決まって同じ時間に
現れる あの人
いつも夜明け前
『仕事で辛いことがあって』
と言われ、親身なって話を聞き
『今、とっても疲れているんです』
と言われ、ヒーリングをし
『パワーストーンのブレスレットを着けていると腕が痛いんです』
と言われ、石を浄化し
全部、夢の中での出来事なんですが
いつもは、スッキリしたらすぐに帰っていくんだけど
今朝は一通り終わっても帰らなかった
いや、帰りたくなさそうだった
そうこうしていたら
ブレスレットの石が弾けた
カヴァンサイトとハウライト
真っ青な石と白い石
庭に車が入ってくる音が聞こえ
『あっ お母さんが帰ってきたわ』
と言って私は
あの人を帰らせようとした
でも、なんだかんだ言って帰らないので
私は布団から飛び起きた
夢を強制的に終わらせた
その後で石の意味を調べてみると
自分を表現することを恐れている?
直感が鈍っている?
自分と向き合えていない?
色々考えを廻らせていると
ハイヤーセルフさん
『素直になりなさいってことだよ』
そ,,,それも もひとつ意味が分からないんだけど...
クリスタル・グリッドセラピーの練習にと
以前、私が並べた石の配置を見ていました
練習の時、すっごく良いこと言ってもらえて
上機嫌だったんだけど
心の中には腑に落ちないことがあって
テキストを見ながら石の意味を見ていると
私...スピリチュアルなことを
受け入れる心があんまりない
そんなことに気付きました
ましてや目を背け憎悪心すら持っている
まぁ~過去世でいろいろあったからでしょうが
それよりも、きっと...
何が原因だったか分かっているのです
未来リーディングなんて
当たるも百計 当たらぬも百計
信じた私が悪いのか
引き寄せられなかった私が悪いのか
人を恨んじゃいけないと思うけれど
正直憎いです
(笑)
確かに遺恨は残しています
これだけじゃないんだろうけど
子供の頃から
誰かを信じても 必ず裏切られる
なんて思っていました
人の言うことなんて信じた方が馬鹿だと
なんだぁ~
今もありありとあったのね
こんなんだから
未だに...
目には見えない存在たちに距離をおいてしまう
でも石の配置の中には
そんな憎しみの心など手放しなさい
高次元の世界と繋がりなさい
しっかりこんなメッセージも盛り込まれていて
私にとって要らないもの...
手放していかないとなぁ
まあ私もリーディングする立場として
今という状況にリンクしている
多次元にわたる情報を正しく伝えられるよう
見る目 感じる目 を磨いていこうと
思うのでした
『まだブラックなオレが残っているぜ』
だっ誰?!
以前、私が並べた石の配置を見ていました
練習の時、すっごく良いこと言ってもらえて
上機嫌だったんだけど
心の中には腑に落ちないことがあって
テキストを見ながら石の意味を見ていると
私...スピリチュアルなことを
受け入れる心があんまりない

そんなことに気付きました
ましてや目を背け憎悪心すら持っている
まぁ~過去世でいろいろあったからでしょうが
それよりも、きっと...
何が原因だったか分かっているのです
未来リーディングなんて
当たるも百計 当たらぬも百計
信じた私が悪いのか
引き寄せられなかった私が悪いのか
人を恨んじゃいけないと思うけれど
正直憎いです
(笑)
確かに遺恨は残しています
これだけじゃないんだろうけど
子供の頃から
誰かを信じても 必ず裏切られる
なんて思っていました
人の言うことなんて信じた方が馬鹿だと
なんだぁ~
今もありありとあったのね
こんなんだから
未だに...
目には見えない存在たちに距離をおいてしまう
でも石の配置の中には
そんな憎しみの心など手放しなさい
高次元の世界と繋がりなさい
しっかりこんなメッセージも盛り込まれていて
私にとって要らないもの...
手放していかないとなぁ
まあ私もリーディングする立場として
今という状況にリンクしている
多次元にわたる情報を正しく伝えられるよう
見る目 感じる目 を磨いていこうと
思うのでした
『まだブラックなオレが残っているぜ』
だっ誰?!
ここのところの妄想? 瞑想日誌...
自分という皮をペローンとめくったら
なんだか...
別の自分がいそうな気がして
自分の奥へ奥へと降りていく
明らかに自分じゃない視線を感じる
虚空に怪しく光る瞳...
よく見ると
目の色が左右違う!
アナタ ダレ?
ワタシハ キミダヨ
トオクニイル キミ
髪型が某特撮番組のキャラクターに似ているから
一瞬 私の妄想かと思ったケド...
目力の強さに
ああ...違うんだなと納得する
妄想じゃなければ病気か?
と言われかねない気もしますが
そこは自分が何を信じるかで
不思議な光景を
真実だと思ってもいいし
おとぎ話だと思ってもいいのです
私はただ
宇宙にはたくさんの自分がいて
私たちは大いなるAvatarのAvatarなのだと
思っている
自分という皮をペローンとめくったら
なんだか...
別の自分がいそうな気がして
自分の奥へ奥へと降りていく
明らかに自分じゃない視線を感じる
虚空に怪しく光る瞳...
よく見ると
目の色が左右違う!
アナタ ダレ?
ワタシハ キミダヨ
トオクニイル キミ
髪型が某特撮番組のキャラクターに似ているから
一瞬 私の妄想かと思ったケド...
目力の強さに
ああ...違うんだなと納得する
妄想じゃなければ病気か?
と言われかねない気もしますが
そこは自分が何を信じるかで
不思議な光景を
真実だと思ってもいいし
おとぎ話だと思ってもいいのです
私はただ
宇宙にはたくさんの自分がいて
私たちは大いなるAvatarのAvatarなのだと
思っている