ」
と、何かしら見つけては褒めてくれる。
それがお世辞だと分かっていても、イヤな気分になるどころか、単純な私はすっかり気を良くして、嬉しくなるし、ますますやる気がでてくる。
やっぱり、褒められるのって、お世辞でも嬉しいものですね(笑)。
きっと、褒め方にもコツがあるんだと思う。
「褒め上手」な人は、ただ心にもないことを言ってるのではなくて、
「いいところ探し」が得意なんですよね。
夫婦の間でも、「褒め合うこと」ってとっても大切。
男性は、褒められればますますやる気を出して仕事でも家庭でも頑張るだろうし、女性だって、ますます綺麗な良き妻になる!ハズ。
「人は尊敬されれば、もっと能力を発揮する」byジェームズ・ハウエル
人のいいところ探しができて、それをきちんと相手に伝えられる。
褒められたら、「ありがとう」って素直に笑顔を見せられる。
そんな、「褒め上手、褒められ上手」になりたいです。
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本日の体重:52.8kg(-1.0kg)
食べすぎで、しばらく怖くてはかってなかった体重。。。。!なかなか数字が落ちていきません(当たり前か)
今日は、なんだかとても眠い。
眠くて眠くて、夕食後、すぐに仮眠をとってたら、もうこんな時間(AM1:00)!
こんな日に限って久しぶりに電話をくれた友達や家族からの
コールをとり逃してしまった。。。ざんねん。
季節の変り目は眠いものなのか、ただ単に昨日遊びすぎただけなのか。
たぶん後者。。。
ある友人が以前、
「眠くて眠くて仕方ない日が続くのって、良いことが起こる前触れなんだよ。」
って言ってたけど、これって本当!?
実際その友人は、その「眠くて眠くて仕方ない日」が続いた後、
念願の奨学金を取得して、アメリカ留学を実現してた。
信じるものは救われるのか。
そんないいことが起こるなら、 眠い日が続くのも悪くないなぁ~
なんて思いつつ、まだまだ眠い私は、もう一度眠りにつくことにします。
おやすみなさい!
癒しの旅2日目の今朝は7時起き。
朝ごはんを食べて、朝の温泉にゆっくりつかってからチェックアウト。
その後、宿のすぐ側にある「白濱神社」で参拝。
ここは、西城秀樹さんが結婚式を挙げた神社だそうで、縁結びや夫婦円満、子宝などにもご利益があるんだとか。
参拝後、幕末開国の歴史の舞台、「下田」へ。
ノスタルジックな雰囲気溢れるペリーロードを散歩して、下田条約が締結された了仙寺の横にある「宝物館」で、黒船やペリーについてしばしお勉強。
ドライブ途中に入った「下田海中水族館」では、イルカショーやアシカショーやラッコショーや、とにかくかわいいショーが目白押し。珍しくてきれいな魚も盛りだくさん。
海の生き物達にすっかり癒された後は、創業以来70余年、うなぎ一筋という「小川家」さんでランチ。
注文後、ご主人が水槽にいるうなぎをつかまえて、それをさばいて炭火でじっくりと焼いてくれる。だから少々待つことにはなるんだけど、その価値ありのおいしさでした。
すっかりお腹もいっぱいになったところで、もう一度「白浜海岸」へ。
今日は台風の影響で少々波が高かったのですが、旦那さんも思う存分泳いで、満足行くまで水遊びをしました。
いい時間になってきたところで、帰り支度。
旅のシメはやっぱり、美味しい食事!という食いしん坊な私たちは、帰りもまた、沼津の「魚河岸食堂街」へ寄って行きました。今度は、昨日は混みこみだった「丸天」へ。
時間帯が少し早いこともあって、運良くあまり待たずに入ることができました。
せっかくだからと、「金目鯛の煮付け」と、「中とろ定食」、それに丸天オリジナルの「まぐろのテールシチュー風煮こみ」を注文。
これが、ほっぺも落ちるおいしさ!!!!!!
とにかくどれもこれも美味しくて、かなり満足なシメでした。
帰り道も、渋滞に巻き込まれることなくスムーズに家路に辿り着きました。
美味しいお料理に綺麗な海、疲れのとれる温泉とかわいい海の生き物たち。今回の「癒しの旅」は、大成功!となりました。
また明日から一週間、がんばれそうです。
いつも、予定を立てるとなると、なかなか立たない私たちなのですが、思い立ったらすぐ実行!の今回のような旅もなかなかいいものです。
たまには、こんな癒しも必要ですね。