こんにちはにっこり


今日も加藤好洋さんの動画から

真理について読み解いていきましょう。




人間とは厄を運んでくる者で

ダメなヤツを抱える苦労を

した方がよくて


大概、家族単位でしていて

子供を育てることも


未熟な生き者を

責任をもって育ていくことが

親の務めで

その段階で親も大人になっていくけど


自分の子供じゃダメで

勿論、子供は親を成長させてくれるけど


他人を預かる…

他人からの負荷が重要で


皆んな家族だけを大事にするけど

加藤さんは身内でも他人でも関係なく


同じ基準でみていけば

ダメなことはダメ

良い事は良い事で


身内だから良くて

他人だからダメ

ということはないのです。


昔はよその子供を怒ったり

牛乳を飲ませたり

子供達も年下の子を面倒みたり


今は個になって

そういう縦の繋がりがなくなって


その方が楽で

人と繋がることが

面倒になってきていて


お店のオーダーもスマホで注文したり

人の繋がりが希薄になっているのです。



身内だけという部分で

御先祖様が守ってくれるという

言葉があるけど


自分が身内だけが大事だからで

実際に守るのはあかの他人で


DNA的な物理で

結局バールが入ってるから

身内だけ家族だけ

近い者だけを大事にするのです。


加藤さんは

親だから子供だからと

特別ではなくて


御先祖様が守ってるという

言葉自体がおかしくて


DNAを敬うことで

それがなければ自分は生まれて

こなかったという部分はあるけど

DNAがそんなに重要なの?


大概よくしてくれるのは他人で

困ったときに助けてくれるのも

他人なのです。



その時に不都合なことは

後になって役に立ってることが多くて


光だけを求め続ける状態ではなく

バランスという部分に

意識を向けた方がよくて


自分が納得すれば

悪い事が起きても

腹立つくらいで

怨念にはならないのです。


怨念になると阿修羅に完全に

やられてしまうのです。





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 ダウンダウン 





毎日が一瞬一瞬選択の連続です。

あなたが今日より幸せになりますように。


いつもいつもありがとう飛び出すハート