いくつになっても素敵!と言われたい❤ 魅力開花マスター KYOKO.

いくつになっても素敵!と言われたい❤ 魅力開花マスター KYOKO.

年齢を重ねるほど、
「素敵」と言われる女性には理由があります。

このブログでは、
今の自分を否定せず、
内面から自然ににじみ出る魅力を育てるヒントを
お届けしています。

いくつになっても、私は私。
そして、少しの努力で魅力は増していきます。

 

「相手が黙ってしまうと

どうしていいか

分からなくなります。」


「沈黙が怖くて

ついつい話題を無理やり

引き出そうとしてしまうんです。」


「会話が途切れるたびに

自分が変なことを言ったのかな

って焦ります。」

 

 

こんな風に感じたことは

ありませんか?


沈黙が続くと気まずく感じ

相手が退屈しているのではないか

 

と不安になることも

ありますよね。

 

無理に会話を続けようとして

つい余計なことを話してしまい

 

後で後悔することも

あるかもしれません。

 

 

 


でも、実は沈黙って会話の中で

とても自然なことなんです。

 

沈黙は決して「失敗」ではなく

会話の流れの一部であり

相手に考える時間を与える

重要な瞬間なんです。

 

特に、ビジネスの場では

すぐに答えを出す必要は

ありません。

 

沈黙があることで相手も

次の話題を整理する時間ができ

会話がより深まる

こともあります。

 

沈黙が訪れたときには

次のステップに進む

ための余裕の時間」と捉え

 

焦らずに相手の話を

待つようにしましょう。

 

無理に話題を作り出す必要はなく

自然に話が続くように

心掛けることが大切です。

 

その結果、会話が

リラックスしたものになり

 

相手もこちらと一緒に

心地よいペースで話を続ける

ことができるようになります。

 

そして徐々に沈黙が
間に変わります。

 

 

「同僚の前で何か話そうと

するたびに

頭の中が真っ白になってしまう」

 

考えていることはあるのに

『あの時こう言えば

よかったのに』と

後悔するのが本当に嫌だ」

 

「一度、勇気を出して意見を

言ったけど、周りにスルー

されてしまった。

それ以来、自信がなくて

何も言えない」

 

 

こんな自分を変えたいけど

どうすればいいのか

わからない!!!!!


私もかつては同じ悩みを

抱えていました。

 

職場での発言に対する悩みは

多くの人が抱える問題です。

 

自分の意見を

しっかりと持ちながら

それを表現する力が必要です。

 

その基盤となるのが

「インナーボイス・アンカー法」

です。

 

この方法は、自分の心の中に

「揺るがない軸」を作り

他人の影響に流されず

自分の意見を堂々と表現

できるようになる技術です。

 

 

「インナーボイス・アンカー法」

とは、まず自分自身と向き合い

自分が本当に大切にしている

 

価値観を明確にすることから

始まります。

 

これは、心の中にある

“本音”のようなものです。

 

たとえば

「私は誠実さを大事にしたい」

「仕事に責任を持ちたい」

「他人を尊重する人でありたい」

といった

 

自分が信じる大切なことを

掘り下げてみてください。

 

かつて私も

自分の価値観に気づけて

いない時期がありました。

 

上司に

「それ、本気で言ってるの?」

と否定されるたびに

 

どうしていいかわからず

すっかり自信をなくしていました。

 

でも、

「私は誠実でいることが大事だ」

と気づいてからは

 

意見を言う時に

「これは自分が誠実で

いるための発言だ」

と思えるようになり

自然と恐れが和らぎました。

 

次に自分の価値観を

日々の生活の中で意識する

練習をしてみてください。

 

 

たとえば、朝起きた時に

「今日は自分が大切にしていることを

守る一日にしよう」

と心の中でつぶやくだけでも

効果があります。

 

この小さな習慣が徐々に自分の軸を

強化してくれます。

 

 

「意見を言うのが怖い」

という気持ちは多くの場合

 

大きな場面での失敗を

恐れているからです。

 

でも最初から会議や上司との

話し合いなどで

頑張ろうとするのは

 

少しハードルが

高いかもしれません。

 

まずは日常の中で

小さな練習を積み重ねて

みましょう。

 

たとえばランチタイムの雑談で
「今日は〇〇が食べたい」
と言ってみる。

 

あるいは同僚が「最近寒いね」

と言ったら

 

「本当だよね、コートが

手放せないよ」

と軽く返す。

 

このように小さな会話の中で

「自分の意見を少しだけ

出してみる」ことから

始めてください。

 

 

 

 

私も以前会議の場で

何も言えない自分が嫌で

日常の会話から練習を

始めました。

 

最初は些細な一言でも

「言えた!」という達成感が

自信に繋がります。

 

こうした小さな成功体験を

積み重ねることで

少しずつ大きな場面でも

堂々と発言できるようになります。

 

 

また意見を言う時に

「相手にどう思われるか」

を気にしすぎないことも大切です。

 

もちろん、全く気にしない

というのは難しいですが

「全員に好かれる必要はない」

と割り切る練習をしてみましょう。

 

ある時、は上司に

「それはちょっと

非現実的じゃない?」

と意見を否定される

経験をしました。

 

その瞬間はショックでしたが

「現実的にするためにはど

うすればいいでしょうか?」

と聞き返したところ

 

上司が具体的なアドバイスをくれ

その後提案を通すことが

できました。

 

この時に学んだのは

「意見を言うこと自体が

次のステップに繋がる」

ということ。

 

否定されることも

成長のための大事な

プロセスです。

 

 

意見を言う自信を高めるために

「セルフトーク」

を活用してみてください。

 

セルフトークとは

自分自身に声をかけて

励ます習慣のことです。

 

たとえば

「今日は一つ自分の気持ちを

伝える!」と心の中でつぶやく。

 

これだけでも

気持ちが前向きになります。

 

私自身も朝の通勤中に

「完璧でなくてもいい。

まずは言ってみよう」

と自分に話しかける習慣を

つけています。

 

これを続けるうちに

「言葉に詰まったらどうしよう」

という不安が和らぎ

気軽に意見を言えるように

なりました。

 

「インナーボイス・アンカー法」は

あなた自身を支える

強い軸になります♪

 

まずは自分が何を大切に

しているかを掘り下げ

それを日々の行動に

活かしてみましょう。

 

そして小さな練習を重ねながら

失敗を恐れずに意見を言う

経験を重ねてみてくださいね。

 

自分の意見を貫けるように

なると職場での人間関係も

自然と良くなり

毎日がもっと楽しくなりますよ。

 

否定に悩む自分から抜け出し

「自分はこう考えている!」

 

と堂々と言える自分へと

変わっていきましょう。

 

始まりは小さな一歩で十分です。

それがあなたらしい

働き方への第一歩になるでしょう♡

 

 

 

「どんなに頑張っても

職場での評価が思うように

上がらない…」

 

「自分の魅力が

うまく伝わっていない気がする」

 

こんな悩みを抱えていませんか?

 

 

仕事を一生懸命に

こなしているのに

なかなか評価が上がらず

 

自信を失ってしまうこと

ありますよね。

 

また、自己アピールが苦手で、

自分の魅力が伝わらない

という悩みもよく聞きます。

 

 

実は、職場での評価を

アップさせるためには

 

外見と内面の両方を整えることが

とても重要なんです。  

 

特に自分自身の魅力を

最大限に引き出すための

セルフケア法を実践すると

 

見た目も内面も輝き

自然と評価が上がります。

 

では、どのように魅力を

引き出せるのでしょうか?  

 

その方法を

いくつかのポイントに分けて

詳しくお話しますね。

 

 

職場での評価をアップさせるために

小顔セルフケアや印象アップの

テクニックだけでなく

 

内面的なケアも合わせて

行うことで

 

自分の魅力を最大限に引き出し

周囲からの印象を変えることが

できます。 

 

 

小顔セルフケアで

顔周りをスッキリとリフトアップで
清潔感や明るさを感じてもらえ

より良い印象を与えることができます。

 

 

まず顎やフェイスラインに沿って

優しくマッサージをするだけで

顔周りがスッキリします。

 

指の腹を使いリンパの流れに沿って

マッサージしてみましょう。

顔のむくみを取ることで

シャープで明るい印象に繋がります。

 

次に 顎下を上に引き上げるように

両手で包みこんでみてください。

 

毎日5分程度で

フェイスラインが引き締まり

小顔効果が期待できます。

 

小顔セルフケアを

毎日の習慣にすることで

見た目に自信が持てるようになり

職場での存在感が増します。

 

自分に自信を持って行動できると

他人にも良い印象を与える

ことができ評価が自然と上がります。

 

 

 

 

外見を整えるには

ファッションやメイク

も大きなポイントです。 

 

職場での印象を良くするためには

トレンドを追いかける

だけではなく

 

自分に似合うスタイルを

見つけることも大切です。

 

服やメイクの色を自分の肌色や

髪色に合ったものにするだけで

印象が大きく変わります。

 

たとえば暖色系の色

(赤やオレンジ)は

元気で明るい印象を与え

 

寒色系(青やグレー)は

落ち着いた印象になります。

 

自分にぴったりの色を選ぶと

職場でより信頼感を

得ることができます。

 

どんなに華やかな

ファッションでも

清潔感がなければ

印象が悪くなります。

 

きちんとした服装や

髪の毛が整っていることが

基本です。

  

メイクは自然体を大切にしつつ

目元や口元を強調して

明るく健康的な印象を与える

ことが大切です。

 

 

そして

外見だけでなく

内面的な魅力も職場での評価を

アップさせるためには不可欠です。  

 

内面が整うと

自然とポジティブなエネルギーを

周りに放ち

 

職場の人間関係も

スムーズに進むようになります♡

 

 

それから

言葉は大きな力を持っています。

職場での会話や自己紹介の際に

ポジティブで前向きな言葉を

意識して使いましょう。

 

「できる」「挑戦」「成長」

 

などのポジティブな言葉は

相手に良い印象を

与えるだけでなく

 

自分の気持ちも

前向きにしてくれます。

 

 

自分の魅力を最大限に

引き出すためには

 

自分の強みや得意なことを

しっかりアピールすることも

大切です。  

 

 

私は自分自身を大切にし

魅力を最大限に活かすことで

職場での評価は上がりました❤

 

 

 

「なんかモヤモヤしてるけど

何にイライラしてるのか

わからない!」

 

「気持ちを言葉にしたいけど

どう説明していいか

全然思いつかない」

 

こんなふうに感じたことは

ありませんか? 

 

 

モヤモヤやイライラが続くと

心が疲れてしまい

集中力も下がります。

 

でも、その感情が

「なぜ」起きているのか

自分でもわからないことが

あるものです。

 

このようなとき

感情を言語化することが

解決のカギになります。

 

では、どうすれば上手に

感情を言葉にできるのでしょうか?

 

 

感情を整理するには

「EQ(感情知能)」

を活用してみましよう。

 

EQとは

感情を認識し

適切に表現・コントロールする

能力のことです。

 

このスキルを使えば

感情の正体をつかみ

スムーズに言葉にできます。

 

具体的には、

「感情を分解する」

「自分の心を観察する」

「適切な言葉を選ぶ」

というステップが必要です。

 

では、EQをどう活用して

モヤモヤをスッキリさせるか

詳しく解説していきます。

 

 

☆感情を言語化する3つのステップ

 

 1. 感情を「分解」して整理する

 

モヤモヤの原因は

複数の感情が絡み合っている

ことが多いです。  

 

例えば、

次のようなシチュエーションを

考えてみてください。

 

職場で同僚があなたのアイデアを

無断で上司に報告した。  

 

最初は「イライラ」しているように

思えますが

深掘りするとこんな感情が

隠れているかもしれません。  

 

 怒り

「自分の努力を軽視された気がする」

 

 悲しみ

「信頼していた同僚に裏切られた」

 

 不安

「これからも同じことが

起きるのでは?」

 

まずは、

自分がどんな感情を

抱いているのか

紙に書き出してみましょう。  

 

例えば、

「私のアイデアを勝手に使われた

 → 怒り、悲しみ、不安」

といった具合です。

 

この「感情の分解」

をすることで

モヤモヤの正体が見えてきます。

 

 

 

2.感情を「観察」する練習をする

 

次に、自分の感情を

「第三者目線」で

眺める練習をしましょう。 

 

これは心理学で「メタ認知」と

呼ばれるスキルで

自分の感情や思考を客観的に

観察する力を高めます。

 

例えば、以下のように自問して

みてください。  

 

「なぜ、私は今こう感じて

いるのだろう?」 

 

「この感情は

どこから来たのだろう?」  

 

実際に私の知人Cさんは

上司からの理不尽な叱責で

悩んでいましたが

 

感情を観察することで

気づいたことがありました。  

 

「私は叱られた内容よりも

上司が大勢の前で怒ったことに

恥ずかしさを感じている」と。

 

その気づきが

次の行動を決める指針と

なりました。

 

感情を観察するポイントは

批判せずにただ

「そうなんだ」

と受け止めることです。

 

 

3.適切な「言葉」を選んで表現する

 

感情を分解し観察できたら

次はその感情に

ぴったり合う言葉を選びます。  

 

心理学者のリストに基づくと

感情をより具体的に

表現することで

自己理解が深まります。

 

例えば、次のような表現を

試してみてください。  

 

「私は怒っている」→

「私は軽視されたことに対して

怒りを感じている」  

 

「悲しい」→

「信頼が崩れたことに

悲しみを感じている」  

 

 

Aさんは、同僚が自分を

無視しているように感じて

悩んでいました。

 

最初は

「私は無視されていることが悲しい」

と漠然と感じていましたが

 

感情を分解し、観察する中で

次のように整理しました。  

 

分解「私は孤立を感じている」

「私はその同僚に尊重されていない

と感じている」  

 

観察「私は人間関係の距離感に

敏感になりすぎているかもしれない」  

 

言葉「私は孤独感を覚えたけれど

それは必ずしも事実ではない」

 

これを繰り返した結果

Aさんは感情に振り回されず

冷静に同僚と

向き合えるようになりました。

 

 

感情はあなたを動かす

エネルギーです。

それを上手に扱えるようになると

気持ちが軽くなりますよ♫

 

まずは今日の感情を

書き出してみてください。

その一歩が

モヤモヤ解消の第一歩です!

 

 

おはようございます。

改めましてしkyoko.です。

 

 

これまで、いろいろなことをやってきました。
フラワーデザイン、エステ、姓名判断

靈氣に気功。

 

決して遊び半分ではなかった。

 


学びにお金と時間をかけ

環境も変え、人にも会った。

 

それでも、思うような

結果にはならなかった。


努力が足りなかったのか

やり方が違ったのか。


何度も考えたけれど

はっきりした答えは出ませんでした。

 

 

いくつもの起業塾に大枚を注ぎ込み
提示された方法は理解できたし

理屈もわかった。

 


けれど、どこかで

立ち止まってしまう自分がいました。


 

「それをやれば前に進める」

と頭ではわかっていても


 

納得できないまま

動くことができなかった。

 

 

周囲には

軽やかに成果を出していく

人たちがいました。


 

自信に満ちた言葉や

振る舞いを見るたび


 

自分の立っている場所が

急に心もとなくなることもあり

泣きたかった。

 

 

 

私は、自分を特別だと

思ったことはない。


容姿に恵まれているとか

華やかな経歴や
仕事一筋で生きてきたわけでもない。

 

結婚して専業主婦になり

娘を三人産み、育て


今は孫が近所にいて


大きな波風のない日常を過ごしている。

 

あるとき、
「kyokoさんは、とても素敵だと思う」


そう言われたことがあった。

 

最初は、その言葉を

素直に受け取れなかった。


結果を出しているわけでもないのに
何をもってそう言われるのか

わからなかったから。

 

 

 

 

でも時間が経って
少しずつ考えるようになった。

 

 

成果や肩書きでは

測れないものが、
人には確かにあるのかもしれない、と。

 

 

派手さはないけれど、
人の話を遮らずに聞いてきたこと。

 


無理をして自分を

大きく見せなかったこと。

 


違和感を感じたら

立ち止まって考えてきたこと。

 

 

そうした積み重ねもまた、
その人を形づくる要素なのだと

思うようになったんです。

 

 

うまくいかなかった時間は

無駄ではなかった。

 


遠回りに見える道も

確かに自分の足で歩いてきた。

 

 

私は今、自分を否定しない。

卑下しない。

 


私なんて......
「何も積み重ねてこなかった」

とも思っていない。

 

 

この先、どうなるかはわからない。
それでも、ここまでの人生。

 

 

出会いがあり

別れがあり

全てが学びの時間でした。

 

 

私はわたしの人生を楽しんでいます。