わたしの母は料理上手ではないものの赤飯だけは名人でした
元気な頃はいっぱい炊いてご近所さんや身内に振る舞っていました
夫の『ばあばのお赤飯』をもう一度食べたい照れ
夫の願いを叶えるべく探してやっと出会えた里山の産直


何度も訪ねるうちに生産者の方にお会い出来ました
とっても元気なご婦人でお菓子類も手作りされてます
色々とお話し出来て元気パワーを頂きました
何と巳年生まれの84歳びっくり72歳に見えましたウインク


「美味しいお赤飯の大ファンです。作って下さってありがとう」
日頃の想いを直接伝えられて幸せでした
お赤飯を頂く度にあの元気パワーも一緒に「いただきま〜す」