ひめのカナダde大冒険 -77ページ目

やりたいこと*やりたくないこと

自分がやりたくないことをやんなきゃいけない、ってツラさと

やりたいことをやれないツラさって

どっちがツライ??


やりたいことやれない辛さ、なのかな。やっぱり><


今、書道がやりたい。

でも、時間がない。

でも、時間って"過ぎ行くもの"だけど、

同時に、

"自分で作り出すもの"

なのかもしれない。

機械

機械ってコワイ。

便利だけど、

一瞬にして、

消えてしまう。

この儚く、そして脆い機械は、

なぜこんなのも私たち人間の世界を支配するのだろう

手書きで書いていたら、

「もう二度と同じ文章なんて書けない!」

と嘆くこともないだろうに。

「アート」のとらえ方

とあるサイトに質問メールを出してみた。

イラストを中心にしたアーティストの展示スペースを提供しているらしい。

そこで、書は、または書+写真は作品展示対象になるかと質問したところ・・・

写真
と文字の組み合わせは単純なものではあまり魅力がない

というお返事をいただいた。


また、アートはわかりすぎてしまうものはつまらないと感じる、らしい。

そうなのかなぁ。
私は、分からなすぎる絵や書は、見る側の想像力の範囲を超えているものもたまにあって、うまく捕らえられない時がある。

また、メールの送信者は

説明しすぎたり、みてわかるものの中には、見る側と作り手の間に広がる思考をめぐらす余裕や幅がなく単純に感じる 

とも意見していました。
私とは、まったく反対の意見ですね・・・。

では、「単純」とは何か。
こみいった点がなく簡単な・こと(さま)。
多種のものがまざっていない・こと(さま)。
制限や条件のない・こと(さま)。

スーパー大辞典より。

「アーティスト」、「クリエイター」と呼ばれる人たちは、みんなピカソみたいなのか?
みんな現実の世界ではないものを表現しようとすることだけが”魅力あるアート”なのか?

写真はリアルな現実を切り撮ることが出来るので、その部分とリアルに使う言葉を文字として組み合わせてアートとしていくのはかなり難しい表現方法

というご意見もあった。
また、そこで私の考えとの差が出てきた。
私は、写真は、その瞬間を撮ることが出来、巻き戻せない瞬間を写すことが出来るものだと捉える。
そして、書も同じで、その時、一瞬にしか書けない文字を書く。
感情・雰囲気・環境・体調・・・色んなものが”その時の文字”を作り上げる。
また、写真を撮った時の感情や思いを文字に込める。
そんな二つの意外な共通点を持つもの達が融合されて、一つのアートが出来る。

これが私の考え。

アートというものは、大きすぎるカテゴリだと思います。
人それぞれ、捉え方も意見も見方も違う。

でも、だからこそ面白いのかもしれない。

今回は、いい勉強になった。

何か機会があって、みんなに認められる、心を動かす作品が出来たら、
是非あの場所で私の作品達を飾りたい。


みなさんの、「アート」の定義ってありますか?

両手

今やりたいこと

今やらなきゃいけないこと

どっちを優先する?


どっちも頑張ればいい。

分かってる。

そうか、

両手ですくいあげるんじゃなくて、

両手で掴めば

2つを同時に掴めるのか!(^^)

say good-bye

Today was last day for her.

I supposed to meet her.

but...

I couldn't...

It must have crossed her.

I really appreciate her. She is so nice and kind.

I was lucky that I could meet her here.

I never forget we met in PG, in this school, in that class!

We can meet again, for sure. It's not ending.

Thank you for everything, and take care.

God bless you* 

OK, I gotta go back study.