別れを惜しんで泣くだけじゃなく

いつか自分だって変わらず死んでいくことも忘れんじゃないよと

人が生きるために与えられた時間は

きっと必要な時間の半分も渡されちゃいないんだ


明るくなって 暗くなって 街を彷徨いながらのRunaway

日が昇る始まりのサイレン

聞こえぬなら 終わりの合図 always

卓越した禁断生命の命のリンゴ


目を開けろ 開けろ いつも

now情熱鼓動 我に与えたまえ

性を勝ち取る invitation

buddy scream


別れを惜しんで泣くだけじゃなく

いつか自分だって変わらず死んでいくことも忘れんじゃないよと

人が生きるために与えられた時間は

きっと必要な時間の半分も渡されちゃいないんだ

行こう 挑発的に 9番目の雲に乗って


NEW WORLD


たった1秒間 64億分の2人に

死亡時刻を知らせるサイレン

聞こえぬなら 生きろの合図 always

卓越した禁断生命の命のリンゴ


目を開けろ 開けろ いつも

now情熱鼓動 我に与えたまえ

性を勝ちとる invitation

buddy scream


志半ばで死んで逝った者達を 横目に死んだふりできんのか?

甘えてんんじゃねぇぞ

生きてられる時点で俺たちは意味を失っても

自分で終わらせてもいい理由なんてあるわけないだろう

行こう 前へ進め 9番目の雲に乗って


明るく名手 暗くなって 街を彷徨いながらのRunaway

孤独を知って 立ち上がって そこで少し知るのがthat’life

欠落したって 引きずったって戻れやしないのさyour past


別れを惜しんで泣くだけじゃなく

いつか自分だって変わらず死んでいくことも忘れんじゃないよと

人が生きるために与えられた時間は

きっと必要な時間の半分も渡されちゃいないんだ


また会えることを信じて 生きることを貫いて

終わったその先に何があるかなんてわからんが

志半ばで死んで逝った仲間たちが

今の心の中で生き続けてんだ

そして・・・そうさ俺もいつか 君の心へ・・・


恵まれたって 報われたって 完璧な満足なんてないさ

生かしあって 殺しあって そこで少し正解(こたえ)をしった

愛を知って 命を生んで 未来へつなぐのがinstinct

明るくなって 暗くなって 街を彷徨いながらの Runaway


君の心が見えない。


「大切に思っているよ。」


「いまはただ忙しいだけなんだ」


そんな君の言葉を信じてみるよ。



今すぐこのどうしようもない不安を取り除いてよ。。。


もう、砕け出してるよ。


とめどないこの悲しみは、どこに流れればいいのでしょう。



分かてるんだ。私君のこと嫌いになれないの。


大好きなの。


そばにいて?










どーも。愛音です。

今日で彼氏と10カ月です。いきなり個人的なことです。(* ̄Oノ ̄*)


それだけです。皆様お幸せに。晴れ

優しさって何なんだろうね。


今の僕にはすごく難しいものに見えて。



手に届かないんじゃないかって。



だって今の僕はあまりにも君に甘えてるだけだから。


君の笑顔が見たいよ。


僕を気づつけないようにおびえながら話す君ではなくて。


心の底から笑っている君の笑顔が見たいよ


優しいはずの君の顔が



僕の色に染まってしまわないように。
























皆様どうもお久しぶりです!

いきなりくらーい詩になっております今日この頃


心機一転頑張ってまいろうと思いますのでどうぞよろしく

もう一度。。。
もう一度でぃぃから。。。

名前呼んで?

笑顔で

あの日のように話しかけて?


あの日のように。。。好きっていって?なんて言わないから。


約束するから


だからもう一度・・・



泣きたくなったら空を見よう。

涙がこぼれ落ちちゃわないように。

大好きなあの人が前へ進むために。

泣いちゃだめだ。

泣いちゃだめだ。


寂しくなったら空を見上げよう

一人きり・・・そんなこと思いたくないから。


哀しくなりたくないよ。寂しくなりたくないよ。





僕を写す貴方には今僕はどんな風に映っていますか?


きれいですか?

きたないですか?

貴方は僕の何を映していますか?


貴方が僕の左側を映すというのならば、左側だけはどうかきれいに映りますよーに。

右ならば、嫌われないために。

好きになってもらえるよーに。

ホントの僕は映しません。


できるだけ貴方と長くいられるよーに。


こんな僕を貴方は映してくれますか?
一瞬


僕が「わっ」って声を出す

でもその音を僕が聞いたとき

それはもう過去・・・

「今」そう思ったとき考えたことは

もぅ、「今」ではなくなっていて。

そう考えると僕たちは過去に生きている。

過去を生きる僕たちは、


悲しみ、憎しみしか背負うことはできないの?


今が存在しないなら未来はどうか
   
   笑い声が響いていますよーに。