昨夜は、38度台から熱が下がらず、機嫌も悪く、ぐったりしていたタスク。
子供の生命力を信じる真弓先生でも、次のような症状の時は、
子供を医者に診せたり、薬を飲ませる必要があるとおっしゃっていた。
・機嫌が悪い時
・食欲がない時
・便が出ない時
・夜寝れない時、、、
逆にいうと、上記にあてはまれなければ、咳、鼻水、たん、目ヤニ、耳垂れの症状があっても、
まったく心配は要らないとのこと。
むしろ、薄着をさせて年中鼻水をたらしてるハナタレ小僧に育てなさい、という考え方。
しかし昨夜のタスクは、正に「機嫌が悪く」ずーっとぐったりした感じですぐ泣きだし、
「食欲もなく」、「便も出ず」「夜も寝れず」1、2時間おきに起きて、「お水」と泣き出して、
お水を飲む状態。
その度に私も起きて抱っこするのだけれど、体がぽかぽかに熱くて、
あー、、、39度いっちゃってるのかな~、、、と心配で私もまったく眠れず。
真弓先生がいう医者に診せなければならない状態に正にあてはまってるけど、
しかし今夜中だし、きっと今救急病院に行っても、飲みたくない薬を渡されるだけだし、
と思い、結局病院には行かず。
こういう時に、真弓先生に診てもらいたいんだけど、そういうわけにはいかず。。。
我が家の近くにも、真弓先生みたいな自然育児をすすめる病院を早く探さなければなー、
と切実に思いました。
真弓小児科に置いてあった、この本、欲しいなー。
『ナチュラル・オルタ 代替医療の病院選び全国ガイド』
