医者、薬、神様扱いする日本。
おかしい。
何故気付かない?。
なってからは遅い。
なる環境ではおかしい。
病気になる前に治すのが医療であり、病気になってから治すのが治療である。
と自分は思っている。
日本はかなりの治療社会。
なってから治すのが主流です。
遅い。
遅すぎる。
そして鈍感になった日本人。
病気を治してどんなもんじゃいの医者達👨⚕️
おかしい。
おかしすぎる。
病気をなくすのが医者の本業ではないかと思う。
親の話しだと自分は生後3ヶ月からアトピー、喘息と診断された。
喘息では公害の町で生まれたこともあり、かなり重度で二度ほど入院し、何回か死にかけた。
喘息についてはまた他の時に記事に書きたい。
アトピーは医者からは絶対に治らないと笑いながら言われたことは今でも記憶に新しい。
これを言ってくれた医者には今では感謝している。
病気=お金である。
アトピーがなくなったら1番困る所はとこなのかということをかんがえれば答えはでる。
今でも「アトピーは治りませんよ。一生ステロイド治療、保湿クリーム塗ってください」と笑いながら言ったことは忘れない。
病院にいかなくなって数年、いまでは皮膚はかなり回復した。
アトピーなんて知らなければだいたいただの汗疹。
ほっとけば治るのでる。
すべての病気は創り出されたものであり、ある特定の人達にとっては財源である。
しかしながら、大半の病気は自業自得であると思います。