入院グッズ、35W頃から準備しなきゃなぁ。と家にあるもの少しだけ詰めていました。
(実際これ持って出産!とは出来ないレベルの雑さw)
前の検診のとき、まだ準備してないんです。って言ったら助産師さんに怒られたのでw
実家帰省のタイミングで一気に準備します。
いろいろなブログを参考にして
1)陣痛のとき自分で持っていくバッグ
2)入院のとき必要なバッグ
3)退院時に必要なもの用バッグ
の3種類準備することにしました。 陣痛&入院バッグだけでも荷物が多いので、
退院時に必要なものバッグは後日持ってきてもらうことに。
うちの産院は、準備してくれるものが少ない&指定が多くて、大荷物![]()
(パジャマ等洗濯が必要な物は、両親に洗濯して届けてもらいます)
陣痛バッグ
母子手帳ケース
(母子手帳・健康保険証・外来予約表・印鑑・筆記用具)
分娩用のパジャマ
産褥ショーツ 2枚
骨盤ベルト
汗拭きタオル
ペットボトルの水・ストローキャップ
軽食
ヘアゴム
リップクリーム
デジカメ
テニスボール
うちわ
入院バッグ
パジャマ(前開き・丈の長いもの) 3~4枚
下着(産褥ショーツ、生理用ショーツ) 4~5枚
ブラトップ (授乳用) 3枚
ガーゼハンカチ 10枚 ←産院からの指定
赤ちゃん用つめ切り
洗面用具
シャワー用品(タオル、シャンプーなど一式)
コップ、お箸 (お箸は割りばしを多めに用意)
ティッシュ 1箱
スリッパ
夜用ナプキン 1袋
母乳パッド 数枚
化粧品、化粧水など
小さめのトートバッグ
携帯・充電器
カメラの充電器
退院バッグ
自分の着替え
赤ちゃん用 肌着・衣類・おくるみ
セレモニードレスは、アカチャンホンポでひとめぼれしたこちら![]()
チャイルドシートの設置は旦那さんにお願いしておく。
もしものときにお世話になる人には、産婦人科の出産時の窓口電話番号を登録してもらいました。
もしものとき用に、ママサポートタクシー(お産タクシー)の登録もこの時期にしました。
(もっと早くするべきでした。)
ママサポートタクシーとは
タクシー会社によって呼び方は変わるようですが、基本的なサービスは同じ。
・登録料無料
・365日24時間対応
・助産師研修や救命講習を受けているドライバー
・悪天候、繁忙期も優先的に配車してもらえる
・陣痛時の利用の際の支払いは、後払いも可
・通常のタクシー料金(会社によっては、プラス迎車料金)でOK
・事前登録により、病院までの道案内不要
・防水シート、バスタオルなど完備 汚してもクリーニング代の請求なし
自分の住んでる地域が、ママサポートタクシーが対応可能か調べてください。
私の場合は
・実家:対象地区
・アパート:要相談地区 (登録は出来るがすぐに手配できないかもしれない)
・義実家:対象外地区×
予定日の1週間前に実家に帰るので心強いのですが、母不在で父だけのときは利用するかもです。
私の地域のママサポートタクシーは、病院の人まで妊婦を届けてくれる。陣痛・入院バッグも運んでくれる。
サポートタクシー呼んだ際に、病院に連絡がまだの場合は代わりに電話をかけてくれ、陣痛間隔等も言ってくれる。
至れり尽くせり、ありがたいサービスです。(旦那さんより出来るw)


