実は、まことさんとご連絡を取り合っていなかった間、暴走していた時期がありました。
大好きなのに、離れないといけない。
大好きなのに、一緒にいられない。
それは、私のせい・・・・。
そんな事実を受け止める余裕が私にはありませんでした。毎日、毎日「どうしてあんなことしちゃったんだろう・・・私のバカバカバカ・・・」と自分を責めることで受け止めようとしました。
大きな大きな存在が一瞬にしてなくなってしまうと、心に穴がぽっかり空いたようで・・・寂しくて寂しくて。
私は、色々な方法でその寂しさを紛らわそうとしていました。
部活をがんばろうとした。
お勉強もがんばろうとした。
好きなことをみつけようとした。
外でいっぱい遊ぶようになった。
少しでも、まことさんがいない現実から逃れるために。
けど・・・・何も、心に空いた穴を埋めてくれるものはなかったの・・・。
そして、最後の手段。
とあるコミュニケーションサービスに登録した。
そのコミュニケーションサービスは、インターネット通話も無料で出来て、チャットもできた。
誰でもいい・・・ただ、人の存在を感じたい。今思えば、あの頃の私おかしかったなと思えるのですが、当時の私にはそんなことも気づけないでいました。反省しています(><;)
そんな思いから、掲示板で募集をかけてみました。
「誰か、お友達になりませんか・・・?」
大好きなのに、離れないといけない。
大好きなのに、一緒にいられない。
それは、私のせい・・・・。
そんな事実を受け止める余裕が私にはありませんでした。毎日、毎日「どうしてあんなことしちゃったんだろう・・・私のバカバカバカ・・・」と自分を責めることで受け止めようとしました。
大きな大きな存在が一瞬にしてなくなってしまうと、心に穴がぽっかり空いたようで・・・寂しくて寂しくて。
私は、色々な方法でその寂しさを紛らわそうとしていました。
部活をがんばろうとした。
お勉強もがんばろうとした。
好きなことをみつけようとした。
外でいっぱい遊ぶようになった。
少しでも、まことさんがいない現実から逃れるために。
けど・・・・何も、心に空いた穴を埋めてくれるものはなかったの・・・。
そして、最後の手段。
とあるコミュニケーションサービスに登録した。
そのコミュニケーションサービスは、インターネット通話も無料で出来て、チャットもできた。
誰でもいい・・・ただ、人の存在を感じたい。今思えば、あの頃の私おかしかったなと思えるのですが、当時の私にはそんなことも気づけないでいました。反省しています(><;)

そんな思いから、掲示板で募集をかけてみました。
「誰か、お友達になりませんか・・・?」






