- 追記です
- 3種の神気を揃えて
- 壁にかかっていたカレンダーと置き時計を撤去。
- とにかく視界に余計な物を入れない
- リフレッシュしてトイレに入ったら
- なんと!
- 気が変わっていた(^^)
- まるで霧が晴れた様な
- よく目にするのはガジュマルの木
- 生命力があるからあまり水をやらなくてもいい(^^)
- でも、トイレの中は陽が入らないので
- たまに外に出して日光浴させます
- 何故か優しい気持ちになりました
家内は何も感じないし信じない
- ある日流しでザルに入れたシトリンを洗っていたのでビックリ!
- 「ごめんね〜!掃除しててぶちまけちゃった」
- なんてこった!バチアタリだわ^^;
- でも、その後も相変わらず忙しいので
- 良かった良かった(^^)
- 前ページ
- 次ページ
一年前の答え合わせ
一年前にアメブロで見つけた面白い話し。
「トイレをパワースポットにする方法」
内容は
「主人が、ジャンボ宝くじで100万円当てました。買う前にやってた事を公開します」
だったかな?
今そのブログは見つかりません。
私は直ぐにその通りに実行してみました。
なんて素直なんでしょね(^^)
用意するものは、シトリンとガジュマルの木とレモンのタオル。
シトリンはメルカリに安価で出てました
ガジュマルの木は近くのDIYにありましたが
レモンのタオルはなかなか店には置いてない代物。
あちこちのサイトで探したらフリマにイメージのものがあって即購入。
そして、小林正観さんが言っていた素手でトイレ掃除。
コレで完璧!
しばらくしたら変化があった。
試写会に応募したら2回当たり、映画チケットも当たり
それから競争率10倍の収録ライブも行けた。
そして、その時から始めたメルカリのセドリがバズって大変な忙しさ。
1年経っても手が空く事がないくらい毎日ポストとクロネコ通い。
クロネコさん曰く
「メルカリやってる人は来るけど、あなたみたいに毎日来る人は珍しいね」
受付の人全て顔馴染みになってるから
たぶん行かなくなった時にはザワつくかな(^o^)
通う事が生存確認だったりね?
この事を知り合いに言ってみました。
性格出ますね(^^)
家内は「まさか。たまたまの連続でしょ」この手の事は入ってこないみたいです。
パワースポットには行くのにね^^;
「へぇ〜!」だけでツッコミのない人。
「ガジュマルが枯れたらやだな」って人。
なかなか3つそろわないから辞めた人。
たぶん、今の現状に満足していて、これ以上は望まない人なのかな?
私は変わってるのでしょうか?
何でもやってみないとわからないからと
いつでも皆んなの先頭に立ってしまう夢追い人なんです(^^)
1月12日 よる7時から日本テレビ
「欽ちゃん&香取慎吾の第101回全日本仮装」やりますょ(^_^)/
100回大会で終わりかも?と心配してましたが
101回大会で新たなスタートをきります。
MCも交代?と思いきや
欽ちゃん&香取慎吾はそのまま続投の様です。
「欽ちゃんお疲れさまでした」って手紙書いたのにね(^_^;)
やっぱり仮装大賞と言えば欽ちゃんだよね(^^)
99回大会のステージで欽ちゃんと並んだら
以前より小さくなっていてビックリしました。
方や香取慎吾があまりにもでかすぎて対称的(^_^;)
今回はチームで頑張ったけど残念ながら出れませんでした(^_^;)
以前よりレベルアップしてる様です
私達と同じ形態の物が多かった様で
(複数人で何段階も変化していくもの)
一ひねりも二ひねり必要だったみたいです。
とにかく101回大会を見て参考にして下さい。とのこと(^_^;)
放送が終わったら
打ち上げと共に再スタートです。
私は持病の事も考えつつ
無理しないで監督でもやります(^^)
これから先の番組の事も考えつつ
若い人も集めようかとも思います(^_^)/
「欽ちゃん&香取慎吾の第101回全日本仮装大賞」審査員10人がコメント 今回の見どころは?(日テレTOPICS)|dメニューニュース(NTTドコモ)
仮装大賞の最終予選が終わりました。
前回のグループに、以前仮装大賞の書類を取り寄せただけに終わった新人さんを入れて、異業種合同チームで挑みました。
みんな直ぐにヒートアップ(^o^)
アドリブだらけの練習で笑いが止まらない(^^)/~~~
会の締めは必ず「今日も沢山笑いましたね」
ある人は「もう、これで十分楽しかったから出場出来なくてもいいょ」
「仮装大賞ですが、選考が終わりました」と電話が入った。
前回は「今回は残念ながら.......合格です」と、お決まりの揺さぶり。
今回は「残念ながら・・・残念でした」揺さぶりなし。
しかたありません(^_^;)
最終70組から35組に絞り込まれたのですから。
うちらの作品のねらいは良かったのですが、同じタイプの作品が多かった様です。
悔しいけどやるべき事全て出しきったから悔いはありません。
とても楽しい時間を過ごせたからチームの皆んなに感謝です(^o^)
慰労会は年末忙しい人ばかりだから来年にしました。
出来るなら放送日にテレビを見ながらがいいな(^o^)
またまた大騒ぎで腹筋が痛いくらい笑うかな(^^)
先日テレビを見ていたら、アスリートは「乾杯」しないんだってね(^_^;)
「乾杯」は「完敗」に聞こえるからだって。
言霊と言うのだろうか。
うちらは打ち合げで堂々と言います「完敗〜!」
たぶんスッキリするでしょう。
そして、またまた被害者の会の会長が言います。
「ここからまたスタートです。このままでは終われません」と(^_^;)
仮装大賞100回記念の同窓会は、まるで次回の101回に向けての決起大会でした。
いつも仮装大賞を盛り上げてくれる顔ぶれに、ただ憧れの感情しか出て来ない。
常連さんが言っていた。
「ネタが出て来ないと言ったら終わりだょ。今は出ないけど、きっと出て来ると言わなきゃ」
そうです(^^)
言霊と言うのでしょうか(^^)
前回、チームで予選に参加したが、ものの見事に撃沈。
集まってくれたメンバーは、打ち上げ後直ぐに
「被害者の会」 を立ち上げ
「このままで終われる会」と名前を変えてのスタートになりました。
滑り止めにと3作品をエントリーが目標。
今の所2作品は出てるが
これは!という手応えが無い。
今までみたいな、らしさが無いとも言われる。
ただ出るだけでオッケーではない。
何処かにプライドもある。
エントリーシート出して通過すれば、来月は予選に向けての慌ただしい毎日が始まる。
苦しいからと途中で投げ出すわけには行かない。
そうです
チームだから後ろで皆んながムチを振り回しているのだ^^;
モチベーションを維持するならコレもありなのかもしれない(^o^)
さて、あと1作品。
目指すはレジェンド梶原さん(^^)
本番までの道のり|欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞|日本テレビ
人間は、なんの為に生まれて来たんだろう?
とても可愛がってくれた祖母の葬儀の時にふと頭をかすめた。
人間は亡くなったらどうなるのだろうか?その先は墓の中に入って、お化けになってしまうのだろうか?
小学生の私は、毎日そんな不安を抱えながら生きていた。
ずいぶん後に、ユーミンのリーインカーネーション(輪廻転生)を知って、人間の魂は生まれ変わりを繰り返すと知った。
少し安心した。
しかし、人間は何の為に生まれて来たのだろうか?
この疑問は残されたままだった。
人間は昔から戦争に明け暮れ、日本でも、戦国時代から沢山の戦が繰り広げられ、いつまでも終わる事の無い争いを繰り返す。
人間は、こんな事の為に生まれて来たのだろうか。
ようやく辿り着いたのは。
人間は生きがいを感じる為に生まれて来たのではないのだろうか。
一言で言えば「歓喜」で、我を忘れる様な出来事に出会う為に生まれて来たのかもしれない。
例えば、好きな事に没頭して、やりきった時。
好きな人と出会い結婚。
そして子供が生まれ、いつの間にか孫が出来て、気がついたら、結婚した時以来の2人っきり。
お互いの、しわくちゃになった手を繋ぎながら温泉旅行に出かける。
湯上がりに部屋でくつろいでいると
「海が綺麗だょ」
ベランダの妻の声にゆっくりと立ち上がり、そして二人並んで、過ぎ去ったその都度の歓喜を振り返る。
笑いがあり、感動があり。
もしかして
我を忘れるほどの喜びに出会う為に生まれて来たのかもしれない。
いつも感動に出会った時。
あ!これだ!って思う。
退院する時に言われた。
「1日5回笑って5回感動して下さい」
これだ!
過去の手記から
これまで「これだ」と思える大人に出会ったことがなかった
だからこそ、自分も理想の大人になれないのかもしれない。
この会社の現状は、外部の目が入って初めて明らかになったことです。
中にいる私たちだけでは、決して気づけなかったでしょう。
『毎日が同じことの繰り返しで、まるで刑務所だ。外出もないから、モグラ生活だよ』
中途採用の社員が言った
これが一生続くと思うと、心底うんざりします。
なぜ、仕事に楽しさを見出せないのだろう。
各グループの士気が低い根本原因は、何となく理解できています。
本社から切り離された会社のため、その発足自体に問題がありました。
フレッシュさはなく、多部署から集められた派遣社員、いわば「寄せ集め」の人材で始まったのです。
しかも、その面々は他部署で持て余された、マウントを取りたがる厄介者ばかり。
うまくいくはずもなく、衝突は日常茶飯事。
効率的な仕事など、望むべくもありません。
そんな中、常に冷静でマイペースな上司が一人いました。
彼は決して人の悪口を言わず、同調もしない。
常にマイペースで、思考は常に前向き。
いつも笑顔で、何かと気遣い、声をかけてくれる。
その裏表のない人柄には、清々しさを感じました。
なぜ彼は、これほどまでに周りと異なるのだろう?
彼はその後退職した
私も彼に続く様に会社を後にした
「こんな人になりたい」
と願い続け、気づけば彼の年齢に。
果たして、私は彼に近づけているのだろうか?
まるで勝ち誇ったみたいに「絶対!」って言い切る人が居ます。
当たれば「それ見た事か、前からそう思ってたわ」とマウントを取ります。
しかし、絶対が外れた時にはどうでしょ。
全くノーリアクションで触れようともしません。
やな奴です。
実は、あの都知事選です。
世間を騒がせた小さな町の市長がいきなり都知事にうって出た。
世間の見方はフタを開けるまでわからない。
YouTubeでは毎日、元市長を応援する声が更新され続けて居る。
絶対の彼は、YouTubeばかりを見ているから、それが唯一の判断材料。
テレビじゃなくYouTubeだけを見てると聞いた時点で心配はしていた。
「でもね。そんな事ないょ。それは優れた人かもしれないけど、段階踏まずにいきなり都知事選はどうかな?県知事とか国会議員からの転身ならまだわかるけど。多分都民はいろいろ不満はあるかもしれないけど現状を崩す事はしないと思うょ」
「そんな事あるもんか!絶対にひっくり返すわ」
よく言うわ!
でもね、よく考えたら、地元でもない都知事選である。
そんなに隣の知事の事を心配するより地元の事を考えましょ。
日本は、もっとも四季を感じられる素晴らしい国です。
しかし地球温暖化の影響で、日本の四季が「二季」になる可能性を指摘されています。
日本人は四季が密接に身体に染み付いた人種でもあります。
生き方を四季になぞらえた人も居ました。
さわやかな気持ちの春があれば、厳しい暑さの夏もある。
気持ちを落ち着つかせる秋があり、そして静かに過ごす冬がある。
何をしても上手くいかなかったり、病に伏す事もあるだろうが、それはもしかして冬なのかもしれない。
そんな時は焦らずじっとして、必ずやってくる春を待つ。
人間は、常に自然体の動物と共存しているのであれば、あの淀みなく流れる川の様に、ごく自然体で生きるのがいいのかもしれない。
いま地球が壊れていくのは、もしかして人間がいかに不自然に生きているかの証ではないのだろうか。
今さら後退しろとは言わないが、地球の為に出来る事を考える時なのかもしれない。
日本が、いつまでも色鮮やかな桜や紅葉を感じられる素晴らしい国であります様に。




