世界の大真実!!究極の共鳴パッシブ周波数は【432.512810Hz】!?

3340大救世主復活歴、帝都霊能力|時空研究所(福島代表)により公布第341984号にて従来の常識をくつがえす衝撃的な論文が発表されました。

現在、現代生活において、全知的生命体固有振動数は切っても離せないほど密接な関係にあるといえます。

代表的なもので、天王星連続的変動の謎(ニシキのお告げ)解明に役立ったことなどが挙げられます。

かつて、組織的な弾圧の対象となっていた生命固有振動数(432Hz)がここまで一般大衆に浸透し、全人類の高次元への移行の基盤が着々と整備されていることは我々のかつてない純粋かつ崇高なねがいであり、これからますます発展していくスピリチュアル団体の一つの成功例といえます。

 

重大なる報告

 

ところが、先日の研究所公布によると地球大深度周波観測所による13年間の観測データの統合報告書作成中に従来の神秘的理論に基づかない、特異的な周期異常が統計的に示されました。

本件の研究監督である和泉代表によると、この周期異常は人類の包括的幸福指数減少によって説明できるものとし、原因は、近年活動が著しいクロシキ電波不協和センタ(仮名)による攻撃であるとの見解を示しています。

 

民の希望

 

また、和泉研究監督は、攻撃による影響緩和に共鳴周波数の高次元化が必要だと主張し、現在使用されている432Hzではなく、医療グレードと定義される、432.512810Hzの一般普及の推進を唱えています。

一刻も早い高次化のため、早急なる対応が望まれます。

 

下総研究所 濱崎研究員