小学生になった娘。
保育園に行ってた頃は、友達のママもみんな働いてたし、朝もママと一緒に出かけてママと一緒に家に帰ってきていた

だから、色んなことが気にならなかったんだけど、小学生になったら環境も生活も変わって、成長もして、元々繊細な子だから、色々と思うことが沢山出てきたみたいで、もう大変。
最初は、単純に学童に行きたくないと言って泣く
とか、ごはん
も食べずに疲れきって寝てしまう
とか、そんなことだったんだけど、秋頃には、頭痛を発症するようになって、酷い時には泣き叫んで
大騒ぎするようにまで状況は悪化。最近じゃ、頭痛になりそうと思うだけで頭痛が発症する始末
とか、ごはん
も食べずに疲れきって寝てしまう
とか、そんなことだったんだけど、秋頃には、頭痛を発症するようになって、酷い時には泣き叫んで
大騒ぎするようにまで状況は悪化。最近じゃ、頭痛になりそうと思うだけで頭痛が発症する始末
学童は行けなくなって、娘と話し合って退会した。学童の代わりで行けそうと言っていた学校内でやってる登録制の放課後遊び場解放からも足が遠のいている

幸い、学校
は楽しくて、学校には毎日通ってくれている
けど、この先、どう転ぶか分からないよね…。
は楽しくて、学校には毎日通ってくれている
けど、この先、どう転ぶか分からないよね…。だから、もっと娘に向き合ってあげたい。彼女もそれを望んでると感じるのに、今の生活では、それがなかなか難しい
元々、子どもとは、必要な時にちゃんと向き合ってあげたいから、ワーキングマザーになるつもりなんて、全くなかった私にとって、これは相当キツイ現実で、さすがの私も、追い詰められてきた
ある日のこと、
ある日のこと、娘が他愛もない話の中で、こんなことを言った。
おやつはママの手作りがいいんだ…。
売ってるのじゃなくてママの手作り…。
だって、ママのおやつの方がずっと美味しいんだもん
売ってるのじゃなくてママの手作り…。
だって、ママのおやつの方がずっと美味しいんだもん

その日以来、私は毎日、おやつを作り続けているp(^_^)q
作り始めてからまだ一ヶ月もたたないけど、正直、負担に感じることもある。
でも、何を作るかじゃなくて、冷蔵庫にママのおやつがあることが重要なんだ。ママの愛情の形として、何でもいいから作ればいいんだ
って思えば、すごく気が楽
になって、プレッシャーはない。
って思えば、すごく気が楽
になって、プレッシャーはない。ゼラチンをお湯で溶いて、ジュース入れるだけだって良いんだもん。
これで、娘が笑顔😀になれるなら。
ママの愛情❤️を感じて、安心できるなら。寂しさを我慢できるのなら。
そう思って。
そして、今日、パパが教えてくれた。
今、あの子が、おやつをすごく楽しみにしてて、「おやつ。おやつ」と言って、学校から帰ってきていることを。
それが嬉しくて、
大したおやつでもないけど、私の娘への愛情の証を残していくことにしました。
(途中で挫折したら、笑って下さい)
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