今日の話は、かなりハードル高い
お話ですから、
スルーしていいです
健忘録的な内容
わたしたちは
自分で何でも決めてやっている
と思い込んでいますが
実は違います
わたしたちは常に
何か大いなるもの(源)によって
動かされています
それを、神と呼ぶひともいます
わたしの意図を超えた
斜め上からの、想像さえしたことがない事が流れるように
スムーズに起きる事が
よくあります
ゾーンに入っているような
なんとも、軽やかで
心地良い、少しくすぐったいような
感覚に
そのときはいます
自身がものすごく大きな流れの
中にいるのを感じます
このとき
思考は頭の中を占領していません
例えばアーティストや
歴史上の人物は、ここに入っているから、想像超えたものを
創り出す
ガウディもそうですね
以前に、TOYOTAの会長を顧客に持つ、東京で活躍されている方が
言っていました
「人間の後ろに、二人羽織みたいに人がいるのが見えた」と。
この言葉はしっくりきました
自分がやっている、という感覚も
達成感はあるけど
その次元でない、あの
何かに動かされている感覚
この感覚にいるときは
ほんとうに不思議な出会いが
次々と起きるのです
ほんとうに全て繋がっているのを
はっきり感じます
頭の中の否定の声は皆無で
とにかく清らかな流れの川に
大の字になって船に乗っている
安心も不安もなく
「無」であり「有」であるような
3次元的には
委ねる、という表現をするひとも
いますが
もはや委ねてもない
最初からそこに
その船に乗っていた、、、
抽象的すぎますが
あくまでわたし個人の感覚です
(わかってもらおう、理解してもらおう、という思考なしで書いてます)
あの感覚に入るきっかけは
わたしはやはり龍さんですね
龍という隙間のような
空間が頭の中に出来た
それは強い思考を
緩めてくれた→結果論です
あくまでわたしの話。
思考から離れると
自我も緩む
それが委ねている状態に
勝手になっている
自我と神をいったりきたり
自我のときは、振り返るとやや必死感あり。
神のときは、最高に心地良さがある
神になりきったとき
全てが全自動になるのでしょう