ユン・サンヒョン、東京コンサートが盛況の内に終了
YONHAP |2013年12月13日15時58分
歌手兼俳優として活動中のユン・サンヒョンが12日、東京のZepp Tokyoでコンサート
「2013 ユン・サンヒョン Acoustic Live“少年”」を開催した。
公演のタイトルに付けられた「少年」には、基本に返って自分自身を見つめたいという思いが込められているという。
ライブではドラムやベース、キーボードなどの伴奏に合わせ、ドラマ「シークレット・ガーデン」のOST(劇中歌)
「涙の跡」をはじめ、2010年の日本デビュー曲「最後の雨」など、さまざまなジャンルから22曲を熱唱した。
また、同日発売のアルバム「少年」から「U-Turn」を初披露した。
14日には大阪のNHK大阪ホールでも公演を開催。
来年2月9日に同公演の舞台裏を収録した番組が、
韓国エンターテインメント専門チャンネルMnetジャパンで放送される。
元記事配信日時 : 2013年12月13日14時28分 記者 : 聯合ニュース
終わってしまいました。
待っていた?大阪LIVE。
私は、大阪のみの参加です。
2012年の11月から『?』って思い始めたサンヒョンssiのLIVE。
4月の大阪で、個人的に正直ゲンナリしたLIVE。
それから時間も経ち、途中のB・D LIVEには家の事情もあって行けず…。
落ちついたのもあり、意を決して?少年LIVEに参加しました。
当日、私は、これまたお久しぶりのお仲間と待ち合わせ、
まずは、グッズの列に並びCDをゲット!!
昔、preciousのCDを何枚買うねん?ってくらい買ったなあ。と懐かしみながら…。
今回は1枚しか買ってませんけどね。
そして、買って歩いてると、入り待ちの人の列があったので、
寒いから、辛抱たまらんくなったら移動しよう!!
と、10分位人の邪魔にならないところで待っていたら、
キャーーー!!!の声が。
え?と思ったら、車が車道から来るのではなく、
会場から出てきた車に、
見たことのあるサングラスの人が見えたのです。
『あっ。おひさしぶりです。m(__)m』
サンヒョンssiでした。
サングラスで、窓越しですけど、手を振ってはりました。
時間は、13時過ぎでした。
お昼を食べに出られた模様でした。
午前中からリハーサルをされていたんですね。
こりゃあしっかりリハーサルもして、
期待が出来そうな予感でした。
その後、私達は、ランチを楽しみ、
開場までは、他愛もない話をベラベラと…。
開場時間になったので、
会場へ向かい、知っている人がチラホラ。
昔からの人は、少なくなりましたねぇ。
でも、「大阪だから。」と、来られてる方が多く、
関西圏の方たちをおみかけしたり、再会できたのは嬉しかったです。
16:00過ぎに開場
遠方の方やら、私達の愛するお姉さま方達を待ち、
素敵な、お宝も拝ませていただきw。
会場へ入りました。
愛知県に住む我が相方NANAニムは、時間と共に、私よりも心の炎が沈下しておりまして、
不参加の為、私はひとりでぽつぅ~~んでした。
ただ、お席は、なんだか運がいいのかよぉ~~く見えるお席でした。
神様ありがとうございますm(__)m。禁欲生活のたまものでしょうか?
17:00開演です。
千と千尋の神隠し『いつも何度でも』のピアノ曲に合わせてスライドから始まりました。
聞いてはいたのですが、
私、写真マニアですので、ファンになってから、ずぅ~~~~っとみたかった、
サンヒョンssiの誕生からデビュー前までのお写真のスライドからの始まりに、
めちゃくちゃ感動しておりました。
素敵。
ずっと生れたときから、黒目の大きい目鼻立ちのはっきりしてるお子さんだったんですね。
周りの人が見ながら、
『あ~~ずっとこりゃあモテただろうねぇ。』
って言ってました^^。
大分昔に、サンヒョンssiは、「自分は母に似た。」とおっしゃっていましたが、
おそらくお母様だろうというお写真。
どちらかといえばお父様に似てらっしゃるように見えたのは私だけでしょうか?
あのスライド、もう少しゆっくり見せていただきたかった。
かーーーわーーーーいーーーーーーーー!!!
いたずらっ子そのものの顔とか。
カリコリの細い軍隊時代。

私の画像倉庫にはこんなんがありましたが、もっとしっかりと映ってましたよね。
スライドの中には寒い時の軍服姿とか、拳銃抱えてたと思います。あの写真。
リアルにかっこよかった。まさに映画の中の一場面みたいで、
そのころから、美形でしたね。
あれからよく今の様に逞しくなったなあ。って感心しちゃいました。
その後、こんな↓風にかっこよくなっていったんでようね。
このままの顔の赤ちゃんの写真がでてきて、ニンマリしちゃいました。
スライド終わりに、サンヒョンssiが左脇から登場です。
黒のパンツに白シャツに黒のベスト。
ベストの肩にキラキラした軍服風に金色の装飾が。
超かっこよかったです。
(東京レポの記事写真を見ると、個人的には、大阪の衣装の方が好きです。大好きです。)
前半の始まりです。
『涙座』
何度聞いてもいいですね。
大好きです。
OSKAが終わってから、ずっと、『眺める』ばっかし歌ってくださってたのですが、
あの歌も好きですけど、
私は個人的に、この『涙座』の方が好きです。
しかも、アコースティックバージョンがなにより好きです。
しっとりと聞かせてくださいました。
『ロマンス』
ドンチャ~~ン♡
声がいい。
優しい、ドンチャンを思い出させる切ないバラード。
たまりません。
私が、ファンになったきっかけのドラマの歌なので大好きです。
あ~~これ!これだ!!って思いました。
コンサートのタイトル『少年』については、
サンヒョンssiの想いがつまってるんだなあ。な、ご説明。
「客席は少女に戻って」と…。
え~~~っと、いつでも私の心は少女のままですが…。
と、思っちゃいましたけどね。w
サンヒョンssiは、
「自分が今までどうゆう風に過ごしてきたのかな?
と、考えていたら、これからどんな風に生きていったらいいのか
方向性が見えてきた。」と…。
「皆さんも同じように思い返すと、未来が見えます。」
と、キザに言って笑ってました。
色々と考えることがあったんでしょうね。
不惑の年齢を迎えて考えられたことをタイトルにされたと聞いて、
納得しました。
最近自分のコンサートで雨が降らないことについても触れて、
「雨の代わりに今日はものすごく寒くなった。」と…。
『最後の雨』
もうかれこれ、3年前になるのですが、
最初の大阪ファンミーティングで、
サンヒョンssiが、震えながら力いっぱいに
歌ってくださったときのことが思い出されて、
あの時、気持ちのいい矢が胸にぐさっと刺さったかのような衝撃と共に
すごく感動したな。と思い出しながら、
今回も同じように感動しました。
『Find a paradice』
は、相変わらず大人な感じで、かっこよかったです。
『サランヘソッソ』
生で聴けたことが嬉しかったです。
ファンになってから、mp3の音源でしか聞いたことが無く…。
生で聴けたのは何より嬉しかったです。
ルル姫のこの歌はサンヒョンssiしか歌っちゃ嫌なくらい、
声に合ってる歌ですね。
ここでのMCで、サンヒョンssiは、韓国語で、
「アイ(子供)がある人?」
っと聞いたのですが、
通訳さんが、
「愛がある人?」
と、訳しちゃって、
客席が手をあげたのですが、
私も、手をあげちゃったし。←アホ。
どうやら、違ったようで、
「子供がいる人?」だったようです。
私は、子供はおりません。やし。
続いた話が、
「子供をどうやって育てたらいいと思いますか?
将来僕も結婚してお父さんになると思うのですが、
最近どうやって子供を育てたらいいかな?と悩むんです。」
なんじゃそりゃ。w
「僕だって結婚しなくちゃいけないですからね。
僕に似た息子そして娘そして奥さんと皆で手をつないで、
山に登ったりしてと、そういう思い出を作りたいと思います。」
「日本の男性は何歳位で結婚するのでしょうか?」
客席「35歳位?」
「あ~~僕は今は、日本の年齢だと39歳?
だから、来年くらいにはしないといけませんね。
しないほうがいい?」
「じゃあ、結婚賛成の人?」
客席「パラパラ挙手」
「結婚しないほうがいい人?」
客席「わーーーー拍手。」
「チェっクフフフ」
と、残念そうにしてたサンヒョンssi。
「じゃあ結婚しないで、婚約式だけします。」
な~~んじゃそりゃ。
「僕が結婚して、こうやって、ライブをしにきても、
皆さん来てくれますか?」
客席「ひゅーーー拍手!」
あんまり客席をみずにサンヒョンssiは、
「ありがとうございます。」
と、言っていました。
この客席の反応は、サンヒョンssiが人気があるという証拠じゃないのかなあ?と思います。
だって、どうでも良かったら、結婚しようがしまいがどっちでもいいですもんね。
私達にとっても、近い存在の(実際問題は遠いですが)サンヒョンssiだからこその、
反応なんじゃないかと思います。
『悲しみのためじゃない』
は、初めて聞きましたし、なんの説明もなく始まったので、
なんだ?この素敵な歌は?と、思ったけど、
後で、他のブロガ―さん達のセトリで分かりましたね。
サンヒョンssiが好きな中西保志氏の歌だけあり、
自分に合う歌をよくわかってるなあ。
と、思いました。
なんだか、ぎゅっと胸が切なくなるいい歌ですね。
この歌も、またCD化もしくは、またライブで歌ってほしいと思う歌です。
『愛はどうしようもないですね』
この歌は、泣いちゃいます。
この歌は、もうユーチューブで消されてしまったけど、
この動画を思い出すのです。
お借りしましたm(__)mすぐブロックかかるかもしれません。m(__)m
大好きな動画です。
サンヒョンssiの目の演技が光るシーンばかりで。
大好きです。
ドンチャ―ン!!!。
今でも変わらずドンチャンが好きです♡
『この広い世界に』の大阪リベンジ。
いい歌だなあ。
やっぱり、毎回、毎回、聞くたびに感動しちゃう。
そう!この歌の後に、
携帯in冷蔵庫…空白の2日間からのアイス食べたい欲によりみつかる事件。
をお話されたのですが、
物忘れの為に、歌詞の間奏からの入り部分を間違えたんですよね。
仕方が無いと思いました。
サンヒョンssiも、以前のこの歌のアレンジで慣れてしまってて、
一拍?1小節?音があってからの歌の入り方に変わったのを間違えてしまったんでしょうね。
ブラマンの歌を聞いてそう思いました。
にしても、携帯in冷凍庫事件は、
私個人的に大好きなお話です。
天然ネタですもん。
こういう話、きゅぅううううううん♡ってしちゃうんです。
かっこいいのにかわいい。って。
「皆さんも、こういうこと(携帯を冷蔵庫に忘れるようなこと)あるでしょう?」
客席「オプソヨーーーー」
の声に、しょんぼりしながら、はずかしそうに、
「皆もあると思って僕はこの話をしたのに…。」
って。
かわエエ~~~~~~♡。
『Never Ending Story』
では、震えながら力いっぱいに歌っていたサンヒョンssi
『誓い』
の歌の時には、突然立って歌い出しました。
私の周りからは、
「うん。立った方がエエ」
と、母な声が聞こえました。w
そうだよね、歌いあげる歌は立って歌った方がいいもんね^^。
今回、声の調子が良くない。と、いいながら、
「始まる前にワインを一杯飲んじゃいました。」と話されていましたが、
時折、歌い終わりで話す声が少しかすれてたりしたので、
お風邪とかひかれてないか心配になりましたね。
のどぬ~るのおかげなのか大丈夫のようでしたが、
ただ…何度も思うのですが、のどぬ~るは、つけすぎるのは良くないのです。
用法用量を守ってお使いくださいm(__)mと、思います。
お着替えTime→キューバ滞在中のVTR
ギターの音楽にのせて、
キューバ滞在中のニュース記事でしか知らなかった
キューバでのサンヒョンssiの様子の映像が流れました。
街中で、民族衣装のお姉さんに囲まれて写真を撮っていたり、
サンヒョンssiの乗った車にすごい人だかりが出来ている様子を車の中から撮影した映像や、
街中での撮影の様子。
キューバのテレビ出演の様子。
波打ち際で遊ぶサンヒョンssiの様子
などが映し出され、これまた貴重な映像でした。
黒のタンクトップに黒のパツパツのパンツ。
で再登場!
二の腕全開♡
『Precious』
きたーーーーー!!!
客席総スタンディングです!!
この歌は、フルライブの際には必ずないと!!
客席も温まります。
大好きなので、一気に嬉しくなりテンションがあがっちゃいました。
『ふたりの夏物語』
名古屋のマウンテンライブの始まりの歌♪
この歌もすごく盛りあがります!!
『Only you~~♪』で、皆がサンヒョンssiにペンライトを向けると、
「ありがとうございます!」と嬉しそうだったサンヒョンssi。
この歌の途中に、グッズのブランケットを、客席に投げたサンヒョンssi。
丁度お友達がGetしていたので、
終演後お写真を撮らせていただきました。
東京では、ピ(RAIN)のダンス真似をしたそうですが、
大阪ではやめたそうです。
でも、少しだけ踊ってくれて、
お借りしましたm(__)m
この映像の時にも少し踊ってたのが懐かしく思うダンスでした。
激しい部分はあんまり踊ってくれはしませんでしたが、
ピのダンス好きなんですね。
ホテルで、トレーニングマシンに乗って頑張りすぎたから、
疲れてしまったので踊るのを止めたそうです。
「もうすぐクリスマスですね。
クリスマスは、映画の撮影があるので、
皆様に良い姿をお見せするために撮影を頑張ります。」とのこと。
『ホワイトクリスマス』
好きです。
サンヒョンssiのファルセットが大好物の私としては、
たまらなかった。
そして、ささやくように、「クリスマス」っていうところで、
皆のヒュ~~に照れてたサンヒョンssi。
なんであんなに照れた顔がいっつもかわいいんだか。
それにしてもアカペラが素敵ですね。
いい声だからですね。
『クリスマスイヴ』
1年ぶりですね。
JR東海CM
しかイメージにない私。
1980年代~1990年代を懐かしく思いました。m(__)m
『悲しみにさよなら』
スンチョル氏もサンヒョンssiも大好きな玉置浩二の歌。
このあたりから、サンヒョンssiの歌詞の『つ』が
怪しい。
「ひと~ちゅで~~♪」
「つ」よろしくです。m(__)m
『冬のトランク』
会場をABCDに区分けして、皆で歌いだしをしたのが、
むっちゃ楽しかったです♪
歌の先生シンホン先生現る!!で、
Aチーム 『B』(一番目だし仕方がない。)
Bチーム 『A』(人数的に多いし)
Cチーム 『B+』(サンヒョンssiが歌詞間違ってたし…w)
Dチーム 『A+』(2階席盛りあがってた^^)
に、サンヒョン先生が、それぞれ評価をつけてくれて、
Aチームに『B』の最下位の評価をつけて、
始まる前に、
『ガンバ、がんばれよ~、頑張れ、ファイティン!!』
っと日本語まじりで励ましてたサンヒョンssi。
ここでも、キュン♡としちゃいました。
みんなで、歌いだしを歌って成功した時、
すっごく嬉しかったし、会場の一体感を感じました。
皆すっごく嬉しそうで楽しそうな顔してたと思います。
なにより舞台上のサンヒョンssiが嬉しそうだし楽しそうなのがよかったです。
1回の練習で成功してよかったですね。
盛り上げ上手です。
「アンコールですか?」
と言いながら、少し始めるのですが、
すぐストップしちゃって、
「笑いが起きたので、もう無理です。
僕は、自分で言って、自分で笑うタイプなんです。」
自分で笑ってるし。w
楽しかったんでしょうね。
自分で盛り上げて、ほんとになんでも自分でやってしまう、
サンヒョンssiです。
お借りしましたm(__)m
この歌のレコーディング時には、こんなに苦戦していたのに、
こんなに『夏』を『冬』に変えてまで
この難しい日本語の歌を歌えるサンヒョンssiは、
やっぱり凄いです。^^
とっても暑くなったサンヒョンssi
手で自分を仰いでいると、
一番前の席の人達が、内輪で仰いでくれてました。
サンヒョンssiは、
脇をふわ~~とあげたんです。
ヾ(≧∀≦ )ブハハッ!!ヾ(≧∀≦)ノブハハッ!!( ≧∀≦)ノブハハッ!!
そこ?
とりあえず脇が暑かったんですね。
その後、内輪を全部もらい、
後ろ向いてその内輪でお腹を仰いでいました。
そんな姿もなんでかおもしろいんですよね。
私、個人的にこの脇あげがツボにはいって、
しばらく一人で笑ってました。w
盛りあがりついでに、『最後の雨』を、ダンスバージョンで即興で
やってくれました。
その時のノリノリな感じが、
むっちゃおもしろくて、
途中久々の、
「はっ!!」が出ました。
アッコ再び。(*≧∀≦*)
よくわからないけど、楽しかった。
なんかおもしろい。(←関西では最高の褒め言葉)
『最後の雨』は大事な曲だけど、
普段は心に浸み入るように歌ってくれる歌だし、
ダンスバージョンにしたら、
歌詞の内容そっちのけになってしまうけど…、
こうやって、サンヒョンssiの好きな盛りあがる歌にしちゃえるんですね。
サンヒョンssiにとって大事な歌だからこそ、
突飛な発想でおもしろい!!に変えてしまえるんですね。
最高におもしろかったし楽しかったからよかったです^^
『365日』
この歌は、お好きなだけあって、やっぱりいい!!
「皆さんは365日誰かを待っていたことがありますか?」
って言ってたけど、サンヒョンssiはあるのでしょうか?
「ドラマの撮影でしんどかった時に、ミスチルの歌を聞いて
乗りきった…。ミスチルのおかげです。」
って言ってましたね。
ミスチルは素晴らしい。
ここで、サンヒョンssiと、スンチョルさんのやりとりがあるのですが、
スンチョルさんの関西弁好きです。
おもしろい。
ちゃんと、サンヒョンssiをつっこんでいるので。
日本語でスンチョルさんが答えたことにサンヒョンssiが、
ちゃんとわかってるって反応したら、
ス「俺の言ってることしらんやん。」
サ「ボクニホンゴワカリマス」
ス「あ~簡単やったからね。w」
サ「ハハハハ」
おもしろい。
いい感じの二人ですね。
その後、大阪弁をなんだか知ろうとしてましたねサンヒョンssi。
おそらくあの正解は、
「バクバク」だと思います。
サンヒョンssiは、
客席に教えられるも、結局は、
「マグマグ」になってましたけど。w
スンチョルさんは、サンヒョンssiが作詞した歌詞が最高だと言っていました。
サンヒョンssiはスンチョルさんの作曲した曲がすごくいいと言っていました。
お互いを、大事にしている仲の良いお二人です。
ほほえましかったです。
『擬態』
アコーステックに始まったこの曲。
いつもは、もう最初からフルバンドの演奏で始まるので、
最初からノリノリの曲ですが、
今回は、スンチョルssiのギターもメインだし。
素敵な演奏と、サンヒョンssiの美声で、聴かせてくださいました。
『U-TURN(新曲 日本語)』
これ、この歌。
진짜 멋지다 !!
ものすごいかっこいい!!
思わず「モシッソヨ~~!!」と叫んじゃった私です。
大きなレーベルから発売すればいいのに…。
そしたら多くの人に知ってもらえるのに…。
超かっこいい。
大大大好きになりました。
感動。
チェゴヨ~~!!です。
大人な感じ。いいですねぇ。
お気に入りの1曲になりました。
客席に
「ステキ?」
って聞いたりして…。
本当に「素敵」です。
大サービスで、アコースティックバージョンでも歌ってくださり。
これまためっちゃかっこいい。
これで、最後の曲と話したサンヒョンssi
毎度のてっぱんの、皆の「エ――――!!!!」の声に、
満足そうな顔をされてました。
『涙(눈물)』
ユ・ヒョルのスケッチブックの曲です。
生でそうそうきけませんよね。
ありがとうございます。m(__)m
どうせなら、あのソプラノから歌ってほしかったかも。(●´ω`●)ゞエヘヘ
アンコールです!
『Liar』
ヤッタァ━━━v(*´>ω<`*)v━━━ッ!!
念願の!念願の!!あのライアーです!!
シガファン苦節3年でようやく踊ってくれたのを生で観れました。
後で、相方NANAニムに話すと、
「それ見たかったな。」と、残念がっていた位。
シガファン、オスカーファンにはたまらないデンス!!
ライアーで客席がものすごく盛りあがったのですが、
ご自分でも、
「こんなに盛り上がるならシガが終わった後に、すぐやればよかった。」
と、後悔されてました。
ほんと!やってほしかったです!!
その上!!一番よかったのは、
肩に乗せてたワンちゃんのぬいぐるみ。
むっちゃかわいい!!!
少年サンヒョン君が登場してました。
キャップもかぶって、客席に投げてましたね。
今日はすごいサービスだ!!ってむっちゃくちゃ嬉しかったです。
ライアーは、生歌だし。
歌の最後には、ユ・ヒョルの時とは違う、
かっちょいいポーズで決めてくれはりましたね♪
すごいーーーほんまにすごいーーー!!!
なんとも言えなく、ハートをくすぐられちゃいました♡。
素敵です!!
肩のわんちゃんにマイク向けたり
昔から、おそらくあのように、サンヒョン少年は、
ぬいぐるみに命を吹き込む少年だったんだろうなあ。
ああやって遊んでたんだろうなあ。
って想像ができて、
ものすごくキュンキュン♡(*´ω`*)♡(*´ω`*)♡した瞬間です。
いつまでも、あのままでいてほしいです。
『明日』
本当に最後の歌になりました。
また会える日を楽しみにしたいと思えた最後の歌でした。
かっこいい。かわいい。素敵な素敵なサンヒョンssiです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡。
★セットリスト★
1.涙座
2.ロマンス(お嬢様をお願いOST)
3.最後の雨
4.Find a paradice
5.サランヘソッソ (ルル姫OST)
6.悲しみのためじゃない(中西保志)
7.愛はどうしようもないですね(お嬢様をお願いOST)
8.この広い世界に
9.Never Ending Story
10.誓い
~キューバ訪問のVTR(お着替えタイム)~
11.Precious
12.ふたりの夏物語
ホワイトクリスマス(アカペラ)
13.クリスマスイヴ
14.悲しみにさよなら
15.冬のトランク
最後の雨ダンスバージョン
16.365日(Mr.Children)
17.擬態(Mr.Children)
18.U-TURN(新曲 日本語)
U-TURN(アコースティック 日本語バージョン)
19.涙(눈물)(Flower)
~アンコール~
20.Liar(シークレットガーデンOST)
21.明日
スンチョルさんについて…
気になったのですが…
スンチョルさんが、ライブ中手を何度も何度もお腹で拭いてらっしゃったんです。
以前facebookで、手がボロボロになってる。
って、載せてらして、
まさかの血とかでてないだろうか?って、
20曲強も歌ったサンヒョンssiもすごいと思ったけど、
ずっと演奏しっぱなしのスンチョルssiも、
ものすごく大変だったと思うし、
準備段階で、日本のスンチョルさんの仲間に色々伝えたり、
段取り、準備全てやってらっしゃったのでは?と思います。
全曲演奏。って本当にすごい。
ここへきてすごくスンチョルさんの本気を感じたし。
良いステージにしようという気持ちも伝わりました。
その分すごくプレッシャーもおありだったことだろうと思います。
全ての編曲すごく素敵でした。
サンヒョンssiにも合っていて、
私達の耳にも心地よい編曲の数々。
素晴らしかったです。
所々で、サンヒョンssiの思いつきで、
バンドのメンバーに直接サンヒョンssiが話をしているのを見ながら、
優しく笑ってたスンチョルさんをみて、
あ~ほんとに優しいいい人なんだろうなあ。って。
サンヒョンssiがずっとお友達なだけあるなあ。
って思いました。
これからも、あの方無くしてはサンヒョンssiは、
ステージ活動も出来ないだろうし、
俳優業も出来ないと思うので、
いつもいつまでも、公私ともに無二の親友でいてほしいです。
お疲れ様でした。
スンチョルさん、体調が少し良くないそうで。
3か月ずっと頑張り続けておられたのでしょう。
お疲れをしばらくゆっくりしてとってほしいですね。
これからもファイティン♪です。
今回の通訳さんについて…
私の予想では、おそらく、スンチョルさんの彼女?奥さん?がされてたと思います。
ロビーで開演前にお見かけして、
間近で話されてるお声を聞いたので…、おそらくそうだと思います。
すごいですよね。
サンヒョンssiが、長ーーーく喋っていたキューバへ行った感想も、
ちゃんと聴きとり通訳して伝えてくださりました。
大概はじめての通訳さんて、あんなに長いのは、困られることがあるのに。
サンヒョンssiも、喋ったあと、どうだ?って顔してたけど、
ちゃんと通訳されてるのを聞いてすごいびっくりした顔をしてましたもんね。
その顔もいたずらっ子っぽくて。
どこまでもお茶目でしたけどw。
すごい上手に通訳されていて、ネイティブな日本語で、
とてもよかったです。
頭の良い方なんでしょうね。
東京ですごく面白かった。との評判の
スンチョルさんとの掛け合いが見れなかったのが少し残念でしたけど、
それでも、大満足でした。
サンヒョンssi♡
この1年。
どうなってしまったんだ!!
って、正直、困惑しましたけど、
2013年の終わりに、やっと、やーーーーっと、
本物の?元の?サンヒョンssiに戻ってくれたと思いました。
魅力満載のサンヒョンssi。
そりゃあ、
記憶力が低下してても、
年齢が少しいっていても(爆)、
目も耳もすごくいいし、
まだまだエネルギーあふれてるし、
なによりお茶目。
普通の韓流スターとは違うのですよね。
ミュージカル俳優だったりする人は、
演技もうまく、歌もうまいけど、
でも、顔までいい人はそういなく。
その上、お茶目な俳優もそういない。
そんな色々を兼ね備えたサンヒョンssiは、
『貴重』
なのです。
完全に差別化された俳優兼歌手なのですよね。
「みんなが楽しそうに笑って嬉しそうにしているのを間近で見れるのが幸せだ。
これからも、おもしろくて楽しいコンサートをしたいと思います。」
って。
本来の私が好きになった頃のサンヒョンssiがそこに戻ってきたように思いました。
以前、相方ナナニムが言っていたのですが、
「サンヒョンは、変わっちゃいない。
ただ、周りが変えさせてるし、
変わらないといけないだけで、
それをわかってあげないといけない。」とかなんとか…。
ヴィーナスなんです!!ナナニムは!!
それを思い出しました。
そんなことを思っていると、
やっぱり、サンヒョンssiのことが好きだし。
何より、今回は、とってもとーーーーっても、
サンヒョンssiが楽しそうだし、嬉しそうでした。
そんな楽しんでるサンヒョンssiが見たいんです!!
今回は、歌声もとてものびていてすごくよかったです。
だから、これからも、こんなコンサートなら、
できるだけ、行けるだけ足を運びたいし、
テレビやドラマに出れば、私なりの応援を続けていきたいと、
思わせてくれたコンサートでした。
本日まで、反芻しながら、思い出しながらで、書いてきましたが、
反芻時間って大事ですね。
一瞬で忘れてしまいそうなんだけど、
Mnetで2月に放送があるからって、安心もあるけど、
でも、その放送まで♡をホクホクしておきたいから、
反芻するのはいいことです。
正直な、只今の感想は…。
行って良かった。
嬉しかったし、楽しかった。って思います。
初めてみた、CCレモンから聴き続けてきたサンヒョンssiの歌。
そして、進化して停滞してまた進化しようとしているLIVE。
こりゃやめられないな。
と思いました。
さて、最後に、このコンサート後に、お久しぶりのお仲間と、
出待ちもせずに、
近くの居酒屋で打ち上げ。
1年ぶりの人もいて、
楽しくおしゃべりして過ごしました。
なんだか、私のお仲間も減ってしまったりしてるけど、
でも、なんかあったら、集まりたい。
って思えるサン友さんと引き合わせてくれたサンヒョンssiに感謝しつつ、
楽しく終えられた1日でした。
むっちゃ楽しかったです皆さんありがとう。∩(´∀`)∩ワァイ♪
そして、サンヒョンssiありがとう!!
今回は、久々にまじめに書いてしまいました。
お読みくださりありがとうございます。m(__)m
東京のレポート記事↓
1) http://navicon.jp/news/21212/
2) http://korepo.com/archives/14237
3) http://www.kejnews.com/sections/jnews/articles/11920
4) http://hot-korea.com/kpop/report.php?id=20131217
5) http://pc.dwango.jp/article/navicon/20131217_06
6)http://ranran-entame.com/eventrepo/27097.html
7)http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1984971

















