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パンダのダイエットと美容のブログ

ダイエットと美容のことについて書いていきます♪

まつ毛に関しては、メイク中に毛穴にバイキンが入らないよう注意しましょう。
人間の身体の中で、目の周囲は非常に弱く、特にまつ毛のあたりはかなり弱い部分なので、ちょっとバイキンが入るだけで腫れてしまいます。
ビューラーなどのアイメイクに使うアイテムは、できるだけこまめに洗っておきましょう。

下まぶたに引くラインは、タレ目に見せたり、あるいは釣り目の印象を和らげるために強調する人が多いようですが、これも控えめにしないとバランスがかなり悪くなります。
うまく散らして、印象が集中しないようにしましょう。

アイシャドウに関しては、色の選択がかなり重要です。
青が濃すぎると、厚化粧と思われがちです。
オレンジに関しても同様ですが、オレンジの場合はある程度肌に溶け込むので、そこまで気にしなくても良いでしょう。
重要なのは、自分がどう見られたいかということです。
それによって、メイクの仕方も変わってきます。
ナチュラルメイクを目指すなら、かなり薄めの色を利用しましょう。

アイメイクには、いくつかの注意点があります。
これは、使用する道具やメイクする箇所によって異なるので、ポイント別に注意すべき点を認識しておく必要があるでしょう。
メイクの仕方を学ぶ上では、理想と注意点の両方を学んでおく必要があります。
メイクを始める前に、まずは頭の中に入れておくと良いでしょう。

アイラインを引くにあたり、大きく目を見せようとしてかなり濃いラインを引く場合は、ぼかしを入れるのがポイントです。
それをしないと、マジックで線を引いたようなちょっとおかしなラインになります。
太めの線を引く場合は、アイシャドウを使ってグラデーションをつけましょう。

アイブロウは、眉頭、眉尻、眉山の3点を軸にして考えます。
まずは眉の毛の流れにそって全体を軽く整え、次に眉頭から眉尻にかけての間のどこかに眉山を設定します。
大体、中央よりはやや眉尻寄りくらいの部分ですね。
そして、眉頭から眉山、眉山から眉尻と、順に描いていきます。
うまくムラを作って、不自然にならないように馴染ませるのがポイントです。

アイブロウは、色の選び方がポイントとなります。
眉毛は、人によって色が大きく変わることはあまりありません。
日本人であれば、眉の色は大抵「黒」です。
ですが、細かく見ていくと、同じ黒でも薄い黒、濃い黒など、結構違いあることがわかります。
そのため、ベースとなる眉毛の色とうまくあわせないと、不自然になる可能性があるのです。
瞳の色や髪の毛の色との相性も踏まえて選ぶと良いでしょう。

アイブロウ ペンシル