こんばんわ。


今日は割と荒れてしまいました。
イライラが止まらなくなってしまって……



そんな時に、こちらを意識したら、変わるかな。




今日は本当はスタバに行きたかったんです。


でも、生協が14時頃届くから待ってようかなって、
待ってたんです。


そしたら届く頃に子どもが眠くなってぐずってぐずって。



これから昼寝したらスタバ行けなくなりそうかな、
でも子どもを無理やり連れていってもいいことないだろうし、
私も眠いから寝ちゃおうかなって寝ちゃって。



気付いたら授乳のタイミングを1時間過ぎるまで寝ちゃって。



日が落ちるのも早くなってきたから、すでに割と暗くて。








スタバ行きたかったな。
新商品飲みたいし、
買い物もできるし、
ミルク飲み終わったら今から行ってもいいんだけどな。
お風呂が多少遅くなってもいいし、
なんだかんだで外出てないから散歩代わりにもなるし。



そんなことを思いながら、


いやでも、子どもをこの時間から連れ出すのもな…
帰宅ラッシュもあるし、


何より、
肌寒いこんな時間に赤ちゃん連れで外に出てるの、
しかもスタバにいるの、



なんて思われるのが嫌だな。








本当は行きたいのに、他人の目を気にしてやめて、





結果、

イライラが止まらなくなって、荒れる。







ジャッジとしては、

他人の目が気になるという気持ちを選んだわけで、
それも本心でないわけではなかったけど、



本当は早く新商品が飲みたいからスタバに行きたい



こっちの本心を、
聞くだけでももう少し聞いてあげてたら、
違ったのかな。






荒れてしまったことは消せないから仕方ないと受け入れるしかないけど、


できれば繰り返したくない。



育児キャパが少なすぎることも受け入れて、
ストレスや我慢を重ねないように自分を甘やかすことを許して、


その後押しで、この記事みたいに本心を大事にすることを思い出せたらと、思いました。






そうだよね、本心をちゃんと聞いてあげたら元気になれるよね、

と、腑に落ちてなんとなく気持ちも軽くなったので、リブログしました。




明日はスタバ行けるといいなー。

こんばんわ。

今朝、離乳食リベンジしてみました。

出かける予定があったので、授乳のタイミングを逆算して8時頃にと思っていたのに、
主人の目覚ましに子どもも起こされてしまって、
寝起きすぐのご機嫌タイムは若干逃しましたが……


おっぱい片方→10倍がゆ→おっぱいもう片方→10倍がゆ


で、なんとか小さじ1杯分ぐらいは食べたような。



まぁ合格点でしょ口笛



だって昨日は、






こんなでしたからね(笑)





こんばんわ。


今日はキリがいいからと離乳食を始めたくて…

主人にも初めての離乳食を一緒に経験してほしくて…


なのに、午前中仕事行きたいと主人。
むぅ。

でもまぁ、仕方ないので、今日は夜でもいいか、と、20時半の授乳のタイミングでチャレンジ!








もちろん、大失敗~
えーんえーんえーん





眠い、お腹空いた、黄昏れ泣きのトリプルコンボでご機嫌ななめすぎ。


仕方ないので先におっぱいとミルクをあげて落ち着かせようとするも、



黄昏れ泣きの威力おさまらず。




大泣きで口が開いてたので、下唇にちょんちょんとしてみたら、

意外とがっつく。でも出す。泣く。



を3~4回繰り返し、



主人の抱っこで私の顔を見て笑ったところへもう1回チャレンジ。


でもやっぱり出す。




主人の服も被害を被りそうで慌てて拭こうとして、
スプーンを床に落としてしまって、、、


はい、もう終~了~~
笑い泣き笑い泣き笑い泣き




こんな時間にチャレンジして成功するとは思ってませんでしたが…

ちょっと先が思いやられるかな~




明日からは朝一でチャレンジします。
やはり離乳食の基本は午前中ですね。
今後、新しい食材を試してまさかの病院騒ぎになるかもしれないことも見越して…

私も主人も食べ物にアレルギーはないので不安は全然ないのですが、
そうやって油断しやすい私なので、
最初の習慣づけが肝心!


さ、頑張ろ~
割と楽しみなんです、離乳食。


と言いながら、

あぁ、こんな余裕、いつまで持っていられるのかな~

なんてことも頭がよぎったり。


育児してるなぁ、私。




と打ちながら、息子が眠りから覚めたらしい泣き声がしたけど、すぐに飛んでった主人に任せきり。

主人戻ってこないけど、一緒に寝たのか寝かしつけに苦労してるのか……
←見に行ってやれw

やっぱり私、育児してないな(笑)






午後お出かけしたブックハウスカフェで上手にあやす超イクメンな主人。
店内に響く我が子の笑い声、他のお客さんに癒しを提供したはず!
←親バカすぎ?w