こんにちは♡
絵本で自分に優しくなるレッスンを♬Hiromiです☺️
先日、小学校の入学式で
図書ボラの仲間と
保護者に読み聞かせをさせていただきました❣️
子供達がいないあいだに
大人だけに読む絵本。
『はじまりの日』
ボブ・ディラン作
ポール・ロジャース絵
アーサー・ビナード訳
岩崎書店
読み終わった後
想像以上に、おおきな拍手をいただいて🥹
とってもあたたかい気持ちになりました✨
「よみきかせいいね」そんな声もあったと聞いて、じんわり☺️
「入学おめでとう」のたった一言の中には
ここまで大きくなってくれてありがとう
うまれてきてくれてありがとう
あなたの幸せを願ってるよ
など、たくさんの想いがぎゅっと
詰まっていると思うのです。
でも、その全部を
言葉にするのって難しかったり
しますよね。
そんな時に
言葉や絵を通して
その想いを届けてくれるのが、絵本なんだなぁと感じました♡
きっとあの拍手は、
それぞれの中にあった想いを
絵本が届けてくれたからなんじゃないかなって思います。
こうやって、自分の言葉だけでは届けられない想いを
絵本を通して伝えられると
お互いにとって
あたたかく、幸せな時間になりますよね✨
普段はちょっと照れくさい言葉も
絵本を通してなら、自然と伝えられたり、
受け取れたりする💖
それって本当に素敵な時間だなぁと思います。
そしてじつは、
こうした、「想いの伝え方」や、絵本の時間の深め方には、ちょっとしたコツがあるんです📚✨
普段なかなか言葉にできない思いも、
絵本を通すと
不思議と伝えられるんです☺️💖
そんな関わり方のヒントを無料レターでもお伝えしていきます。
読むだけで
自分にも子どもにもやさしく関われる感覚が育っていきます🌷
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