最近読んだ面白い本 おもしろかった本 プレアデス星の訪問記 上平剛史著 16歳の著者がUFOに招かれ、プレアデス星を訪問したことが書かれている。宇宙の法は「愛」である。進化した星はみな他のために奉仕している。そして所有物はなく、貨幣制度がないため必要なものは必要な人の所に届く。お金のために苦しむこともなく、平等な社会を実現しているという。 [目次] 第1章 UFOに招かれる(宇宙太子との再会;葉巻型巨大宇宙船へ ほか);第2章 プレアデス星人の宇宙科学(中心都市の宇宙空港;愛の奉仕行動を基本とする社会 ほか);第3章 海洋都市アクーナ(自然環境と調和する都市;地球人類の『欲望のありかたと節度』 ほか);第4章 地球への帰還(五千人を収容できる円盤型巨大母船;クリーンエネルギーの星と核戦争で滅んだ星 ほか)