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さて、月曜からギックリ腰で寝込んでいたわたくしです。


おかげさまでブログを書く体力ができました。ありがたいことでごぜぇます。


夫の人がいるので、夏休み突入だし(うちには一切関係ございませんが)せっかくだからと保育園を休ませてまで山口のサファリパークに行ってきました。


そこで遊具に乗るために、ベビーカーを片手に持ち上げ階段を登ったところでギックリ腰に。


ええ、サファリパークは何とか楽しみましたよ。帰りにせっかくここまで来たのだからと、角島の、あの海を渡る真っ直ぐな道路も見に行ってきました。いや~ホントに真っ直ぐでした~。


帰ってから翌々日までクシャミもできないほどの激痛。


食事はもちろん育児洗濯ゴミ捨て一切を夫の人にやっていただきました♪♪♪


久々の主婦休業!


あーよかった。夫の人がいて。


いや、いなかったらこんなことにはなってなかったのか??


まあいい。


昨日やっと整形外科に行き、トリガーポイント注射をしてもらったら信じられないくらい劇的に回復!


痛みをおしてでも早くくりゃーよかった。


しかし‘劇的’にの部分は夫の人には伏せている…。


夫の人、28日の金曜の晩から鮎漁のために出かけて不在になるので、もう少しだけ労ってくだせぇ~にひひ


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こないだの連休に友達のnem-taiさんが遠くから広島に遊びに来てくれた。


ムチャクチャ楽しい連休になり心身ともにリフレッシュ!


会ったときにコバエの取り方を伝授するつもりだったのにすっかり忘れていたのでこちらで披露。


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【用意するもの】
 泡立つ洗剤(ハンドソープ可)

 ①洗剤を手にとり泡立てる。
 ②コバエを見つける。
 ③指先に泡をつけ、コバエにそっと
  触れると捕獲完了。


まず、コバエが居そうな場所の見当をつけるのが難しいと思われがちだが、コバエはそう遠くへは行かずぶら下がった何かに留まって休んでいたり調味料なんかの蓋の上部あたりにいる。
しかも逃がしたとしてもしばらくして再びそのあたりに戻ってくる。


探すのは確かに大変だが、流しあたりで「あっ!いる!」と見つけられる場所に大概いるのだ。


泡立てる泡の量は多い方が良い。
洗顔時に泡立てるくらいの量を泡立て、コバエを発見するまで適度に給水しながら保持する。
(片手をお椀のようにしてもう片方の手で空気を入れる感じでホイップし続けるとよい)


発見したら、手についた泡で捕獲するつもりでゆっくりゆっくり近づけると、ペトっと泡に吸い寄せられるように簡単に取れる。
人の手が近づいたら速攻で逃げるくせに、なぜか白い泡が近づいても様子を見ているように逃げないから不思議だ。


慣れてきたら、コバエのいる場所が分かるようになるし、コバエが食品にたかっていたとしても力加減で泡を食品につけないことも可能。


泡に触れると死んでしまうので後は洗い流せばOK。


台所で派手に殺虫剤をまきちらしたくない方、コバエホイホイの効かないことにはガッカリした方、そんな方は是非ご自分の野生の勘を試してみてはいかが?


これであなたも“コバエバスター”!!


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お久しぶりです。


実は単身赴任の夫の人が先月22日から帰ってきていて、コテンパンに忙しい毎日になってしまった状況。


金土日の週末主婦だったわたくしが、夫の人が次の現場決定まで自宅待機のおかげで毎日③食作るというハードワークを強いられ、夫の人が24時間狭い家に居るという同じ主婦なら分かってもらえるかもしれないストレスを味わっている。


世の中の主婦様に尊敬の念を贈ります。


やっと慣れてきたので今日こそはブログ書きたいと思っていたところだ。


ちまちま書いていけると思うのでまたご来訪よろしくお願いします。


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