アリランTV、ワールドカップ契機
ブラジル放送会社とドキュメンタリー製作
[
データニュース/キム・ミンヒョ記者] 2014-06-11 09:53:24
アリランTVが2014ブラジルワールドカップを契機にブラジルの代表放送会社クルロボ(Globo)とテルレノベルラ(100小さくてイサンの長編ヒスパニック ドラマ)を扱うドキュメンタリー映画製作を推進する。
ブラジル クルロボ(Rede Globo)はブラジル最大規模の放送会社で、毎日約1億 2千万人以上の視聴者が視聴する南米地域最大放送会社でありアメリカのCBS,NBCに続く世界3回目大型放送局だ。
Globoは毎年4千編余りのドラマを製作してブラジル国土の98.44%をカバーしていて特にテルレノベルラの視聴占有率は98.8%で圧倒的だ。
テルレノベルラ製作のために来る6月24日韓国の俳優ユン・サンヒョンはアジア俳優では最初に世界最大ドラマ製作センターであるブラジルのプロザック(PROJAC)スタジオを訪問する。 ユン・サンヒョンの中南米訪問は今年が2番目に、ユン・サンヒョンが主役を演じたお嬢さんをお願い、内助の女王の人気で昨年11月アバナグクチェバンナムェ韓国館広報大使のためにキューバの首都ハバナに韓国芸能人では最初に訪問した。
6月23~28日ブラジルを訪問する俳優ユン・サンヒョンは現地のテルレノベルラ熱風とブラジルに吹いている韓流(ドラマ)熱風を光を当てて、テルレノベルラ俳優とともに6月24日Rio de Janeiroに位置した超大型製作規模のプロザック(PROJAC)ドラマ センターで現地ドラマ製作現場を体験する。
ブラジル訪問期間の間ユン・サンヒョンはブラジル俳優とともにリオデジャネイルおよびサンパウロ地域を見回してブラジル伝統文化を体験してブラジルで誕生した音楽BOSSA NOVA現場を現地アーティストと共にする。
ワールドカップ熱気に合わせて多様なブラジルと韓国の文化を比較して、現地サッカー応援団らに会って韓国伝統文化を紹介する一方韓流ファンらと共に現地に吹いている韓流熱風と韓国ドラマの人気を調べる予定だ。
プロジェクトを総括するアリランTV情夏部長は
“K-Popの自発的で爆発的グローバル拡散と違い韓流の元祖格である韓国ドラマの海外市場は主にアジアに制限的だったが海外現地メディアと戦略的協力関係を通じて中南米新興市場進出と拡大が必要な時点にブラジル現地の核心メディアと連係した今回のプロジェクトは今後中南米韓国文化伝播の重要な踏み台になると期待する”と話した。
アリランTVは今後今回の韓国とブラジル国際放送共同製作事業成果に基づいて中南米およびアメリカ主流市場の韓国ドラマ拡散と国家間放送を通した文化交流が同時に成り立てるようにその間の歴史文化を主題にしたドキュメンタリー中心の共同製作方式と共にK-DRAMA素材を活用するなどの多様な製作方式を今後現地メディアと連係して推進する予定だ。
本プロジェクトは文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院の支援でブラジル最大放送会社であるGloboとアリランTVが協力して製作するプログラムで両国間文化コンテンツ交流を通した国際放送文化交流増進を目的にアリランTVは2012年度コロンビア、2013年度メキシコ放送会社との中南米国際共同製作を遂行してきた。
はっは~~ん。
職権乱用やな。
って歪んで捉えたたみるるです。
だってぇ。
ずるいやん。
仕事でブラジル。
仕事でワールドカップ。
ええなあ。
ええなあ。
オイラもトランクにつめこんで連れてってくれないかなあ?
いいんだ。
テレビの方が試合が楽しめる。
というところにたどりついた今だから!!!
ええねん。
競技場でみてたら、
臨場感だけやねんもん。
スペースやら、
選手の動きがわかりにくい…。
そして、私の、中村俊輔からの10番。
自室のラグマットは、サッカーのピッチです。(←だからどうした。w)
本当は4番がほしいんだよなあ。
でもいいや。香川すごいし。
ってブツブツブツブツ…。
まっ、サンヒョンssiもワールドカップを楽しんでる。
同じやん。
共通点やん。
ということで、ワールドカップ楽しみたいと思います。
ドキワクしてるのと、お仕事四半期決算とかで忙しくて、
お疲れの為、カプドンイ追えてません。
ちゃんと追うとか言ってましたが、
他も見ちゃったりしてるので、
忙しいのよねぇ。
っつうことで。最終回は終わってからみようかなあ?
って感じです。
あ!!視聴率だけはおしらせしますねぇ。
戦争じゃない、
国と国との闘い
ピッチのイレブンは熱くそしてかっこいい!!!
4年に一度の祭典を楽しみたいと思います!!
ではでは
あんにょん♪