痛みをとって欲しい
父は延命措置はいらないと
高カルシウム血症が
痛みなく逝けるためのものなら
それを止めて
苦しみの中
逝かせたくない
お父さんはそれを望んでいない
後は、父の生命力に任せたい
個室に移して欲しい
話せるうちに
家族に会わせてください
妹には
「☆☆☆か、お別れだな…」
って言えたらしい
私の時は
眠ってしまっていた
先生の予想に反して
2日後
あっという間に父は逝ってしまった
私は
ものすごく悔やんだ
判断がアレで良かったのか
間違ってなかったのか
抗生剤だけは続けてもらっていた方が
良かったんじゃないか
私が父の命を
縮めてしまったんじゃないか?
悔やんだ
悔やんだ
苦しかった
看護士さんも
ケアマネさんも
ガン看病した友人も
みんな言う
どんな決断をしても
最後は
みんな悔やむって
何が正解だったかなんて
誰にもわからないって
この一年
最後にお世話になったドクターは
患者の声をよく聞いてくれる
素晴らしいドクターで
見放さずに親身に診てくれて
父はとても信頼していました
本当に感謝しています
今日
やっと時系列で
ドクター
看護士さんとのやりとり
お父さんが
私に伝えてくれたこと
できる限り振り返って
ようやく
受け入れられたか…
わたし
高カルシウム血症について
先程のページのコメント欄にドクターの追記があります
悪性腫瘍終末・臨死期には、PTHrP (parathyroid hormone-related protein: 副甲状腺ホルモン関連蛋白)という蛋白が生成され、これが高カルシウムの原因になります。治療法は、輸液(Wash out)とゾレドロン酸投与 (診断的治療としてカルシトニンを先行投与することもあります)です、緩和ケアのセッティングで高カルシウム血症になられた患者さんは、意識障害が強く出る方と、悪心・嘔吐が強くでる方がおられるように感じます(あくまで経験的に)。前者は神の見えざる手と思い、治療(ゾレドロン酸投与)は致しませんが、後者は積極的に治療させて頂いています。ちょうど、つい先日までご入院の患者さんで、前者・後者、それぞれ1名ずつおられ、前者にはゾレドロン酸は投与せず、後者には投与させて頂きました。前者の患者さんは、ほんと、穏やかな最期をお迎えになりました。
参考になりましたか?
勉強頑張ってくださいね。
姫路聖マリア病院 緩和ケア内科 髙橋正裕
もうすぐ
私の父は
「ここのが、会えるならここでいい
ずっと居られるなら
ずっと居てくれ」
って
寂しかったんだ
お父さん
😭😭😭😭😭😭😭
本当になんで
ずっといられないんだ
連れて帰ろう
お父さん帰ろうって
何回も思った
手術になっちゃって…
お父さんは限界だった
手術室に向かう途中
看護師さんから
「やっと迎えにきたか
これで楽になれる…」
って言ってたのが
印象的でした
って
よっぽど痛かったんだ 😢
痛みで食いしばってたんだ
前歯が曲がってた
いつも
痛い姿を見せたがらなくて
我慢してた
だけど
ひどくなって
痛み止めのオキノームが
30分おきくらいに
必要になってた
意識が朦朧とすることが
増えてたけど
ICUに居たこの時は
しっかりしてて
って
「神仙思想」の世界
「仙人」という言葉やイメージは
知っていましたが
調べれば調べる程
こんなに確立された世界が
あったなんて…
ビックリ
へ〜
八苦を味わう修行の人生が
60年の寿命だとすると、
生・老・病・死
生きる苦しみ 老いる苦しみ
病の苦しみ 死ぬ苦しみ
愛別離苦
愛するものと分かれなければならない苦しみ
怨憎会苦
憎んでいる人、物に出会う苦しみ
求不得苦
欲しいものが得られない苦しみ
五蘊盛苦
五蘊(人間の肉体と精神)が思うがままにならないこと
そうかぁ
もっと早く知っていれば…
こんなに悩まなかったかも
とかね
最初、2万年修行した…とか
「桃源郷」
ってこれなのか?…とか
この2つのドラマから感じた
「神仙思想」の世界は
ちょっと
「ギリシャ神話」の神々のような
奔放な感じもあって
私の思う「宗教」
のような縛りというか苦しさがなくて
カルマ(業)とか、生まれながらの罪…
とか、こうしなければいけないなどの
考え方が重たくて苦しく感じてた
このドラマから感じた神仙思想は
求めていたものに近かった
だから
なんだ
こんな前から
答えあったんじゃん!
と
何で今まで知らなかったんだろう
こんな昔からあったものなのに…
タイミングが
今だったのかな…
今、生きづらさを感じている人は
観たら
何か発見があるかもしれません。
ドラマは、ストーリーも面白いし
映像も美しい
衣装もアクセサリーも
ほんと素敵で✨💕
特に「運命の桃花」の後半素晴らしい!
ウォン・カーウァイ監督お気に入りの
ウィリアム チョンさんが、担当されてました。
見えなくても
まだ、わかんなくても
着実に
進んでいることがある
お久しぶりです。
本日は、天赦日
そして、一粒万倍日
また、ボチボチ
人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる
人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる
希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる
青春とは、人生のある期間を言うのでなく
心の様相を言うのである
年を重ねただけで 人は老いない
理想を失う時に 初めて老いが来る
歳月は、皮膚のシワを増すが 情熱を失う時に精神はしぼむ
〜サムエルウルマンの詩より
還暦を迎える先輩から
先日教えて頂いた
痛く感動!
今頃知った。
マッカーサー元帥
松下幸之助さん
座右の銘
愛誦の詩
今だから
しみじみわかるんだな。
そして
今私は
とてもワクワクしている!
まだまだ
自分の理想を追い求めている
なかなか落ちない体重も
しわやシミも気になるけれど
まだまだ
イケると思っている(笑)
とても素晴らしい仲間たちと
希望に満ちたチャレンジをしている
和田裕美さんの
「運をつくる授業」
ここにも、書かれてますが
山を登りきる前に次に登る山を見つける。
「運の山脈」を登り続けるイメージ。
運がいい人は
ゴールをしない人。
休まないで
次の山に挑戦する人
先日ご紹介しました
「石田塾9期」
なんかすごいことになってますよ~!
もうすぐ先着100名
埋まりますね。
今日
8期の
まりあさんつながりの
仲間から
9期でがんばった人へ
という
秋山まりあさんからの
ビッグサプライズ情報
が
飛び込んできました。
ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
まずは、動画をご覧になってみて下さい。
↓↓↓↓↓↓
努力できない方は
おやめください。
即、お金が沸く
というような
胡散臭いものでもないので
長い目で見られない方もおやめください。
ただ
自分の人生を変えたい方は
チャンスです!
本日、23:59までが
特別価格だそうです。
私もまだまだまだまだですが
近い将来
まりあさんみたいに
絶対なります!
自由な時間と
自由に使えるお金
人生
まだまだ
捨てたもんじゃない!
理想を失う時に 初めて老いが来る













