世界にひとつだけのalbum

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~わが子の子育て日記~

わが子を妊娠→出産→今まで(memories)、現在(growing)、願い(wish)の、三つのテーマで綴る言葉のアルバム。

その中で、中学受験の体験談やこれから挑む大学受験についても綴ります。

はじめまして。


アメーバ10周年を迎えクラッカー8年ぶりにブログを再開ました。記憶が薄れないうちに、私にとって特別なオンリーワンのわが子の成長を残しておきたくて・・・。


これから出産される方の参考にしていただければ幸いですし、育児の先輩方にはいろいろと教えていただけると嬉しいですラブラブ


育児=育自。私も子どもと一緒に少しずつ成長していけたらなぁ・・・と思っています。


どうぞよろしくお願いします。


※文章中では、わが子のことを「sora」と呼んでいます。




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今週からsoraのクラスに留学生が来ています。来年の夏くらいまでいるそうです。けっこう長いですね。


日本が大好きで(特にアニメ)、日本語を習得するための留学だそうです。


いずれは、日本で生活したいのだとか。


sora同じ高校生。ひらがなと簡単な漢字は書けるそうで、小学一年生くらいの国語力でしょうか。


英語圏ではない土地からの留学生ですが、日本語で話していて理解できない時には、「難しい」とSOS。


そんな時は英語で伝えると分かるそうです。


今のところ、英語が好きなクラスメイトとsoraが通訳係の様子で、帰宅後はよく「頭が疲れて痛い」と言っています。


きっと、頭をフル回転させて、慣れない英語を使っているからでしょう。


留学生のお昼はお弁当。主食はお米。お箸が使い慣れず、ご飯をこぼすこともあるそうで・・・。


アニメに限らず、日本文化を会得しようとする前向きな留学生の姿が、soraには新鮮に映る様子。


勉強に差し障りがあるからか、シャイだからか、留学生と全く接しようとしないクラスメイトもいるようです。


が、前回に引き続き、高校生活を味気ないものにするのか、楽しいものにするのかは本人次第。


思いがけず訪れた留学生の存在は、soraにとって異文化を知る機会になり、視野も広がるのでは・・・と思います。


soraも留学生の母国語に興味を持っている様子。


わが家の夕飯時に、家族で「留学生の母国語を、大学での第2外国語にしてみるのはどう?」という話になってみたり。


わが家のモットー「よく遊び、よく学べ」につながる絶好のチャンス。無駄にしてほしくないと思います。








学園祭が終わり、soraにも日常が戻って来ました。


残念ながら、全身筋肉痛になって練習した体育祭のリーダーは、応援優勝をとれませんでした。


が、個人的に私は、他の団より構成・完成度とも一番だったと思います。


あくまでも主観的ではなく冷静に客観的に判断して・・・。


けれど、文化祭のクラス展示は1位だったらしく、これで何とか学園祭に取り組んだ努力が報われたようです。


他の公立の進学校で同学年のお子さんを持つお母さんによると、


担任や塾の先生に、「学校行事に費やすエネルギーがあったら勉強に注ぎ込め」と言われ、学園祭参加は程々にしたとのこと。


親としては、高校生活を楽しんで欲しい反面、「先生」の立場の方からアドバイスされると、わが子に踏みとどまらせてしまうというジレンマに陥る訳です。


私的には、高校生活を振り返った時に、勉強だけしか残らないのは、何ともさびしい気がします。


けれど、こんな考えの私は、まだまだ大学受験の難しさが分かっていないのでしょう。


別のお母さんは、ある教育講演会にて、


「高校受験は短距離走、大学受験は長距離走」と言われたそうで、なるほど~と思った今日のランチ会でした。


soraは、今どのあたりを走っているのでしょうか。


親が子にできることは限られています。私の役目は、「息抜き係」かな?と思うことも。


soraが、長距離走の途中で息切れしない程度に、見守りながら支えてあげられたら・・・と思います。

9月に入り、しのぎやすくなりましたね。


soraは、今週末の文化祭・体育祭まで、パラダイスな毎日を送っています。


それは、授業は午前中のみ。昼食をはさんで、午後からは文化祭・体育祭の準備・練習です。帰宅後は、フロ→メシ→ネルの生活ですから。


文化祭の準備はほぼ終わり、もっぱら体育祭のリーダーの演武の練習漬けの様子で、全身筋肉痛らしいです。


このところ、自宅での勉強時間はゼロ。


でも、夏休みから新学期への移行期間として、こんなゆる~い生活もいいと思います。


そんな中、代ゼミの縮小が模試にまで及ぶとのニュース。


soraは、「やった~、模試の回数が減るかも!」と喜んでいました。


私が、年度初めにいただいた学校からの年間の模試実施予定表を確認すると、秋以降の模試に代ゼミはなく、模試の回数は減らないことに・・・。


先月上旬には、「下旬に軽井沢に全寮制の多国籍高校開校」のニュースも飛び込み、もう少し開校が早ければsoraと入学を検討したかもな~と思ったのでした。


5年後くらいには大学入試の方法も変わり、国際バカロレアも導入されるとか・・・教育界も、いろいろな動きがありますね。


なかなか先が読めませんが、とりあえず2大イベントが終わったら、soraには「こぴっと」頑張ってほしいと思います。







高校野球が終わると何となく夏の終わりを告げられたような気になるのは、私だけでしょうか?


夏休みも残りわずかとなりました。地域によっては、もう新学期が始まっているところもあるようですね。


夏休みの宿題のメイン「自由研究」。


本日はsoraが小学生の頃の「自由研究」で、記憶にあるものをご紹介します。


まずは、1年生の時の「あさがおの観察」。定番中の定番ですが、学校から持ち帰ったあさがおの鉢植えを毎朝観察し、花の数、夏の後半は種の数も加えて観察ノートに記録しました。


これだけではありきたりです。


そこで、模造紙3枚分くらいを横長につなげて、縦軸に数、横軸に日付と天気・最高気温を書き、棒グラフのように仕上げました。


あさがおの花の色は、濃い青・薄い青・濃い紫・薄紫の4種類。観察ノートには色ごとに花の数を記録していましたので、4種のあさがおを色別に10×10㎝サイズの色紙で折りました。


種は、茶色の色紙で紙風船を折る要領で作り、それぞれの日付に貼っていきました。


鉢植えとは言え、全てを合わせると膨大な数の花と種になります。もちろん私も手伝いました。(あくまでも控えめに)


グラフにすると、夏休みの前半~中盤は花の数がグングン増え、後半は花の数が減り種の数が増えることが、一目瞭然。


この時は、確か市か県の夏休み作品展で賞をもらいました。


学年が上がると、「森のカブトムシやクワガタがどのエサにたくさん集まるか」「野菜電池の実験」など、内容も高度になっていきました。


その都度、旦那や私が手伝いましたが、わが家では、「自由研究」には(あくまでも控えめに)親が関わっていいのだと勝手に解釈していました。


あれこれ、知恵やヒントを与え仕上げる達成感。それも、親子の交流のひとつの形だと思って…。






鑑賞・観戦に引き続き、soraが見ていたTV番組で、中学受験に役立った気がするものをご紹介します。


「テストの花道」・・・高校生向けの番組ですが、勉強の仕方や各教科の苦手克服術などが、分かりやすく解説されています。中学に入ってから参考にするのでもいいでしょう。今は再放送をやっています。


「世界一受けたい授業」・・・さまざまな分野の最新情報を知ることができます。中学受験の時事問題等に役立つと思います。


「夢の扉」・・・これは番外編ですが、まだ、将来どんな仕事をやるのか決まっていないお子さんが、世の中には、どんな仕事があり、どんなふうに社会に役立っているのかを、知ることができる番組だと思います。


TVが苦手であれば、番組HPで内容を知ることも簡単にできます。


決して、それぞれのTV局に個人的な知り合いがいて、番宣している訳ではありませんよ!


TVを、いっさい見せない方針のご家庭もあるようですが、わが家は、TV視聴に否定的ではありません。


ただ、リアルタイムで見ることはあまりありません。もっぱら録画で見ることがほとんどです。「勉強をここまで終わらせたら、あの番組の録画を見よう」という感じで。


TVをつけっぱなしで、目的もなくダラダラと見続けるのはよくないと思いますが、決めた番組を見るのは、勉強の気分転換にもなると思います。


子どもが大きくなるにつれ、世間で今何があっているのか・・・興味を持つことは必要だと思います。


わが家の朝はニュース番組のTVをつけています。忙しい朝には時間の確認にもなりますし。


他にも、ざっくり知るにはネット、掘り下げるには新聞と、ニュース(情報)を得る方法を、soraは使い分けています。


8月は、楽しい夏休み期間ですが、前半には広島と長崎の原爆投下・終戦記念日があり、戦争を考える月でもあります。


もちろん、それぞれの日には、定刻に黙とうをささげます。


わが家は、家族旅行の中で、広島の原爆ドーム、長崎の平和の塔(平和祈念像)、それぞれの原爆資料館を訪れました。


いずれも、soraが小学生の頃でした。特に、原爆記念館は、小学生には少し酷かもしれない・・・とは思いましたが。


案の定soraは、かなりの心理的ショックを受けた様子でした。大人の私でも、何度足を運んでも、身体の震えや涙が止まりません。


けれど、親も戦争を知らない世代、soraの祖父母も戦争は体験したものの、幼少につき断片的で不確かな記憶しかありません。


わが家は、かつての惨事の現場に足を運び、視覚的にその歴史を知る方法を選びました。


「風立ちぬ」「永遠の0」etc・・・映画などで、関連のものを観ることもあります。


今も、世界のあちらこちらで戦争は絶えることがありません。日本の立場も微妙になりつつあります。


それらのことを、わが家では度々話題にします。


そして、ありふれた日常がいかにありがたいことなのかを、再認識しながら、一日一日を大切にするよう心がけています。


前回から引き続き、soraの幼い頃に、こんなことやあんなこともやったな~と、いろいろ思い出しました。


今回は、鑑賞と観戦。


旅行同様、旦那と私が好きだったせいもありますが、soraがお腹にいる時から、映画、ミュージカル、コンサート、歌舞伎などによく出かけました。


ミュージカルに出かけた時は必ず、お腹のsoraがとてもよく動いていたのを覚えています。よほど、音楽が好きで気にいってるんだな~と思ったものでした。


生まれてからは、「おかあさんといっしょ」コンサートをはじめ、映画、音楽会、シルク・ドゥ・ソレイユ、アイスショー、美術展などなど。


野球・サッカー・ゴルフなどのスポーツ観戦もしました。


映画・・・幼い頃は、ディズニーやジブリは定番。最近はお友だちと出かけることが増えましたが、内容やキャストによって、旦那や私と出かけます。


音楽会・・・ピアノを習っていたこともあり、ピアノソロコンサートにはよく足を運びました。他にはオーケストラよりも室内楽が私の好みということもあり、少し偏っていたかも。


美術展・・・家族が気に入っている画家や芸術品の展示であれば、遠出してでも観に行きます。もちろん、旅先で立ち寄ることもしばしば。


最近のsoraは、作品ひとつひとつの鑑賞時間が長いので、旦那と私は、美術館のカフェでお茶をしながら待つこともあります。


コンサート・ライブ・・・クラシックとは別に、最近は国内外のアーティストのコンサートに出かけることも増えました。美術展同様、チケットがなかなか取れないアーティストであれば、遠出してでも出かけてしまいます。


スポーツ観戦・・・コンサート同様、遠い存在のはずのスポーツ選手(アーティスト)を間近に見ることができ、そのプロ意識に触れ、とても感動していました。


情操教育の一環と決めて、あれこれ出かけた訳ではなく、旦那も私も好きなことだから、その延長で子どもと一緒に出かけた感じです。


子どもがやりたがる習い事を、いろいろとやらせたのも合わせて、子どもの視野が広がったり、将来やりたいことを見つける選択肢が増えれば・・・とは思っていました。


「子どもは誰でも何かしらの才能を持って生まれる」と、きいたことがあります。サッカーや野球などのスポーツ選手やオリンピック選手は、その才能が見いだされて開花したケースでしょう。


果たしてsoraの才能を、親として見いだせているのかは疑問ですが、一緒に日々を楽しみながら、そばで見守っていきたいなあと思います。


今日から8月。夏休み真っただ中ですね。


soraが、幼い頃~小学生くらいまでの夏休みには、旦那も私も旅行好きだからかもしれませんが、毎年必ず家族旅行をしていました。


中学生以降は、部活やお友だちとのおつき合いが優先で、「必ず」ではなく、時々ですが。


わが家の家族旅行は、何かしら体験するものが多かった気がします。


南の海でイルカと遊んだり、色とりどりのお魚を見たり、触ったり。


キャンプもしましたね~。スイカ割りや天体観測、バーベキューにそうめん流し。昆虫採集や花火も。


冷たくて気持ちのいい川で泳いだり、魚釣りをしたり。


そばを打ったり、まが玉やとんぼ玉を作ったり。


遺跡や古墳にもよく行ったし、石器も作ったな~。絵本美術館でのんびり過ごしたり、もちろんテーマパークは定番。


でも、最近になって分かったのですが、実は旦那はテーマパークは苦手らしく、子どものためにと、これまでつき合ってくれていたそうで・・・感謝!


わが家のモットーは、「よく遊び、よく学べ」。


「遊び」が先にくるのは変かもしれませんが、「遊び」の中に、実は本当の学びがたくさんある気がするのです。


身近なところでは、旅先の文化や歴史に触れ、その土地ならではの美味しいものをいただく。キャンプでは、マッチで火をつけてみる、急な雨にはどう対処するのかを体験する。


人は、自分の経験値でものごとを判断することが、多いと思います。


学校で学んだことや読書を含め、それまで培った知識や体験を知恵に変え、日常にどう活かせるのか?


例えば、自分の経験値で他の人を量り、あれこれ発言する人がいたとします。乏しい経験値で量ろうとすると、想像力も乏しく、誤った量り方をして、相手を傷つけてしまうかもしれません。


soraは、すでにプールにカラオケ、夏祭りに美術展etc・・・幼い頃と形は変化したものの、今年も夏休みを満喫している様子。


もちろん、家族との小旅行にもつき合ってくれましたよ♪


soraには、さまざまな体験を通して、生きるための知恵をつけてもらいたいものです。

公立の小中学校では、この時期、眼科・耳鼻科・歯科などの検診結果が渡され、時間を見つけて受診する頃ですね。


soraが、小学校中学年頃に持ち帰った歯科検診の結果は、「不成咬合」とのことでした。


定期的に歯科に通ってチェックしていたので、虫歯は当然1本もなかったのですが、この結果には驚かされました。


soraは、確かに小顔で、あごが小さくはありましたが、下あごが出ている印象はなく、私もそこまで気にとめていなかったのです。


その頃までは確かに、食事にかかる時間が長く、どちらかと言えば食が細い方でした。それも、噛み合わせが悪かったせいだったのですね。


ご近所に、小学校入学当時から、ヘッドギアをして歯科矯正をしていた同級生のお宅があったので、相談して矯正歯科で受診することに。


レントゲンを撮ったりした結果、下あごが出ているのではなく、引っ込んでいるタイプとの診断。このタイプは一般の歯科医では気づきにくいらしいのですが・・・。

その頃、知り合いのお子さんが、大学受験直前に、顎関節症の悪化で手術するため入院し、1年棒振った話を聞いたばかりでした。


そのお子さんは、下あごが出ているタイプで、親御さんも気づいてはいたけれど、男の子だし、外見にそこまで神経質にならなくてもいいかな~くらいの考えで、高校3年生まで放置してしまったそうです。


悪化して激痛がしたり、大事な時に災いとなるのも悲しいので、soraはすぐさま治療を始めました。


昨年の夏に、矯正器具がはずれるまで、長く苦しい道のりでした。今は2ヶ月に1度のペースで、経過観察しています。


鋭利な器具で傷つき、何度も何度も口内炎を繰り返しました。その間、矯正器具が見えるのがいやで、歯を見せて笑った写真もありません。かなりのストレスだったことは、間違いありません。


けれど、噛み合わせがよくなったせいで、身体がグングン大きくなったし、鼻炎もほとんどなくなりました。


担当医によると、噛み合わせは、骨格に影響を及ぼすので、このように改善点が多いのだとか。


前出の手術したお子さんのケースもしかり、歯科矯正は、ただ単に、外見だけの問題ではないことを、身をもって知ったのです。


その昔、「芸能人は歯が命」というCMが流れていましたが、soraの歯並びと白い歯の輝きは芸能人並。今では、大きく口を開けて笑えるようになりました。








思春期の食欲には驚かされますが、それに勝るとも劣らないのが「眠気」です。


soraのピークは中学生の頃でした。まあ、部活をしていればあたりまえのことかもしれませんが、夜10~11時には寝ているのにもかかわらず、朝なかなか起きられません。


私は、お弁当を作りながら、子ども部屋とキッチンを行ったり来たりして、何度も起こすのです。そのためたまに、こんがり焼き色のついた玉子焼きになってしまうこともありました。


ただ、周りのママ達も口をそろえて、よく寝ると言っていたし、「寝る子は育つ」とも言うし、大丈夫だろうと思っていました。


ところが、ある情報番組の中で、あまりにも朝起きられない中学生が受診したところ、「起立性調節障害」か「思春期うつ」と診断された例があり。


「起立性調節障害」・・・どこかで耳にしたことがあるような。朝礼の時にバタンと倒れたりするあれかな?「思春期うつ」・・・「うつ」って10代にもあり得る病気なの?


私の頭の中は、???はてなマークだらけ。気になり、本やネットであれこれ調べてみました。


あるサイトでは、「起立性調節障害」は思春期の子どもの約1割に見られ、その中の3割は不登校に移行するとのこと。さらに、大人になっても「自律神経失調症」として付き合うことになるとのこと。


soraがそうならないように・・・」と、家庭でもできそうな予防法をあれこれ試したのです。


「起立性調節障害」→簡単に言うと、脳に血液が行っていない現象のようなので、寝る時に足を高くして寝かせる。これは、部活で疲れた足を休める効果もあり◯ ただ、夜中に足枕がどこかにいってしまうので△


「思春期うつ」→ドーパミン濃度を上げる、セロトニン代謝を促進するなどが、効果的らしく。それらに適した食材をリストアップしました。(今でも冷蔵庫に貼って、足りているか時々チェックしています。)


あくまでも我流ですので、皆さん全てにあてはまるかどうかは疑問ですが、食材に関しては、特別な食材でもなく、不足がないかを時々確認しながら、バランスのある献立を考えることが結論のようです。


例えば、アボカドと鮪(鰹)のサラダを作れば、ドーパミンとセロトニン両方の効果が見込めます。アボカドはビタミンEも豊富だから、お母さんのアンチエイジング効果もあり◎わが家は皆大好きな食材です。


上記の症状とは全く別に、「ブルーライト」も良質な睡眠を妨げるとか。


PC・スマホ・携帯ゲーム機etcの画面を見過ぎると寝付けなかったり、眠りが浅かったりするらしく、そのあたりもsoraには注意するよう伝えてあります。


効果があったかどうかですが・・・今でも朝は苦手です。多少、以前より起きるのに時間がかからなくなったような気がします。


いつもは宿題しかしないsora。普段は、眠くなったら寝る生活ですが、期末テスト直前のこの週末、さすがに今は、眠気とたたかっています。