こんにちわ。

今日、保健所の育児相談で気になってたことなどを聞いてきまして、

その中で、あーそう考えればいいのか、と思ったことがありました。




皆さんも苦しめられているであろう背中スイッチ……


眠いなら寝ればいいのにムカムカムカムカムカムカムカムカ

寝かしつけもしてるしムカムカムカムカムカムカムカムカ

寝ないのはあんたでしょームカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカムカ



と、私も日々イライラしておりますムキームキームキー




特に夕方から19時、20時の間はずーっと眠くてグズグズするので、

寝かしつけ→背中スイッチを延々繰り返してバランスボールと布団を行ったり来たり。


ごはんの用意はもちろん進められず、

なんならお風呂のタイミングも逃して、

夜寝るのにも影響。



しかもこっちは空腹なので余計イライラが募る…




主人が早めに帰ってくればまだ救われるだろうけど、
仕事が忙しいようでそれは叶わず。





で、
そんな夕方のグズグズに困ってること、
生活リズムは割と出来てるほうだと思うのに眠りが浅いのは何かあるのか、
保健師さんと話していて、



黄昏れ泣き



というキーワードが出てきて、



あっ、それかも、、、



と腑に落ちました。




4ヶ月に入って間もない頃はたしかにギャン泣きがあったのですが、

1週間ほどで落ち着いて、最近はなかったんです。


で、そのかわりの眠いのに寝れないグズグズ…




そうか、黄昏れ泣きはギャン泣きばかりではないのか…。



ちょっとした目からウロコ体験でした。



とはいえ、イライラはしますよね。


寝かしつけとか授乳とかおむつとか、

やることはやった上でも、

背中スイッチに邪魔されたり寝返り打ちたがって起きちゃったりされて。



まぁでも、夜や午前中は大丈夫なのに、なんで夕方はこんなに背中スイッチ?!と不思議だったので、

そういうこともあるのかと諦めるしかなさそうです。






まぁでも、しつこいようですけど、



イライラはしますよね。



こんにちわ。


なんと嬉しいことに…!





ESSEフェスに当たっちゃいました!


実は応募したことはすっかりうっかり忘れてたのですが…笑い泣き



慌ててESSE買いに走りましたよ。


特集のつくりおき、今まで見た色んな本やら特集やらの中で、一番作りたくなる&作れそうなレシピばかりで、作りたくてうずうずしてきます!


早速スーパーに食材を買いに~♪
と思いきや、9月は色んな予定の関係で実家にいる日も多く、、、

なんならESSEフェスも赤子を連れて行けないので、実家にお願いすることになっちゃうし。
しかも、フェスの日は元々午前中に実家で予定がある日でもあるし。




まぁ、つくりおきはそのうちですね。

こんにちわ。

今日は、団地の集会所で月1~2回開催してくださるママサークルへ行ってきました。
たまたま団地内の商店街で声をかけられて、その1ヶ月後ぐらいから参加したのがきっかけで、今日は5回目の参加かな。

託児付きで、先輩ママやたまにスクールカウンセラーをやってる方を講師にお話を聞いて、そのあとママたちと講師の方と座談して、の3時間ぐらい。

実は運営母体がよく分からないのだけど、とにかく完全ボランティアでやってくださってる様子。
私は団地内のときにしか参加しないけど、他にも西台とか蓮根とか、別会場別日程のご案内をいただくこともあります。
ボランティアでスタッフしてくださってる皆さんも、昔そういう集まりに参加してたらしく、実は脈々と続いてるみたい。
ちなみにスタッフの方々は、半数が私の両親より少し上の世代。

運営母体が分からないと警戒はしてたけど、変な勧誘は一切ないし、変な参加者が勝手に勧誘しちゃうような雰囲気でないこともよく分かったので、信頼して参加できてます。



この集まりで話す機会はなさそうだけど、
i-colorを知ってるママ友の輪を近場で作れたらいいのになぁと思う今日この頃。

(あやうく私が変な参加者になりかねない発言…?汗)


かといって何かしらのママサークルに参加すると、ISD個性心理學のイベント企画をしてる方がすでにいることが多いから、i-colorの企画は競合しちゃうし、何よりサークル参加者の方が混乱しちゃうだろうしで気が引けて…



それにi-colorは、自分の人生のためにブレない自分軸を認識・確立しようと始めるものと、私自身が思ってるので…

私が今後長く付き合うママ友として出会う人が、果たしてそれを求めてるのか、疑問。
ママって、結局子どものことが1番で、自分のことは後回しになっちゃうだろうから。


結局のところ私が、ママ友との会話において共通言語と知識が欲しいだけかな、と思うと、
なんて自分勝手なんだ…と反省。



で、そんなことを思ってるうちに、気付きました。
ISD個性心理學もi-colorも、ベースの統計データは同じ。

私が単語を変換して話せるようになれば、輪が広がるのでは!



なーんだ、よかった。
というわけで、ここ何日かの悩みがちょっと晴れました。
完全にひとりごとでしかない記事になってしまったけど、まぁブログってそういうものですよね。




ちなみにi-colorカウンセラー仲間が出版した子育てバイブル!
i-colorだのISD個性心理學だの、なに??って方が初めて読んでも全く問題なく、分かりやすく書いてあるので(じゃなかったら出版できない)、よかったら是非キラキラ