今日は大学の恩師とお会いしました。
マザーテレサのような
常に人のためにうごき
かつ自分自身がやりたいことしたいことを
常に楽しみ
だからこそ常に生き生きした80歳の先生。
でもかなり有名で能力もすごいのに、
引退後も自らアルバイトやトイレ掃除をする
不思議で尊敬する先生。
そんな先生は絶対大学で出会ったときから色んなお話や聞くことはしても
アドバイスや答えは出しません。
なぜなら、どんな答えでもその人の軸自身と
考えているから。
もちろん、昨日もお話して答えはないけど、
身体が資本
色んなことに踏み出すのはこわいことだけど
成長や学びないこと、安定
でいてもいくらたえてもなにもかわらない
若い頃しか挑戦できない
最悪雨をしのげる家があるのだから
と。
そしてなにより、
心に光を
そのためにどおいきたら
生き生きと心がポカポカするかな
と。
そして大学の頃から私を信じて
能力をかってくれてる。
TOEIC860から始まり
矛先があってればいくらでも努力も道も開けると
そしてどんなにうまくいかなくても
自分がありたい自分でいられればよいのだと。
深く、でも明確で答えは出てるんだなと感じました