[TVズームイン]初回放送『カプドンイ』,強烈な開始…
初めての酒に腹がいっぱいだった
[TVリポート=キム・カヨン記者] 記事入力2014-04-12 07:31:57初めての酒に腹がいっぱいだった
期待が大きければ失望も大きい? 『カプドンイ』という期待しただけ、もしかしたらそれ
以上の満足を抱かれて成功裏に始めて着手を踏み出した。
緊張感あふれる演出、俳優の熱演そして気がかりなこと増幅まで…第1回だけで強烈な印象
を残して視聴者たちの甘みを感じさせた。
去る11日tvN新しい金土ドラマ'カプトン'が初回放送された。
『カプドンイ』という仮想都市イルタンで広がった連続殺人事件を扱ったドラマであるだけ
にうらさびしい気勢を漂って劇を始めた。
初めての場面から疑問の殺人事件が広まっていた。
カプドンイ有力容疑者で指定されたハ・イルシクの息子ハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)
はサイレン音を聞いて不安な心に事件現場に駆け付けた。
そしてちょうど到着していた刑事ヤン・チョルゴン(ソン・ドンイルの方)と向き合った。
ハ・イルシクを殺人事件容疑者カプドンイと堅く信じるヤン・チョルゴンは
ハ・ムヨムに"獣の子"という言葉を浴びせて損傷を与えた。
そのためにハ・ムヨムが話した。 "私が捉えて。 私が捉えるとカプドンイ。"
それから17年後. ヤン・チョルゴンは長い間の刑事生活終わりに課長進級という快挙を
成し遂げた。
そして"どこに発令を受けたいのか"という質問に再びそこ、イルタンを言及した。
ヤン・チョルゴンは"私の残った刑事人生. そいつ(カプドンイ)を捉えて締め切りたい"
と話した。
だが、イルタン連続殺人事件はすでに控訴時効が終わった事件。
ヤン・チョルゴンはそれにもかかわらずカプドンイに行き過ぎた執着をした。
ヤン・チョルゴンが再びカプドンイに対する記憶を取り出して到着したイルタン。
そこで『カプドンイ』有力容疑者という汚名をかぶったまま死を迎えたハ・イルシク息子
ハ・ムヨムと再会した。
刑事と有力容疑者息子でない、先輩後輩刑事で….。その物語は第2幕を開いた。
ヤン・チョルゴンがイルタンに到着する日、故郷に錦を飾ったヤン・チョルゴンのための
歓迎式であろうか?
ある精神病院で"私が本当にカプドンイだ"という落書きであり警告メッセージが発見された。
その事実を知ることになったヤン・チョルゴンは本格的にカプドンイを追撃し始めた。
死んだハ・イルシクがカプドンイと信じるヤン・チョルゴンは'カプトンイ'が残した跡を
追ってその罪を明らかにすると念を押した。
命令により病院を訪れたハ・ムヨムは天使の顔をした美貌の女医師オ・マリア(キム・ミン
ジョン)と妙な雰囲気を漂う患者リュ・テオ(イ・ジュン)に会った。
ハ・ムヨムはオ・マリアがカプドンイを完ぺきに把握していて、オ・マリアとカプドンイの
間に何かあることだと予想した。
また、妙な気勢を漂うリュ・テオを見て本能的に怪しさを感じた。
だが、落書きの犯人を探すのは水の泡になった。
事実を知ることになった上層部線で"これ以上論議を作るのをやめよう"と事件を一段落させ
たため。
だが、予告篇では17年ぶりにその時連続殺人事件と似た事件が発生してカプドンイの尻尾
つかみが再び始まる姿が描かれた。
疑問の殺人魔『カプドンイ』そして彼を囲んだ、まだ完全に明らかにならなかった周辺人物
の理由も再び水面上とあらわれることになった。
『カプドンイ』という犯人をつかめないまま控訴時効が終わったイルタン連続殺人事件を
扱って控訴時効事件廃止に対する討論の場を作ろうとする。
そしてその事件を囲んだ人物の哀歓、痛み、傷を扱ってヒューマン的な要素で事件に接近
しようとする。
『カプドンイ』という初回から緊張感あふれる演出と俳優の好演で豊かだった。
コミカルなイメージが強かったユン・サンヒョンは痛みを大事に保管した刑事ハ・ムヨム
で完ぺきに変身した。
また、出演作ごとに甘草役割をしてきたコミック専門俳優ソン・ドンイルは今まで姿と全く
違うカリスマあふれる刑事ヤン・チョルゴンで分解劇の緊張感を高めた。
また、エムブラック メンバーイ・ジュンはアイドルという言葉が面目を失うほど鳥肌が
立つサイコパスの姿を完ぺきに描き出した。
そしてキム・ミンジョンはミステリーある姿を表わして劇に重要な役割をすることを推察
させた。
初回だけでその可能性を完ぺきに見せた『カプドンイ』。
今後どんな緊張感と感動で視聴者たちの満足度を高めるのか期待感が集められている。
写真=tvN 『カプドンイ』画面キャプチャー
『カプドンイ』ユン・サンヒョン-キム・ミンジョン、
スリラーがメローなの? 'モルダー-スカリー'急ケミ爆発
スリラーがメローなの? 'モルダー-スカリー'急ケミ爆発
【enews24/イ・インギョン記者】|入力. 2014-04-11 21:50|最終修正. 2014-04-11 21:50
ユン・サンヒョンとキム・ミンジョンがミドゥ'エックスファイル'のモルダーとスカリーを
連想させるスリラーの中妙なケミを発散した。
二人は11日午後8時40分放送されたtvN金土ドラマ『カプドンイ』(脚本クォン・ウンミ、
演出ジョ・スウォン)で初回から強烈な出会いで視聴者たちを魅了させた。
『カプドンイ』ユン・サンヒョン-キム・ミンジョン、スリラーがメローなの?
’モルダー-スカリー’急ケミ爆発
劇中ユン・サンヒョンは17年前広がったイルタン連続殺人事件の有力容疑者『カプドンイ』
で指定されたハ・イルシクの子供ハ・ムヨムで出てくる。
お父さんが『カプドンイ』でないと信じる彼は自殺で亡くなった父親の悔しさをほぐすため
に刑事になった人物。
キム・ミンジョンは『カプドンイ』事件に関連したミステリーある女医師オ・マリア役を
担った。
彼女は'カプトン'が隠れているかもしれない保護監護所の患者を担当する精神科専門医。
犯罪者の'洗足式'をする程親切だが医者のガウンを脱げば、スモーキーメイクアップに派手
な衣装を着て徹底的に自身を隠す二重的なキャラクターだ。
初回でハ・ムヨムは保護監護所に本当に'カプトン'が隠れているのか調査するために現場を
探したしここでオ・マリアと会って初めての対面をした。
犯罪者の足を洗う'洗足式'を自らしたオ・マリアに彼は
"マザーテレサがお出ましになったよ、あんなやつら信じるな。
彼らがあなたを見てどんな想像をするのか分かるか"
としてシニカルな態度を見せた。
オ・マリアは
"患者との親密な関係が重要である"としながら汚らしい足を押しこむハ・ムヨムまで
洗った。
2番目対面は'聞くな刃物使い'犯罪が広がった真昼大通り建物であった。
ムヨムが犯罪者を現場検挙するために、人質を引っ張って屋上に上がった犯人と対立をして
いるのに二人の間のみなぎる緊張感を切ったのがまさにオ・マリアであった。
オレンジ色染色頭に革ファッションをしたオ・マリアは犯罪者がムヨムの話を聞かないで
ばかにするとすぐにかえって"君が輩ということを認証させる"としながらより一層彼を
挑発させた。
おかげで犯罪者が興奮した合間を利用してムヨムは彼を制圧することができた。
この過程でハ・ムヨムが刃物に合って負傷したしこれを治療しようとしていたオ・マリアの
手が重なって意外な'ケミ'がほとばしった。
シニカルな初めての出会いが運命的につながった瞬間、二人は『カプドンイ』事件のために
一つの船に乗ったパートナーであることを知るようになった。
『カプドンイ』の製作スタッフは"スリラーだが'ミステリー感性追跡劇'を標ぼうするだけに
『カプドンイ』事件により傷ついた人物が治っていく姿が注意深く描写される予定だ。
その過程でハ・ムヨムとオ・マリアが編集されることになって憐憫と愛を行き来する'ケミ
'が出てくるだろう。
またウェプトゥン作家マ・ジウル役を担ったキム・ジウォンも2回から分量と比重が
増えて、ハ・ムヨムとケミを形成すると期待してほしい"と明らかにした。
『カプドンイ』という仮想の都市であるイルタンで広がった連続殺人事件を背景にした
20部作ミステリー感性追跡劇だ。
17年前発生した連続殺人事件の有力容疑者を指し示す『カプドンイ』を追跡する刑事
ハ・ムヨムの話が中心だ。
ここに'カプトン'と因縁で編集された刑事ソン・ドンイル、女医師キム・ミンジョン、
ウェブトーン作者キム・ジウォンなどの絡まって混ざった関係が緊張感あるように繰り
広げられる。
毎週金曜日、土曜日午後8時40分放送される。
写真=tvN 『カプドンイ』放送キャプチャー
『カプドンイ』初回だけでも強烈だった!
名セリフ-世相風刺-名品演技'完ぺきアンサンブル'
【enews24/イ・インギョン記者】|入力. 2014-04-11 21:50|最終修正. 2014-04-12 8:04:12名セリフ-世相風刺-名品演技'完ぺきアンサンブル'
'君の声が聞こえる'のジョ・スウォンPD,'ロイヤルファミリー'のクォン・ウンミ作家、
ユン・サンヒョンとソン・ドンイルなど名品演技者の組合で話題を集めたtvN金土ドラマ
'カプトンイ'が初回からwell madeスリラーの誕生を知らせた。
11日午後8時40分初放送された『カプドンイ』というミステリー感性追跡劇を標ぼうした
製作スタッフの意図そのまま現実世相を風刺するリアルなストーリーと感性を動かす
名セリフ、そして代替不可な名品俳優の熱演で完ぺきなアンサンブルを成し遂げた。
#名セリフ列伝(熱戦)、"獣や獣の子はみな獣"
『カプドンイ』という仮想の都市であるイルタンで広がった連続殺人事件の容疑者である
'カプトン'が控訴時効が完全に去る17年ぶりに再び登場して広がる話を描く。
劇中ユン・サンヒョンは『カプドンイ』事件の有力容疑者のうち1人であるハ・イルシクの息子
ハ・ムヨム役を担った。
彼はハ・イルシクを『カプドンイ』に追い詰めた刑事ヤン・チョルゴン(ソン・ドンイル)に
対抗して本当に犯人を捉えるために刑事になった人物だ。
初回ではそのような二人がイルタン警察署で一緒に仕事をすることになって広がる葛藤が
意味深長なセリフで溶け込んで興味をそそった。
ソン・ドンイルは笑いを完全に抜いて冷徹で恐ろしい執念でハ・イルシクとハ・ムヨムを
犯罪者取り扱う'互換王'ヤン・チョルゴンでカリスマを発散した。
彼はイルタン警察署刑事課長で赴任して就任辞で
"イルタンは私の離婚した前妻と同じだ。 荒っぽい若さをここで送ったし未熟な時期を
一緒にしたところなのでうんざりする記憶だ"として
"17年前未解決事件で残った『カプドンイ』事件を出して警察人生を締め切る宿題と
感じている"と宣戦布告した。
また、ハ・ムヨムのDNAをこっそりと取り出して'カプトン'が残した証拠であった定額
などと比較してみようとしてハ・ムヨムに見つけられるとすぐに堂々と彼を'カプドンイの
息子'と叫んだ。
ヤン・チョルゴンは"お前が『カプドンイ』を捉えると? においをかいでこそ獣を雑誌、
同じ同族間で臭いを引き受けられないじゃないか。 人をかむ獣は人が捉えるのだ。
獣や獣の子はみな獣だ"と皮肉った。
これに対抗するハ・ムヨムの態度も侮れなかった。
ハ・ムヨムは"私が不正はこらえても気になることはこらえられなかったら。
ヤン・チョルゴンあなたがすでに死んだうちのお父さんが『カプドンイ』ということを
なぜ今になって証明しようとするの?
マスコミ乗りたいてか? 私が八一つ出す。
もしうちのお父さんが'カプトン'でないのが証明されるならばあなたは指下や出せ"
と挑発した。
『カプドンイ』を向かった執念と負けん気でぎっしり埋まったハ・ムヨムを見守った
精神科医師オ・マリア(キム・ミンジョン)は彼をこのように分析した。
"あなたに『カプドンイ』という初恋違うか? 初恋の人にまた会った時人々は普通2種類
態度を見せる。
熱心に無関心なようにしたり決意して駆け寄ったり。
事実刑事様は一度も『カプドンイ』を忘れることができないことだ"と。
# '聞くな刃物使い'から'控訴時効'メッセージまで世相風刺
『カプドンイ』というオープニングから実際起きた火星連続殺人事件を思い出させるリアル
な事件描写で緊張感を高めた。
釣り結び目で縛られた死体、首眠たくて殺害されて陰部が毀損された残忍な現場、
'こっそり隠れろ髪の毛見えるかも'というメロディの口笛の声とともに広がる殺人過程まで
あたかも犯罪現場まん中あるように感じられるのに充分だった。
特に'首尾関係構造'のように最後にオープニングと同じ婦女子殺人事件が広まっていること
になり、17年前未解決事件が消えたことでない再開始という強烈なメッセージを与えて
次の回送を期待するようにさせた。
クォン・ウンミ作家は『カプドンイ』を通じて"控訴時効に対するメッセージを投げたい"
と明らかにした。
控訴時効が去る時点である現在の発生する『カプドンイ』中事件を通じて私たちの社会の
真の定義と審判は何かに対する話題を提示しようと思ったのだ。
これは『カプドンイ』事件と連結された数多くの人物の関係とこれらの現在を通じて、
必要性が十分に伝えられた。
一歩進んで'聞くな刃物使い犯罪'のような実際の私たちの現実で広がった犯罪の残忍さと
消すかもしれないということを警告する内容が含まれて'カプトン'が他人事でないことを
警告した。
製作スタッフは『カプドンイ』を通じて連続殺人事件の容疑者を必ず捕まえる結末を描く
といって実際に初回では自身がカプドンイと主張する人物が登場して好奇心を増幅させた。
果たしてその人物が誰なのか、何の理由で残酷な犯罪を犯したしそれによる被害者の現在は
どのように癒されて救援されるのか、今後『カプドンイ』を本邦死守するようにさせる理由だ。
#代替不可名品演技、ソン・ドンイル-ユン・サンヒョン-イ・ジュン
'カプトンイ'より一層興味深かったことはソン・ドンイルとユン・サンヒョンの歴代級
名品刑事演技とともにヨン・キドをイ・ジュンの悪役カリスマのためだった。
ソン・ドンイルは今まで香ばしい話し方と才覚が引き立って見える人間味あふれる
キャラクターをしばしば演技したが今度は笑いを完全に抜いた。
180度変わった恐ろしい執念の刑事の役割を完ぺきに消化して視聴者たちを鳥肌立つよう
にさせた。
ユン・サンヒョンも侮れない存在感を表わした。
彼は幼い時期犯罪者で指定されたお父さんと死別して寺で成長して『カプドンイ』を必ず
捉えるという一念に捕われて'トルチュン'(トルギ充満したテンジュン)というニックネーム
を抱くことになった。
'トルチュン'キャラクターに合うように勝手に育てたひげとヘアースタイル、
'聞くな刃物使い犯罪者'前でより一層おおらかに対抗する'トルギ'を表わした。
美男韓流スターのイメージは遠くに埋めておいて'マッチョ刑事'に完ぺき憑依した
ユン・サンヒョンの演技執念が『カプドンイ』初回ずっとにじみ出た。
女主人公であるキム・ミンジョンとヨン・キドをイ・ジュンのオイニュース熱演と
演技成長も眩しかった。
キム・ミンジョンは『カプドンイ』事件と関係した秘密の精神と女医師オ・マリア役を
担って二重的な姿を見せた。
平常時には医師ガウンを着て親切な微笑を浮かんだりするが外では派手なメイクアップと
衣装で自身を徹底的に変装させてあたかも他の人のように行動した。
彼女は'聞くな刃物使い犯罪者'をあざ笑うことでもするように挑発してハ・ムヨムを助けて
彼を検挙するのに一助となった。
なぜ彼が『カプドンイ』を捉えようとその周囲をぐるぐる回るのか、徹底的に二重生活を
することになった理由は何か気がかりなことが深くなった。
イ・ジュンは平常時にはフン男バリスタだが虎視耽々餌を狙う殺人魔本能がうごめいている
リュ・テオ役で強烈さをプレゼントした。
ヨン・キドを中異例の悪役を引き受けた彼は静かな語り口に魅力的な男のようだが卑劣な
微笑で女を戯れる衝撃的な演技変身を見せた。
特に『カプドンイ』を"私の英雄、私の神"と称賛して模倣犯罪まで犯す予定だと2回で
彼の活躍がより一層期待される。
『カプドンイ』という毎週金曜日土曜日午後8時40分放送される。
写真=tvN 『カプドンイ』放送キャプチャー
大絶賛ですねぇ。
確かに素晴らしかった。
脚本と、監督様の作り出す世界観がマッチして、
とっても見ていておもしろいと感じるドラマです。
スリラーというのは、
日本の土曜ワイド的な感じかと思ったのですが、
日本の『ストロベリーナイト』やら、『SPEC』的な?
そんなイメージの…。
ちょっと違うか。
なんとなくおしゃれな方のサスペンス。
って感じですね。
ドキドキハラハラが止まらないけど、
起きてはならない事件が盛り込まれてそうで…。
気になる内容ですね。
そして、オ・マリアと、マジウルちゃんとなんかあるみたいですね。
LOVEからんできちゃうのね。
楽しみです。
やっぱりLOVEからまないと視聴率的にも、
視聴者的にもおもしろくないので…。
視聴率に関して厳しい記事もでてましたしね。
『ウンサ』『ウングム』は初回で2%越えてた。
って。
でも、いいんです。これからなんです。
ジャンルモノですから。
気になりますから。
あと、ムヨムさん何気に二枚目ですよね?
マジウルとのシーンと言い…。
オ・マリアとのシーンなんて特に!
強引な感じとか。
今までのサンヒョンssiにはなかったシーンで、
エエ感じです。(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ(。・_・。)ポッ
で、おもしろかったですドラマ。
今日も楽しみです20:40分に!!
PC前にて…。m(__)m
ってことで、疲れたので休憩します。m(__)m





















