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パンダのダイエットと美容のブログ

ダイエットと美容のことについて書いていきます♪

人の肌がキレイに見える条件はいくつかありますが、その中のひとつに「潤い」があります。
水分をほどよく含んだ肌はツヤツヤしていてとても美しく見えます。
また、潤いのある肌はファンデーションが乗りやすくなることから、メイクの仕方において仕上がりを良くするためにも、水分はとても重要な要素となるのです。
そして、その潤いを肌にもたらす化粧品が、化粧水です。

無添加化粧水
洗顔は、メイクの仕方と同様にコツがあります。
まずは洗顔料をしっかりと泡立てることが必要です。
十分に泡立てたら、その泡を顔全体に優しく馴染ませるようにして洗うと良いでしょう。
ここで重要なのが、ゴシゴシとこすらないことです。
汚れや脂分を取ろうとするとついこすってしまいがちになりますが、それは逆効果です。

洗顔料は、そこまで強く肌にこすりつけなくても十分に汚れや脂分を落とすことができるので、刺激は最小限に抑えた上で顔全体を満遍なく洗うようにしましょう。

また、すすぎの時には洗顔料をキレイに洗い落とすことも重要です。


洗顔は、単に水で顔を洗うというものではなく、洗顔料を使用してメイクが乗りやすい肌の状態にするためのものでもあります。
そのため、洗顔料選びが最初の関門となりますが、これは肌質によって選ぶべき商品が変わってきます。
例えば、皮膚が弱い人などは弱酸性の洗顔フォームを選ぶようにしないと、洗顔するはずがかえって肌の荒れる原因を作ることになりかねません。

肌を彩るファンデーションを塗る前には、様々な下準備が必要です。
それがある意味メイクの仕方そのものとも言えます。
メイクを完成させるまでには、いくつものステップがあるのです。

メイクを始める最初のステップは、洗顔です。
洗顔自体をメイクの一部と捉えるのはなんだか変に感じるかもしれませんが、実際には洗顔は非常に重要で、ファンデーションとはまた違った意味でメイクにおける基礎の部分となります。

ファンデーションを使ったメイクの仕方では、目的や場所を考えて使用することが大切です。
例えば、ナチュラルメイクに仕上げたい場合はパウダーのみを使用し、外出する場合にはしっかりと仕上げるためにリキッドを使用するなどというように、自分をどう見せたいか、どんな用途があるのか、ということを考えた上でメイクの仕方を考えると、いい具合に外見をコントロールできるでしょう。

また、ファンデーションは肌質によっても使い分けが必要となります。
リキッドファンデーションは油分を多めに含んでおり、乾燥肌や普通の肌の人に向いています。
それに対し脂性ぎみの肌の人は、サラっとしたパウダーファンデーションが向いています。

リキッドファンデーション